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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2024.08. AUGUST PICK UP PARTY
02
FRI

DJ KRUSH『再生』JAPAN TOUR IN NAGOYA

[ HIP HOP, BASS MUSIC and any dancemusic. ]

■ 22:00 open/start
■ adv:3,500 yen
  door:4,500 yen

CLUB MAGO ・ Live &lounge Vio 2会場開催

-CLUB MAGO ROOM 1-
DJ KRUSH
鎮座DOPENESS
刃頭
KOJA
yocki
将軍

PA:ASADA

-CLUB MAGO ROOM 2-
LIVE paint :DR K.

-LIVE & LOUNGE VIO -
■ LIVE
RAMZA

■ DJs
O-kay
TAKAI SHOGO
WK
Katsuya Knd
DREAMY

■ Exhibition
Storm Ryder

■ FOOD
JIRRI.
極楽肴nd
TORCH

■ SHOP
Oh!theGuilt (ストリートウエア)
RED HOUSE (レコード店)
BARBERS POINT (理髪店)
hair & music parlour FAM (レコード店)
みどりのバッチグー(缶バッジ屋)
squikayd (マーブル屋)
Lotus Fleur (多国籍雑貨&洋服)

■ Ticket on Sale
ZAIKO

DJ KRUSH
1980年代前半に映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受けヒップホップDJの道へ。
1980年代後期に、ヒップホップクルーB-FRESH3を結成し、原宿ホコ天にて、ブレイクダンサーとともにストリートで活躍。そこでMURO、DJ GOと知り合い、KRUSH POSSEを結成。1MC2DJのスタイルで、日本を代表する実力派として様々なメディアで活躍する。
1992年にKRUSH POSSE解散後、本格的にソロ活動をスタート。DJ単独でも表現できる独自のヒップホップを模索し、活動の場を見出していくうちに国内だけでなく、国際的にも注目を浴びる。1994年には、1stアルバム『KRUSH』をリリース。同年、ロンドンのインディペンデントレーベルMo’ Waxよりリリースされた2ndアルバム『STRICTLY TURNTABLIZED』(1994年)がヨーロッパを中心に世界的に話題を呼び、3rdアルバム『MEISO(迷走)』(1995年)、4thアルバム『MiLight-未来』(1996年)、5thアルバム『覚醒』(1998年)、また近藤等則とタッグを組んだアルバム『記憶 ~KI-OKU~』(1996年)は、各アルバムともにアンダーグラウンドからメジャーまで国内外のラッパー、演奏者が参加し、トリップホップ、アブストラクト・ヒップホップシーンにおける重要作品となる。
国内では、1995年にDJ YASの呼びかけで集まったDJ/プロデューサー集団、KEMURI PRODUCTIONS(DJ YAS、DJ KENSEI、DJ HAZU、DJ HIDE、DJ KRUSH)の第1期に参加。メンバーは4thアルバム『MiLight-未来』、5thアルバム『覚醒』に参加し、初のライブでは5人のDJで10台のターンテーブルを並べ楽器を奏でるがごとく自在に操り、その場で体現した人々に強烈なインパクトを与えた。また、DJ HIDE、DJ SAKとタッグを組んだ流 -ryu-としても活動し、1999年にアルバム『我』をリリース。
リリースをしてきたソロ作品は、いずれも国内外の様々なチャートの上位にランクイン。2001年にリリースされた6thアルバム『漸-ZEN-』は、”インディーズのグラミー賞”といわれるアメリカのAFIMアワードにおいて特に芸術性の高い作品に贈られる”ベスト エレクトロニカ アルバム 2001″最優秀賞を獲得。2004年にリリースした8thアルバム『寂-jaku-』では、CMJ(全米カレッジラジオ)RPMチャート(エレクトロニック系)にてDJ作品としては異例の3週連続1位を獲得。国際的活動を展開しながら、映画、ドラマ、CMなど幅広い分野でも活躍し、2009年には、ロシア全土で公開となったアニメ映画『FIRST SQUAD』の音楽全般を担当。同年のモスクワ映画祭に出展され、Kommersant(コメルサント)新聞賞を受賞。
リミックスワークに関しては、これまでにハービー・ハンコック、k.d.ラング、ロニー・ジョーダンなど、数々のグラミー・アーティストからリミックスを依頼され、マイルス・デイビス、ブラック・ソート、ガリアーノ、ピート・ロック、コールドカットなど、数多くのジャンルを越えた世界的著名アーティストの作品に参加し、リミックス及びトラック提供を重ね、どの作品も高い評価を受ける。またビル・ラズウェルが主催するプロジェクトMETHOD OF DEFIANCEに参加。バニー・ウォーレルや近藤等則らとともにメンバーの一員としてモントルー・ジャズ・フェスティバルへの出演等を経て、2010年には同プ ロジェクト名義のアルバム『Incunabula』にも参加。尚、同作品にはハービー・ハンコックも参加者として名を連ねている。
2015年には約11年ぶりとなる9thアルバム『Butterfly Effect』をリリース。10thアルバム『軌跡-Kiseki-』(2017年)では世代を超えた様々な日本人ラッパーを迎えた初のラップアルバムを制作し、11thアルバム『Cosmic Yard』(2018年)では近藤等則、森田柊山、渥美幸裕などの日本人演奏家を招き独自の宇宙観を表現、12thアルバム『TRICKSTER』(2020年)ではビートメイクからエンジニアまで単独で行い、更なるDJ KRUSHのサウンドを打ち出した。ソロ活動30周年を迎えた2022年には、「道-STORY-」と題して楽曲制作及び、国内外にてツアーを決行。
DJ公演においては、約30年に渡り国内外にて勢力的にDJツアーを決行。これまでに英国最大の音楽フェスティバル、グラストンベリー(イギリス)をはじめ、コーチュラ(アメリカ)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ソナー(スペイン)、ロスキレ(デンマーク)など、200以上もの様々な音楽ミュージック・フェスティバルに出演。クラブでのDJプレイにおいては、約60カ国/350都市にて、延べ800万人以上のオーディエンスを魅了。地域やジャンルを越え、高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして世界を舞台に独自の軌跡を残し続けている。

鎮座DOPENESS
1981年東京生まれ10代の頃にHIPHOPに魅せられる。
2000年代MCバトルシーンから台頭し認知が広がる。
昨今の活動としてはG.RINAとZEN-LA-ROCKとのFNCYやU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSとしてアルバムをリリースしている。
ソロではサブスクに定期的にLIFEWORKSシリーズ『BeAt日ShIt』をリリース。
その他様々なアーティストとコラボレーションを展開。
要ちぇっく願いますっ‼︎

04
SUN

Theo Parrish open to last one dj party

[ House and any dancemusic. ]

■ 16:00 open/start
■ adv:6,000 yen
  ※入場時に別途ドリンク代かかります。

DJ:Theo Parrish

PA:ASADA

Theo Parrish
デトロイトに拠点をおくDJ/プロデューサー、Theo Parrish(セオ・パリッシュ)。
ワシントンDCに生まれ、年少期をシカゴで育ちオリジナルなハウスミュージックの洗礼を受けた。その後カンザスシティーのKansas City Art InstituteではSound Sculpture(音の彫刻)を専攻する。1994年、デトロイトに移住。1998年、UK名門Peace Frogからファーストアルバム『First Floor』を発表。自身の主宰するレーベルSound Signatureより、アルバム『Parallel Dimensions』(2000)、『Sound Sculptures Volume 1』(2007)、『Sketches』(2010)、『American Intelligence』(2014)をリリース、常に新しい発想と自由な表現で作品を世に送り出す。2023年、Maurissa Roseとの最新アルバム『Free Myself』を発表。
数多くのDJ MIXを発表しているが、オフィシャルMIXとして、Black Jazz Records音源を用いた『Black Jazz Signature』、デトロイトのアーティストによる未発表楽曲のみで構成された『DJ-Kicks Detroit Forward』をリリースしている。ロンドンPlastic Peopleでのレギュラーを務め上げ、現在ブルックリンNowdaysでレギュラーを担当している。

■ Ticket on Sale
ZAIKO

09
FRI

FANTASTICO

[ House and any dancemusic. ]

■ 22:00 open
■ adv : 2,500 yen
door : 3,000 yen

-ROOM 1 -
DJ HIKARU
HATTORI
ORGTKD
AYAPAM D.J.

- ROOM 2 -
WK
RA.KC
RICA
CLAPIA
YAMAO

DJ HIKARU
沖縄を拠点に全国津々浦々を飛び回りあっと驚くアクシデントにも似た衝撃の音楽体験
つまりは想像の外側からエコーの残響にのってアシッドの熱風を呼び込むDJ
「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方でオール・ミックス
独自な解釈のプレイがBLAST HEAD

17
SAT

MASCULINE presents tofubeats

[ Bass Music and any dance music ]

■ 22:00 open/start
■ adv:4,000 yen
  door:4,500yen

-ROOM 1-
SP GUEST:tofubeats
AGO
KZY
YURA
獅虎
olga

-ROOM 2-
MITTUN
LEON
DiCe
0000_6666
MATSUGE
Alpine Trax
atom

■ LIVE PAINT:seven

■ PHOTO:オモタニカオリ

■ 浪速のかき氷屋さん:YUUNA & RICO

■ Ticket on Sale
e+ イープラス

tofubeats
神戸出身の音楽プロデューサー/DJ。
学生時代から様々なアーティストのプロデュースや楽曲提供、楽曲のリミックスを行う。
2013年4月「水星 feat.オノマトペ大臣」を収録した自主制作ALBUM「lost decade」を発売。
同年11月「Don’t Stop The Music」でワーナーミュージック・ジャパンからメジャーデビュー。
2014年10月 メジャー1st ALBUM「First Album」をリリースし、以降もコンスタントに作品を発表している。
2022年 5th ALBUM「REFLECTION」初の書籍「トーフビーツの難聴日記」「REFLECTION」のLP盤「REFLECTION REMIXES」をリリース。
2023年にはUKのDJ QとのコラボEP「A440」単独SG「自由」「Lights」をリリース。
2024年4/26には待望の新作EP「NOBODY」をリリース。更なる新境地を開くプロデューサーとして活動中。