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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2019.06. JUNE. PICK UP PARTY
01
SAT

GARDEN

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□TBA□ADV:2000. DOOR:2500.

DJ: CMT-POWWOW / DESIRE- TANAKADISCO.

Room 2 DJ
MASAKI (manos) Shota (margarita)
TAMACHANMANN. abodam. Yukari

FOOD: La’sexta. HOLY LOTUS.

CMT -POWWOW / DESIRE-
自身がレジデントDJ/オーガナイズを務める”POWWOW” “DESIRE” “TANGO”を軸に全国各地をトビ回り活動中。様々な経験の中で培われた、深く多岐に渡るそのDJプレイは、アンダーグラウンド・パーティシーンに多大な影響を与え、絶大な支持を得ている。自身の主宰する[SBM recordings]、その他レーベルより数々のミックスCD、音源作品をリリース。

07
FRI

ORBIT
Marcus Henriksson aka Minilogue Japan tour 2019

[ TECHNO and any dancemusic. ]

□TBA□WF: 2500. DOOR: 3000.

GUEST DJ: Marcus Henriksson aka Son Kite
DJ: YU-I (ORBIT) DAIKI (ORBIT/T-SOUND)
SHIHO. SAV (GOODWEATHER)
takumi (のまどろじ)

2nd Floor DJ:
GOU (ORBIT/OPEN RECORDS) MANABU (alterActive)
tessin (寝るパーティー) Ryosuke (T-SOUND/A.T.A)
Hisa (メタファー)

Marcus Henriksson aka Son Kite
デビュー以来長い間、ライブアクト・DJとして世界中のオーディエンスを魅了している MARCUS HENRIKSSON。日本にもSTARGATE、LABYRINTH等でで何度となく来日しその都度大きな反響を呼んできた北欧トランスシーンの確立に影響を与えた一人である。盟友 Sebastian Mullaert とともにMinilogue/Son Kiteとして成功を収め、Cocoon, Mule and Wagon Repairなどの名門レーベルからリリースした作品人気を博しシーンに影響を与えたが、現在は活動を休止。現在はソロとして、音を通じ自己とのつながりを大切にしながら曲作りを行い、 Home Recordsの運営するなど、 スウェーデンの南端の街、マルメから車で約一時間の深い森の中のスタジオで大地と宇宙の波動が融合したかのようなスピリチュアルでオーガ ニックかつシリアスな世界観を体感させる音楽を生み出している。常にMarcus本人が初めて体感した野外パーティーでの衝撃を、という考えを軸とするDJセットは緻密に考えられたストーリーをもち魔法のようでありトランス体験ができるセットであるといえよう。

15
SAT

fücksleep

[ TECHNO. HOUSE and any dance music. ]

□TBA□ADV/With Flyer:2500. Door:3000.

DJ: Samuel Deep -SlapFunk Records-
Live: Shibamasa -fücksleep-

Samuel Deep -SlapFunk Records-
次回のfücksleepはSlapFunk Records主宰のオランダ人DJ Samuel Deepを迎えて開催される。SlapFunkはオランダ・ユトレヒトを拠点に2012年からスタート。Samuel Deepやその弟Julian Alexander、Larry De Katといったユトレヒトのアーティストはもちろん、Malin GenieやChris Carrierなどフランスの有力なプロデューサーも参加するDJ御用達のレーベルだ。所謂ロウハウスを基軸としつつ、まさにレーベル名通りのファンキーで機能的なハウス・トラックをコンスタントにリリースし続けている。Samuel Deepはレーベルを体現するかのようなUSハウスとUKガラージスタイルの影響を落とし込んだスタイルで各国のクラバーを躍らせてきた。今やオランダはもちろん欧州でも絶えることなくギグをこなすDJとして知名度を得ている人物だ。長いタームでのパーティーに最適化された彼の選曲は、fücksleepのパーティーコンセプトやMagoのサウンドシステムとも相性抜群だろう。SamuelaDeepは2018年1月に掲載されたResident Advisorの特集「Label of the month」でこう話している。”When I play, I want people to dance, and that’s what we try to do with the label. It’s pure dance floor music.”この言葉通り、シンプルかつ熱心にダンスミュージックを楽しむ人ならば、きっと彼のDJとSlapFunkの作品に夢中になれるはずだ。