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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2018.05. MAY. PICK UP PARTY
02
WED

What a great techno!!! Jumbomax peta feat KEN ISHII

[ TECHNO and and dancemusic. ]

□TBA □ADV:3000. DOOR:3500.

GUEST DJ: KEN ISHII (70Drums)
DJ: NAKAHARA (freestyleonline.net)
RIOT girls (Sammy the RIOT. Yoshim RIOT)

SECOND FLOOR -新栄エスパニョール-
DJ: Hanzo. FOOTSTAMP. K. 康. Lax.
MC: P.I.G

KEN ISHII -70Drums-
DJ/テクノアーティスト。1993年、ベルギーのレーベル「R&S」からデビュー。1996年シングル「Extra」がイギリスの「MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR」を受賞。1998年、長野オリンピックのテーマを作曲、70カ国以上でオンエア。2000年、アメリカ「Newsweek」誌で表紙を飾る。2004年 世界「DJ AWARDS」で「BEST TECHNO DJ」を受賞し、名実共に世界一を獲得。2005年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。毎年1年の半分近い時間を海外のDJで過ごす。2017年はベルギーで行われた世界最大のフェス「Tomorrowland」に出演。2018年は、アーティスト活動25周年を迎え、目下アルバム制作中。

03
THU

ADDITION

[ TECHNO and and dancemusic. ]

□TBA □ADV:1500. DOOR:2000.

DJ: AKIRA SAOTOME. YU-TO.

-Loungefloor with MONOLITH-
Dj: M.T.D. AKIRA KAWADA. EQUINO.
Painter: MITOS.

“ADDITION” only RESIDENTS!!!
生まれも育ちも名古屋である彼等がホームグラウンドとし活動するClub MAGOにて開催するレギュラーパーティー “ADDITION” 名古屋という街の様々なカルチャー/シーンをバックグラウンドとしてきた彼等だからこそ表現されるプレイ、これぞ純名古屋産 minimal house/techno style!!今回はレジデント2人によるAll Night Longset. まさに純名古屋産 minimal styleを体感することができるだろう。さらにラウンジフロアは岐阜シーンよりMONOLITH (The symbol of realization)クルーが初登場し一夜をメイクする。

04
FRI

fluid-Nagoya presents RAZOR SHARP

[ DUB STEP. HIP HOP and any dance music. ]

□TBA □ADV:2500. DOOR:3000.

CAST: GOTH-TRAD (DEEP MEDi MUSIK/Back To Chill from TOKYO)
KILLER-BONG (Black Smoker Records from TOKYO)
NOISECONCRETE×3CHI5. FREE BABYRONIA (AUN Mute)
LYNNE (from TOKYO) SHINTARO (PLAQZA/OmnivoreZ) 将軍 (fluid-Nagoya)

-SECOND FLOOR-
DJ: yocki(advantage) CODAM(ALLERGY3/日乃丸)
RA.KC(Big City Lovers) ISAZ(Big City Lovers)
CHOUMAN(The Sessions)

GOTH-TRAD
-DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill-

様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。
2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。ソロとしては、2003年に 1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver’s Dance Floor』を発表。
『Mad Raver’s Dance Floor』に収録されたタイトル「Back To Chill」が、ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にUKのSKUD BEATから『Back To Chill EP』を、DEEP MEDi MUSIKから12”『Cut End/Flags』をリリース。8カ国に及ぶヨーロッパツアーの中では、ロンドンの伝説的パーティー”DMZ”にライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。以降、海外を中心にリリースを続け、ヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニア等、毎年、世界中でコンスタントにツアーを重ねる。2012年には待望のアルバム『New Epoch』をDEEP MEDi MUSIKからリリースし、Fuji Rock Festival 2012に出演。2009年~2014年にかけて、数々の欧米のフェスティバルにも出演してきた。
2015年、再びダブプレートをカットし始め、完全にVinyl OnlyのDJスタイルにシフトする。
アンダーグラウンドシーンで注目を集めるノイズコアバンド”ENDON”のリミックスを手がけ、5月にMerzbowのリミックスとのスプリット12”が、Daymare Recordingsよりリリースされる。12月には、日本が世界に誇るバンド”Boris”とのコラボレーションイベント”Low End Meeting”を代官山UNITにて開催し、共作”DEADSONG”を披露。 サウンドシステムを導入した、超重低音かつ実験的なアプローチのライブが話題となった。2006年より始動した自身のパーティー”Back To Chill”は、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、遂にBack To Chillレーベルを始動。記念すべきBack To Chill10周年を迎えた2016年、Boris、Dalekとの共作を収めたニューアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを、特別会員限定でリリース。2017年4月には、台北のKornerにて、Back To Chill初の海外公演を開催した。2018年には、DEEP MEDi MUSIKより12”シングル、Bedouin Recordsより、ヴォーカリスト”Diesuck”・ノイズ/サウンドアーティスト”Masayuki Imanishi”と2017年に結成した新ユニット”EARTAKER”の1stデビューアルバムなど、その他リリースを控える。
□http://www.gothtrad.com

KILLER-BONG -BLACK SMOKER RECORD-
BLACK SMOKER RECORDS主宰。最も黒い男
□http://www.blacksmoker.net

LYNNE -from TOKYO-
Lynneは東京を拠点として活動するDJ。2011年よりドラムンベースを中心にベースミュージックに傾倒し、同時に渡英。ロンドンでの音楽体験を経て、帰国後にDJ活動をスタート。2015年3月に行われたベルリン拠点のレーベルSamurai Music主催のDJ Competitionでは優勝し、ロンドンで行われたレーベルパーティーでプレイする。翌年にはElectronic Explorations Japan specialにフューチャーされ、ポッドキャストを提供。 ドラムンベースから派生した実験的なベースサウンドを自在に操り、エモーショナルなグルーヴに昇華させるのが彼女のプレイスタイル。

NOISECONCRETE×3CHI5
摩擦音、軋轢音、不穏な鍵盤音などを絶妙に配置しエクストリームなハーシュ/インダストリアルノイズを操るNOISECONCRETEと、詩的で多面的表情のストレンジボイスで天空を自在に舞うが如き説得力抜群のメロディメイカーヴォーカル3CHI5(サンチコ)によるユニット
2013年頃から意気投合し勢力的に展開
2016年1st アルバム『砂・時・計』
2017年2nd『思想のトランジット』を発表
繊細且つダイナミックな新奇的トリップホップミュージックで、そのサウンドコラージュはブラックホールに誘うような強烈な世界観のグルーヴを放つ。ニュースタイルでありながらインパクトと中毒性が高く、各地のミュージックジャンキーの耳を侵食し、魅了し続けている。

FREE BABYRONIA(AUN Mute)
ペルー、リマ出身。現在は日本在住。2005年頃より楽曲制作を開始。名古屋を拠点にライブ活動を行い、様々な名義で創作活動を行う。2012年にレーベル、AUN Muteを設立。
ラッパーのCampanella, Toshi Mamushi, Nero Imaiのビートプロデュースや、Red Bull Music Academy Bass Camp in Tohokuへの参加、イギリスの大型フェスBlocが主宰したドキュメンタリー映像に楽曲提供、科学未来館の映像インスタレーションのサウンドを担当、ROYALTY CLUBからMIX CD 「MUSIC OF ROYALTY SELECT」をリリースするなど、多岐に渡る活動を行う。
□https://www.aunmute.com

05
SAT

Margarita feat. Akirahawks

[ HOUSE and ant dancemusic. ]

□TBA □ADV:2500. DOOR:3000.

DJ: Akirahawks (Buttons / House Mannequin)
Hattori (Pigeon Records / Black
Cream) Tanakadisco (Cisco) HAMAMATSU CREW.

Akirahawks -Buttons/House Mannequin-
エレクトロニック・ミュージックのメッカであるヨーロッパへと定住、ベルリンを拠点とし、著名なTresorやBerghain/Lab.oratoryといったインターナショナルなクラブ、そしてRon Hardyの再来とも称されベルリン地下を騒がせたシーンのカリスマMr. Ties主催の名物ナイトHomopatikといったローカル御用達のパーティーなど、様々なオーディエンスを巻き込みながら、スペーシーでファンキーなディスコ/ハウスのデカダンスを繰り広げる。またリエディットとしてもユニークな、相棒Shingo Suwaとのレーベル〈House Mannequin〉では、自身のDJプレイにも反映されるロウでオルタナティブなディスコ/ハウスをリリース、その中にはTakimi Mannequinとして瀧見憲司も参加。プロデューサーとしてはShingo SuwaとのプロジェクトLove Comedyでのリリースを始め、Mr.Tiesとのコラボレーションで〈Homopatik〉からもリリースを果たしている。ロンドン、パリ、ロッテルダム、東京など、国際的な活動を見せるも、ホームのベルリンでは普段はラインナップに載らないローカル・パーティーに出没する隠れた名DJとして知られている。  
□https://www.facebook.com/AkirahawksOfficialPage

11
FRI

BIG CRUNCH
“REBOOT 20th Anniversary JAPAN TOUR in Nagoya”

[ TECHNO and and dancemusic. ]

□21□ADV: 2500.DOOR: 3500.遠方割:3000.

GUEST DJ: Q’HEY-REBOOT- MAYURI-REBOOT-
BIG CRUNCH DJ: ガスター点. Ryusuke. KOOL BIZ. Shingohatade.
多羅尾. SHINGO. RocKEN. 隼雄. YUTAKA. alisten. katsu. Hamayan.
mamekx. Nag
VJ: asaZy.
FOOD: さす屋.

REBOOT 20th Anniversary
REBOOTがスタートした当初は、自分がこのパーティーを20年続けることになるとは思ってもみませんでした。20年間やってきて、REBOOTのようだなと感じられるパーティーには幾つも出会いました。でも逆に言うと、REBOOTがどこそこのパーティーみたいだと感じる機会はありませんでした。何かのコピーではない。長く続くということは、そういうことだと思います。ボク達は別に取り立ててマニアックな音をプレイしているわけではありません。多少のトレンドの推移はあっても、ずっとハードでダンサブルなテクノを鳴らし続けているだけです。EDM的な超コマーシャルなものとディープな地下サウンドの二極化が目立つ現在のシーンにおいて、このパーティーには存在する意義があると思うし、続けていく責任感のようなものさえ感じています。故にまだまだ続けていきます。20週年という到達点であり通過点。 by Q’HEY

18
FRI

FUSION

[ HOUSE. TECHNO and ant dancemusic. ]

□21□21-23: 1500/1D.DOOR: 2000.

GUEST DJ: Yoshinori Hayashi (Going Good)
DJ: NODA. YD.
DESIGN: MORI

WELCOM PERFORMANCE
FEAT.STREET DANCERS
Before 24:00

Yoshinori Hayashi -Going Good-
2015年、Going Good Records (UK)からデビュー作 「終端イーピー」の発表により、探究心旺盛なフリークスのみならず世界中のリスナーに発見され、決してフロアライクとは言えない本作品がJuno plus Best of 2015 : Top 50 Singlesに於いて6位に選出される。その後も精力的なリリースを続け、DJ SotofettによるRemixを収録した“ The Forgetting Curve EP (Jinn Records)“、Ital主宰のLovers Rockから“Asylum“、DB.SOURCEとのスプリットEP“Square Sun
“ (GRAVITY GRAFFITI)を発表。2018年1月には、Disco Halalより4曲入りのEP “Uncountable Set”のリリースがアナウンスされている。DJとしてもキャリアを積んでおり、House、Techno、Discoを止まる事無く横断し、時に危ういボーダーさえも往来するプレイスタイルは、古典的でありながら実験性に富び、独自のオブスキュアを形成して行く。今後更なる活躍が期待され、音楽的ロジックを最優先する彼の感性は今まさに渇望されている新しさかもしれない。
SoundCloud
□https://m.soundcloud.com/yoshinorihayashi13
Facebook
□https://www.facebook.com/yoshinori.hayashi13