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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2019.07.JULY. PICK UP PARTY
06
SAT

One On One

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA□ADV/WF: 2500. DOOR: 3000.

MUISC BY
TORU TAKAHASHI -GODFATER- & DJ HATTORI -Pigeon records-

wine and coffe : WitCAFE

高橋 透 Toru Takahashi -GODFATER-
1976年からDJ活動をはじめ、1980年にNYへ移住、1981年に一時帰国、〈椿ハウス〉、〈玉椿〉、〈CLUB-D〉などの80年代を代表する箱のメインDJを務める。1985年にNYへ戻り、DJとして活動する。1989年に帰国。その後も芝浦〈GOLD〉でのレジデントをはじめ、数多くのクラブ、パーティに関わる。現在は宇川直宏、MOODMANと主催するディープ・ハウスパーティ〈GODFATER〉のひとりとして活躍。ミックスCDとして『GODFATHER 10th ANNIVERSARY SPECIAL MIX VOL.1』、また自身の半生を綴った著書『DJバカ一代』がある。

DJ HATTORI -Pigeon records-
名古屋Pigeon Recordsバイヤー。20年を超えるDJ経験の中で、NYスタイルのハウス・パーティーやカルト・ディスコ・パーティー等を経て、ここ10年くらいは名古屋Club MagoにてApollo(eleven.)、Se-1(eleven.)と組んだパーティー「Black Cream」をほぼ毎月開催している。国内外問わず様々なDJ/アーティストとの共演が数多く、長年の音楽遍歴から得た知識や振れ幅を活かしたソウルフルでエモーショナルなプレイが魅力。’14年には伝説のベルリン地下パーティー「Homopatik」に出演。

14
SUN

OSKA feat. Mark Farina

[ HOUSE and any dancemusic. ]

□TBA□ADV:2500. DOOR:3000.

OSKA MAIN
GUEST DJ: Mark Farina
(Mushroom Jazz/Great Lakes Audio)
Paper Kun(deep vibe)
TANAKA DISCO(GARDEN/CISCO)

DJ: PePe. Shoino.

OSKA LOUNGE-OSKA IN AJITO-
REBORN. WK. UTSUNOMIYA. CA$H J.Y.
Sheesha: blanc lapin.

Mark Farina -Mushroom Jazz/Great Lakes Audio-
シカゴ出身、サンフランシスコを拠点に活動中のDJ兼プロデューサー。90年代初頭からDJとして世界中をまわり、年間100本以上ものギグでプレイ。跳ねた音色のトラックを超人的かつ卓越したスキルとセンスでミックスするDJスタイルにより、北米はもとより世界中からファンを獲得。西海岸のシーンを代表するトップアーティストとして君臨を続けている。日本では2006年に伝説の野外フェスティヴァル“Metamorphose”にヘッドライナーとして登場。2つのステージにてプレイし多くの観衆を魅了した。また日本を代表する今は無きSpace Lab YellowやAIRなどのクラブへ定期的に来日してパフォーマンスを披露してきた。2008年には世界的に有名なミックスCD『Fabric』の40番を担当。抜群の選曲と類まれなグルーヴを展開して、さらに多くの支持を集めることになった。近年は兼ねてより親交の深いDerrick CarterやDJ Sneakと共に活動もしており、2012年にベルギーでおこなわれている世界最大級のダンスユージック・フェスティヴァル“Tommorowlamd”にて3人によるバック・トゥ・バックを披露。強烈なインパクトを与え、翌年もリクエストに応える形で同フェスティバルに出演。さらに最もイビザが盛り上がる夏のPachaで3度も3人のバック・トゥ・バックで登場して大きな話題となった。また1991年からスタートした自身のプロジェクト“Mushroom Jazz”は、ジャジーなヒップホップからダビーなダウンテンポ・トラックを中心に構成され、同名のミックスCDは大人気シリーズとなっている。25周年を迎えた2016年には待望の『Mussroom Jazz 8』もリリースされた。ある意味、対極ともいえる二面性を表現し続けられるのも、幅広い音楽性を持つMark Farinaならではのスタイルといえるだろう。

13
SAT

SMASH DJ OGAWA Birthday Bash
feat SOUNDEXILE -SUDBEAT-

[ HOUSE and any dancemusic. ]

□22□ADV:2500/1D. DOOR:3000/1D.

DJ: SOUNDEXILE (SUDBEAT) DJ OGAWA (SMASH)

ROOM2
DJ: Aida. Frontier. Kento Kumazaki. TAKE da’.
Aizen. Kazmos.

SOUNDEXILE -SUDBEAT-
HERNAN CATTANEO、SASHA、ANTHONY PAPPA、D-NOX など数々のレジェンド達からのサポートを受ける ブエノスアイレス 出身のデュオ、SOUNDEXILE が マーゴ再登場!

10年前に個々で音楽活動を行っていた友人2人で結成された Soundexile。Hernan Cattaneoとの共同プロジェクトではシーンの注目を集め、コンピレーションアルバムや数え切れないトラックを制作し Sudbeat、Hacienda Records、Lost & Found などシーンを代表するレーベルからリリースを果たした。「音楽は人々を反応させるグルーブさえあればジャンルは関係ない」という主義を大切にし、これまでにアルゼンチン、イギリス、スペイン、ベルギー、日本、中国など世界の最高峰のクラブやフェスティバルでオーディエンスをそのグルーブで魅了してきた。2018年にはアルゼンチンで最も崇拝されている劇場Teatro Colon にて Hernan Cattaneo と共に、50人以上ものミュージシャンを従えエレクトロニックミュージックの交響曲である “Connected” を5万人の観客の前で披露したことも記憶に新しい彼らの活躍から目が離せない。

19
FRI

Sensualism ft. Maacy Birthday Bush

[ TECHNO and any dancemusic. ]

□TBA □ADV: 2500. DOOR: 3000. Before 23PM: 2000.

SP Guest Artist: DRUNKEN KONG
(Tronic/Terminal M)
Guest Artist: SHIBA(Live /fücksleep)
Dominant Space(Otographic Music) SAV(Good Whether)
Regular DJ: IKU. KentoKumazaki. MONAMI.

lounge DJ: TETSUO. LUTA. CURU.
and more
Birthday Organizer: Maacy.

DRUNKEN KONG -Tronic/Terminal M-
D.SinghとDJ KYOKOが新しいtechno musicを作ろうと結成したプロジェクト。別々のバックグラウンドを持っている2人が組むことによって、新しいクラブミュージックを生み出すことを試みる。2人はDRUNKEN KONGとして、2011年にAGEHAでデビューし、以来、渋谷のWOMB、VENT、SANKEYS TYOの他、地方や海外などで数々のLiveをこなす。2015 年には、ナポリの Loose Recordsから、オリジナルトラックをリリース。2016年には、スイスの!Organism や、カナダの Unity Records、更にアメリカのTransmitからもEPをリリース。2015,16,17年と、毎年Christian SmithのレーベルのTronicからもEPとコンピレーションをリリースし、更に今年2017年には、Monika Kruseのレーベル、Terminal MからもEP『Chanted』をリリース、反響を呼んでいる。

20
SAT

OTONO with
TOKYO TECHNO SOCIETY

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA□ADV/WF: 3000/1D. DOOR: 3500/1D.

-CLUB MAGO-
DJ: Haruka -Future Terror-. Wata Igarashi – Time To Express / Midgar-
SO -Mindgames / The Labyrinth- YU NAKAGAMI -otono-

-LOUNGE VIO-
DJ: DJ Nobu -Future Terror / Bitta- Iori -Bitta / Semantica-
TORU -otono-

TOKYO TECHNO SOCIETY
DJ Nobuを筆頭に世界を舞台に活躍するDJたちが、国内のクオリティを示すべく2017年に動き出したプロジェクト。レジデントは、今や世界中からのオファーが後を絶たないDJ Nobu。そのNobuと共にFuture Terrorの一員であり、RAからリリースされた最新のPodcastも好評を博している若手期待の星Haruka。Prologueからのリリースを機に一躍プロデューサーとしての名を轟かせ、Semantica、Time To Express等の秀逸なレーベルからも順調にカッティングエッジなリリースを続けているIori。The Bunker New York、Semantica、Time To Express等のレーベルから次々とキラートラックをドロップし、Peter Van Hoesenを始めとする多くの実力派テクノDJ達がその楽曲をサポートしてることが何よりも実力を証明しているWata Igarashi。15年以上の長きに渡りThe LabyrinthでレジデントDJを努め、ここ数年で新たな飛躍を見せ始めたSO。国内のみならず世界から大きく注目を浴びる5人が発信する”TOKYO TECHNO SOCIETY”。彼らが放つ強烈なテクノを体感して欲しい。

26
FRI

ADDITION feat PI-GE & DJ FGR

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2000/1D. DOOR: 2500/1D.

Guest DJ: PI-GE (VIS REV SET/TRESVIBES) DJ FGR.
Residents DJ: Akira Saotome. YU-TO.

Lounge Floor
DJ: shintaro (OmnivoreZ/PLAQZA) tak (pangea)
Painter: MITOS.

PI-GE -VIS REV SET/TRESVIBES-
新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続ける。現在はロングランパーティーとなったTRESVIBES のオーガナイズ兼レジデントDJとして活躍中。これまでにRaum…Musik、Pan Records、Autoreply、Arpa recordsでEPをリリース。海外ツアーも積極的にこなしPanorama BarやRobert Johnson、Watergate、REX CLUB、D-EDGEなど欧州や北中米など15都市以上でプレイ。また、Satoshi OtsukiとKikiorixとのDJユニット「TRESVIBES SOUNDSYSTEM」としても活動し、今年2016年のフジロックフェスティバルのレッドマーキーステージに出演を果たした。2014年に自身のレーベル”Vis Rev Set”をローンチさせ、オフィシャルミックスCD「PLAYGROUND」をリリース、また2016年から現在にかけて同レーベルから4タイトルのEPがリリースされている。

DJ FGR
Minimal、House、Technoを中心に、唐突な展開、突拍子のない効果音、過剰なエフェクト、ネタモノなど、クセのあるトラックを好んでプレイし、4つ打ちのグルーブをキープしながら、そこに怪しい空気を混ぜ込むスタイルが特徴。ジャンルを問わずレコードを買いあさるVinyl Junkieっぷりは一部でロイヤルカスタマーと称されているらしい。なお、James Holdenとタナカフミヤを崇拝している。複数パーティのオーガナイズやレギュラーイベントへの参画など精力的に活動している他、DECK THE HOUSEではBLOGによる音楽情報の発信や、J-WAVE深夜番組 “TOKYO M.A.A.D. Spin” へのMIX提供なども、マイペースに行っている。近年ではAkufen、Radio Slave、Peggy Gou、Ellen Allien、Point G、San Soda、DJ Octopus、Titonton Duvante等の来日イベントを手掛ける等、海外アーティストの来日サポートも行った。

27
SAT

What a great techno!!! JUMBOMAX DX
feat 砂原良徳

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA □WF: 3000. DOOR: 3500.

SPECIAL GUEST DJ: 砂原良徳
GUEST DJ: MARU
DJ: NAKAHARA(freestyleonline.net). YU-I(ORBIT). Mizuo.

SECONDFLOOR 新栄エスパニョール
DJ: Hanzo. FOOTSTAMP. K. 康. Lax.
Live: SHEEP HEADS (MC P.IG&DJ NA1)

砂原良徳
1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、『THE SOUND OF‘70s』を2作連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、スーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」、きのこ帝国の佐藤千亜妃のミニアルバム『SickSickSickSick』などのプロデュースや数多くのCM音楽などを手掛ける。
□Official Web Site: http://ysst.info/