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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2017.08. AUG. PICK UP PARTY
03
THU

GREENKIDZ feat. RAS G SUMMER TOUR 2017

[ HIP HOP and any dance music. ]

□7PM□ADV:2000. DOOR:2500.

GUEST LIVE: RAS G -Poo-Bah Records/Brainfeeder-
DJ: YANOMI -OBRIGRRD- MAYUMIKILLER from OSAKA.
KTRW. SHADOW JAM. MIN RA.

LIVE: MILI THE MANIAC feat.UNI BALANCE.
ALCI/日系兄弟. KUROMOJI from OSAKA.

DANCE: WUTA/YELLOW SUNS. KICKIN’8. 10GAME.
SHOP: LONG SET CLOTHING STORE. M.
PHOTO: TAKAHIRO FUKAYA.

RAS G –Poo-Bah Records/Brainfeeder-
ダブやジャズ、ルーツレゲエも飲み込んだドープなビートとコズミックな世界観でユニークなサウンドを作り上げるRas G。L.A.を拠点とし、プロデューサー、DJ、自身のレーベルPoo-Bah Recordsの運営など、多くの時間を音楽に費やした後、2004年にBlack Monkとのスプリットシングル「Day & Night EP」で彗星の如くシーンに現れた。その作品はスモーキーヒップホップとも評されており、自身が敬愛するジャズミュージシャンSun Raからの影響も強く見られ、精神性の高い楽曲を構築している。ベース、リズム、サンプリングなどを駆使した無秩序とも思えるトラックから構成される、深遠かつ温かみのある空間は日本でも人気が高まっている。また、Flying Lotusが主宰するレーベル”Brainfeeder”のメンバーでもあり、”Low End Theory”にも幾度も出演。”Dublab”への関わりも深く、L.Aビートシーンの中でも際立って強烈な個性と才能を認められている。更にGilles Peterson、Benji Bと共に世界でも活躍し、Madlib、Kode9、Dabryeといった様々なジャンルのアーティスト達とステージを共にするなど、その活躍は幅広い。2008年にはRas G & The Afrikan Space Program名義にて待望のアルバム『Ghetto Sci-Fi』をリリース。アフロフューチャリズムをふんだんに散りばめた作品となっており、高い評価と共にともに受け入れられた。天才的なビートメイキングで独自の宇宙を求め続けているクリエイターとして、ジャンルを超えたアンダーグラウンドミュージックファンにとって注目を集め続ける存在である。

https://m.facebook.com/Ras-G-87270041141/

04
FRI

Danny Krivit’s “Most Excellent Mr K Edits” release tour

[ HOUSE and any dance music. ]

□09□AVD: 3000/1D. DOOR: 3500/1D.

Music by:
Danny Krivit -Body&SOUL/718sessions NY-
DJ Hattori -BLACK CREAM/PIGEON RECORDS-

Lighting: HAYAKAWA.
WINE&FOOD: glocal cafe.

Danny Krivit -Body&SOUL/718sessions NY-
ダニー・クリヴィット。DJとしてのキャリアをスタートしてから今年で46年。1979年にRoxyのオープニングそしてメインDJを4年間務め、その後Studio 54、The Choice、The Loft、Shelter、Sound Factory Barといったその時代を象徴するクラブで活躍してきたが、96年から始まったパーティによってその名はNYを飛び越え世界中に広まった。それまでもMr.K名義で秀逸なリエディット作品を残してきた彼だが、デリック・メイのカヴァーに手を加えたSoul Central “Strings Of Life (Danny Krivit Re-Edit)”の爆発的ヒットで幅広い支持と知名度を獲得後、数多くのレコードやCDを発表。近年は45周年に関連するように7インチ盤(45回転)をリリースしたり、また7インチのみのDJセットをNYで披露し、大成功を収めている。新旧こだわらず、自分が惚れこんだ楽曲の魅力を(時にはエディットを施し)最大限に活かしてフロアに届けること。その姿勢はパラダイス・ガラージやロフトといった70年代から受け継がれてきた精神でもあるが、当時のサウンドを継承しつ現在集客的にも最も成功しているDJは、彼に他ならない。レジデントを務める<718sessions>はTime Out 2011年Best Partyに選出され、NYを代表するパーティとして多くのクラウドを魅了しており、それは彼自身の音楽への情熱と探究心が衰えていないことの何より証拠である。ダニー・クリヴィットはDJというアートフォームの一つの完成形であり、円熟期を迎えたいまだからこそ、あらためて彼のプレイをじっくりと堪能してもらいたい。

Danny Krivit Official HP : HYPERLINK
http://www.dannykrivit.net” http://www.dannykrivit.net

05
SAT

CISCO

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA□2500/1D. DOOR: 3000/1D.

GUEST DJ: SHINGO SUWA (Merkur Schallplatten/HouseMannequin)
HATTORI (PigeonRecords/Black Cream)
DJ: TANAKADISCO. YUMA.

CISCO Lounge
DJ: WK. Tamachanmann.
Chomen_theSessions. rakeshi

Shingo Suwa -Merkur Schallplatten/HouseMannequin-
2005年末にベルリンに拠点を移し、2008年に自身のレーベル “Merkur Schallplatten”をドイツ国内において気鋭のディストリビューター “Diamonds and Pearls Music” 配給のもとで開始。12インチレコード限定300枚のみというスタイルで現在まで7枚のEPを発表する。又、AkiraHawksとのコンビでHOUSE/DISCOレーベル”House Mannequin”と”LoveComedyを運営している。控えめなプロモーションにも関わらず、欧州のクラブシーンを中心に徐々に認知されつつある。DJスタイルにおいてはテクノを基礎とし、シカゴ・デトロイトやニューヨークなどのUSハウスにミニマル、ダブ要素を加えたセットは現在の拠点、東ベルリンにおいて少しずつ評価を高めている。現在はレジデントを務めるButtons@about blank等ヨーロッパを中心に様々なパーティで活躍中。
RA DJ Page /
residentadvisor.net/dj/shingosuwa
Soundcloud /
soundcloud.com/shingo-suwa
Facebook /
https://www.facebook.com/pages/Shingo-Suwa/858833950841979

11
FRI

BIG CRUNCH “Midsummer Night’s Techno” DAY1

[ TECHNO and any dance music. ]

□08□2500. DOOR: 3500. 遠方割:3000.

GUEST DJ:
Frank Muller a.k.a. Beroshima
(Muller records.mad musician.Cocoon.SOMA)

FRIENDSHIP DJ:
ZK (from HOKKAIDO)
MASTER MASTER(from SHIZUOKA)

BIG CRUNCH DJ:
ガスター点. フジタタダシ. KOOL BIZ. 多羅尾. Shingohatade. 隼雄.
狐鳥. Hamayan. alisten. YUTAKA. Cyber SHINO

VJ: asaZy

BIG CRUNCH Midsummer Night’s Techno
この夏、BIG CRUNCH『Midsummer Night’s Techno』が8月11日にDAY1、9月15日にDAY2と2ヶ月連続でヨーロッパよりGUESTを迎え開催!8月のDAY1はMAGO初GIGとなるFrank Muller aka Beroshimaが、9月のDAY2は日本初GIGとなるAnGy KoReが登場。まさにサブコンセプトである『Midsummer Night’s Techno』にピッタリなLINE UPに、あなたもこの忘れられない夜を夏の思い出にしよう!

Frank Muller aka Beroshima
プロデューサ、DJ,Live P.A,としてベルリンのシーンのCPUとして90年代初頭から活動を続けているFrank Muller aka Beroshima。Beroshima名義のテクノバンドにはウルリッヒ・シュナウスも交える事もあり現在に至るまで第一線で活躍をする。またレーベルオーナーとしても、ACID ORANGEを筆頭に、Muller Records等を成功に導く。2007年、Cocoonより発売された”Horizon”は、Cocoonで最多のセールスを記録。Francois.K, Danny Howells, Sven Vath, Funk D’void,Technasia達により、mix CDにコンパイルされる等して同年Ibizaのヒット1位に選出された。このリリースによりハウス界に支持される様になる。Nic Fanciulli,Sasha,James Zabiela,のプレイリストにも頻繁に名前が出る様になった事は本人にも新しい開拓であった。翌年リリースされた”Moonraker Ep”は北ヨーロッパのメディアにベスト・ハウスプロダクションとして選定される。2012 年境界線のないダンスミュージック、マーケティングの為にジャンル化、ハイプ化されてみつかりにくくなった良質のダンスミュージックの発信をミッションとしたレーベル”MAD MUSICIAN”発足。選ばれるアーティストは、センスにあふれた製作&パフォーマンス能力、裏打ちされた幾多の経験と新しいことに先を見いだす許容量とスピリットを持ち合わせ、製作&パフォーマンスする本人達が最も楽しんでいる事。これまでに始動して7ヶ月の間にKIRK DEGIORGIO,TIGERSKIN, FUNK D’VOID, ULRICH SCHNAUSS 、KEN ISHI がリリースされた。現在すべてのアナログがすべてソールドアウトという快挙を記録している。同年 アルバム“Polyphonication“をリリースする。2013 年デビュー20 周年を迎えると同時に アルバム “Real 2 Reel”を発売する。音の立体感、有機感、温度感を出すためにレコーディング過程には暖かみのあるアナログシンセ PPG2.2,Matrix 12 oberheim 等を選んだ後は、相性の合うアナログミキシングデスクとアナログテープレコーダーを使用するなど、細部までこだわり続けた。ビジュアルと音源を極限までシンクロさせた本作品は、世界中のアーティストやリスナーから支持されて、リクエストに応えて何度もリプレスをした。この数年はCMの音楽制作や、映画のサウンドトラックの制作に携わるなど、フィールドをさらに広げる20年目をスタートする傍らカルトレーベルとして知られるACID ORANGEを18年ぶりに再始動した。Muller Recordsからは今年日本の若手コンポーザーHiroyuki Arakawaを発掘しフルアルバムを12/22にリリースする。2014年も日本、インド、メキシコ、アラブ首長国連邦、フィリピン、ヨーロッパ全域のフロアをとどまる事なく回っており2015年にはUKのフェスなどにも出演が決定している。

12
SAT

SMASH DX feat Mariano Mellino -from Buenos Aires-

[ HOUSE and ant dancemusic. ]

□08~ ADV:2500/1D. DOOR:3000/1D.

GUEST DJ: Mariano Mellino
(from Buenos Aires / Argentina)
DJ: DJ OGAWA (NITELIST MUSIC)

2nd room DJ: Aida. toru. maacy.

Mariano Mellino from Buenos Aires
ブエノスアイレスに生まれ、Hernan Cattaneo, Nick Warren, John Digweed, Sasha, Steve Lawler, Eelke Kleijn, Guy J, Satoshi Tomiie等のハウスミュージック界を牽引するアーティストの影響を受け、DJとしてまたトラックメーカーとして活動を始める。彼の楽曲は独特なDeepな音色と調和のとれたメロディーが特徴で、ドイツ、オランダ、ベルギー、イスラエル、インド、メキシコ、アメリカ、ギリシャ、ハンガリー、マルタ、ブラジル、ウルグアイ、ボリビア、スペイン、その他様々な国へ配信され、Hernan Cattaneo, Richie Hawtin, Above & Beyond, Dubfire, Nick Warren, Nic Fanciulli, Guy J, Secret Cinema, D-Nox, Kollective Turmstrasse, Gabriel Ananda, Paco Osuna, Psycatron, Dubspeeka, Karotte, Guy Mantzur, Cevin Fisher, Tom Hades, Eelke Kleijn, Nick Muir, 2000 and One, Diplo, Anthony Pappa, Michel De Hey, Lee Van Dowski, Jimmy Van Mといった多くのアーティストに支持されプレイされている。彼は世界各国でDJしており、常に安定したメロディーラインで、オーディエンスを感覚が研ぎ澄まされるような音の旅へと誘ってくれる。

19
SAT

Club FALINE meets SENSUALISM

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□09□ADV: 2500. DOOR: 3000.

DJ:DJ MAAR. ELLI ARAKAWA.
Yuya Nara. Babymary.
NMZ. AKJ. KentoKumazaki.

2ND FLOOR
DJ: IKU. nowm crew. M4S4TO. YUKI. CARU.
photographer: KentoKumazak

DJ MAAR -Fake Eyes Production-
DJ、プロデューサー、販売員。元DEXPISTOLSで現Fake Eyes Production。秋葉原No.1アンダーグラウンド、小柳出電気商会所属。日々迷走と暴走を繰り返し、妄想的狂信な四つ打ちを共振させる。座右の銘は、ライ麦畑でつかまえて。

ELLI ARAKAWA
国内で彼女を知る人々のほとんどは彼女(Elli-Rose)をファッションモデルとして認識している人が未だ多いかもしれない。しかし、ここ数年の献身的な音楽活動によって、今では確実にダンスミュージックシーンでの”DJ”としての確固たる地位を確立し、その存在感と独自の音楽スタイルによってクラブシーンでも目覚ましい活躍をしているアーティストとして注目を浴びている。現在では、クラブイベントからビッグフェスまで年間60本以上のブッキングをこなす中、音楽志向の強いマニアックなイベントからも常にオファーが耐えない。疾走感の中にも、時に女性らしいエモーショナルな一面をも演出し、まさにひとつの起承転結のストーリーを作り上げて見せるスタイルを持ち合わせたDJであり、彼女に信頼を置くアーティストやプロモーターは数知れない。フロアの温度感を感じながら、異色な楽曲もスムーズに繋ぎ合わせるスキルも持ち合わせる彼女の音楽性とその多様性が如何なる現場にも対応出来るDJであることを証明していると言えるであろう。2014年からは、代官山AIRにて自身主催のイベント”DUCE”を始動。Levon Vincent、DJ Shufflemaster 等をゲストに迎え、DJとしてのみならず、自らパーティーをプロデュースする中でより完成度の高い世界観を発信している。ヨーロッパやアジアへの進出も視野に置き、より奥深い音楽的信念を追求したELLI ARAKAWAとしての活動から目が離せない。

19
SAT

YAZZINOVA’@lounge vio

[ CLUB JAZZ and any dance music. ]

□9PM □ADV: 2500. DOOR: 3000.(入場時1DRINK代別途500必要)

Guest DJ: YOSIHIRO OKINO (Kyoto Jazz Masive / Especial Records)
KOHJI MATSDA (Seditional Jazz) TAKAHARU FURUTANI (Freedom Time / digmeout ART&DINER)
ATSUSHI MIYOSHI. IZM to JAZZY (Jazzy Sport / Stax Groove)
KAZUAKI SUZUKI ( Version City Session )

Dancer: ANN & MOTSU. SIVA from Tokyo. KICKS SENCE.
C.C.C and YAZZINOVA DANCERS…

Booth: JAZZY SPORT. 大栄軒製パン所.
halca’s handmade accessories. Soul Quake.

YOSHIHIRO OKINO -Kyoto Jazz Massive / Especial Records-
沖野好洋 (Kyoto Jazz Massive / Especial Records) 兄:沖野修也とのプロジェクトKyoto Jazz MassiveのDJ/トラックメーカー。大阪南船場にShopも構えるクロスオーヴァー・レーベルEspecial Records主宰。2002年にリリースされたKyoto Jazz Massiveのファースト・アルバム『Spirit Of The Sun』以降、数多くのリミックス/プロデュース・ワーク/コンピレーションの選曲等を手掛けて来た日本のジャズ/クロスオーヴァー・シーンの重要人物。DJとしても海外100都市以上でプレイ、KJM Live Bandでも国内はもちろんヨーロッパやアジア等のフェスにも出演。現在大阪で行われているイベント”Freedom Time”、東京渋谷のThe Roomでの”Especial Records Session”等のレギュラーナイトを始め国内外各地でプレイ中。

25
FRI

STEAM PARTY TOUR 2017 in NAGOYA

[ TECHNO. BASS MUSIC and any dance music. ]

□TBA□ADV: 2500/1D.DOOR: 3000/1D.

LIVE: HABANA from FUKUOKA
DJ: SE-TA (NAGOYA) 329 (NAGOYA)
KO*HAYASHI (STEAMWORK) from FUKUOKA
iSOP (STEAMWORK) from FUKUOKA
svv from FUKUOKA. Lo-p from FUKUOKA

VJ: PLUG-IN from FUKUOKA

FLOOR2 DJ:
FRONT!(NAGOYA) Ut-Tie (NAGOYA) KILLER CROC (NAGOYA)
32(FUK) from FUKUOKA. KANZAGHI from FUKUOKA.

STEAM PARTY TOUR 2017
2015年4月の東京は渋谷クラブエイジアでの開催を皮切りに、これまで様々な手法で“フクオ カ・ストリート”を全国へ向けて発信している「STEAMPARTY」。2017年は、5カ所を巡る全 国ツアーの開催が決定! ツアー3カ所目の東京公演は、個性豊かなトーキョー・カルチャーの立役者達がラウンジフロア を固め、オール“フクオカ・ストリート”陣がメインフロアをスパークさせる!一方バーフロアは、 福岡×東京のユース・オブ・トゥデイがマッチアップ。 さらに加速を見せる「フクオカ・ストリート輸出計画」、今後のアナウンスから目が離せない!

26
SAT

BLACK CREAM feat Zepherin Saint -Tribe Records-

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□09PM □ADV: 2500. DOOR: 3000.

GUEST DJ: Zepherin Saint -Tribe Records-
DJ: APOLLO (eleven) SE-1(eleven) HATTORI (pigeon records)

Zepherin Saint -Tribe Records-
ゼッフェリン・セイントは、現在のAfro / Soulful Houseにおいて最重要レーベル〈Tribe Records〉の共同創立者。UKにおいて最初のハウス・レーベルと評される〈Jack Tracks〉から87年にリリースされたBoyz In Shock Featuring Carol Leeming “Give Me Back Your Love”のプロデュースが彼の最初のリリース作品で、このとき若干17歳だった。ロンドンにおけるハウス専門店のパイオニア〈Black Market Records〉に19歳から8年間働き、Frankie Knuckles, Tony Humphries, David MoralesなどのトップDJの選盤や対話に触れることで、DJ / プロデューサーとしての感覚を高い水準で蓄えてゆく。09年に〈Tribe Records〉を始動。彼自身がプロデュースしたレーベル第一弾 Nathan Adams “Circles” がヒットとなり、一躍世界中のソウルフル・ハウス・リスナーの支持を獲得する。その後の多くのヒット作品や、Timmy Regisfordのアルバムなど信頼性の高いアーティストの採用、クオリティの安定したリリース作品などにより〈Tribe Records〉の地位が確立されていく。80年代からロンドンのハウス・シーンで活躍し、現在のAfro / Soulful house を牽引する彼の、オーガニックかつパワフルなDJを是非体験してもらいたい。