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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2017.04.APR. PICK UP PARTY
01
SAT

GASH

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA□ADV:2500. DOOR:3000.

DJ: DJ NOBU -future terror-
APOLLO -eleven/black cream-

DJ NOBU -future terror-
FUTURE TERROR, Bitta主宰/DJ。
NOBUの活動のスタンスをひとことで示すなら、”アンダーグラウンド”――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえ それは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、 自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を続けるのがNOBUのDJの特長であり、その片鱗は、[Dream Into Dream](tearbridge), [ON](Musicmine), [No Way Back](Lastrum), [Creep Into The Shadows](Underground Gallery)など、過去リリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアートラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァンエレクトロニックミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。最近ではテクノの聖地”Berghain”を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っているほか、台湾のクルーSMOKE MACHINEとも連携・共振し、そのネットワークをアジアにまで拡げ、シーンのネクストを模索し続けている。

DJ Apollo -black cream-
日本中のコアなパーティーピープルを射止めた三重発eleven.をオーガナイズした経歴からも裏付けられるヴィジョンを創造する感覚的表現がDJスタイルにも貫かれており、ハード&ストイックな狂気に満ちた瞬間や、メロウ&ビターな悦楽までをも感じさせる空間を混在させたまさにワン・アンド・オンリーDJ!!名古屋Club MagoでのレギュラーパーティBlackcreamをはじめ、 全国各地のダンスフロアーをバースト&ウェットさせている!!

09
SUN

fluid-Nagoya presents
RAZOR SHARP GOTH-TRAD”PSIONICS”RELEASE PARTY

[ DUB. HARDCORE and any dancemusic. ]

□06PM~□ADV: 2500. DOOR: 3000.

GOTH-TRAD (DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill)
BLACK GANION. RAMZA (MdM)
JUNTARO (JUN x SHINTARO/OmnivoreZ)
将軍 (fluid-Nagoya)

FLYER ART: WASHIO TOMOYUKI

GOTH-TRAD
-DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill-

ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。ソロとしては、2003年に 1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver’s Dance Floor』を発表。
『Mad Raver’s Dance Floor』に収録されたタイトル「Back To Chill」が、ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にUKのSKUD BEATから『Back To Chill EP』を、DEEP MEDi MUSIKから、12”『Cut End/Flags』をリリース。8カ国に及ぶヨーロッパツアーの中では、UK最高峰のパーティーDMZにライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。以降、国内外からリリースを続け、ヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニア等、毎年、世界中でコンスタントにツアーを重ねる。
2012年には待望のアルバム『New Epoch』をUKのDEEP MEDi MUSIKからリリースし、Fuji Rock Festival 2012に出演。2011年~2014年にかけて、数々の欧米ビッグ・フェスにも出演してきた。2015年、再びダブプレートをカットし始め、完全にVinyl OnlyのDJスタイルにシフトする。
アンダーグラウンドシーンで注目を集めるノイズコアバンド”ENDON”のリミックスを手がけ、5月にMerzbowのリミックスと共にスプリット12”がDaymare Recordingsよりリリースされる。
12月には、日本が世界に誇るバンド”Boris”とのコラボレーションイベント”Low End Meeting”を代官山UNITにて開催し、共作”DEADSONG”を披露。 サウンドシステムを導入した、超重低音かつ実験的なアプローチのライブが話題となった。2006年より始動した自身のパーティーBack To Chillは、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、遂にBACK TO CHILLレーベルを始動。記念すべきBACK TO CHILL10周年を迎えた2016年、待望のニューアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを特別会員限定でリリース。 2017年には通常版”PSIONICS”のリリースを控える。

http://www.gothtrad.com

BLACK GANION
切り裂きジャックは、テレビを見ながらこう言った。
「かつて、俺は怪物だった。現代では、俺は素人に過ぎない。…俺こそが未来なんだ」
1888年、ホワイトチャペルで起きた連続殺人事件のバックに流れていたのは、ヴィクトリア朝のミュージック・ホールの調べだった。そして2013年、時代の混沌を彩るサウンドトラックが、ブラック・ガニオンだ。インターネットに接続してみよう。ディスプレイ画面に映し出される血生臭い映像の数々は、人間が根本的に破壊と殺戮を愛する生物であることを物語る。アラブ諸国の民衆蜂起(インティファーダ)やルーマニア革命は、自由を求める気高き精神に基づく闘争といわれる。だが、彼らの投げた石は占領者の頭部を砕き、 銃弾は独裁者とその妻を貫いた。”自由”すらも真っ赤に血塗らずにいられない、それが人間の性なのだ。”スーパー・メタモルフォシス・グラインダー”ことブラック・ガ二オンは、2003年の結成以来、声なき声を轟音と絶叫に変えて、世界にぶつけてきた。泥濘のスラッジは怒濤のグラインドコアへと雪崩れ込み、チルなダブのカッティングはいつしかドゥーム・リフ、そしてケイオティックな混濁へと変異していく。エクストリーム・ミュージックとダブステップの邂逅の最初の成功例のひとつは、彼らがGOTH-TRADとの「METHOD」コラボレーションで成し遂げたものであろう。ただ、彼らの音楽は単なるジャンルの羅列ではない。ひとつのスタイルに固執しないことで、その真の音楽像が浮き彫りになってくる。聴く側にも、同様のことが言える。ブラック・ガ二オンの音楽に向かいあうには、スタイル化されたモッシュではなく、本能を解き放つことが求められるのだ。彼らのステージは、自由と攻撃性の饗宴という、現代世界の縮図である。2004年のEP『HAKKYO』、2005年のライヴ作『BLASPHEMY PACK』を経て、彼らは2007年に初のフルレンス・アルバム『FIRST』を発表。続いて2010年にはライヴLP『LIVE AT HUCK FINN “REST IN PEACE… AI”』、アメリカのローダナムとのスプリット作『ULTRASONIC GENERATOR SCHEMATIC』などをリリースする一方で、彼らはブルータル・トゥルース、サンO)))、エレクトリック・ウィザード、オム、カイレッサ、ネイルズ、トータル・ファッキング・ディストラクションなど海外アーティストとの共演も果たしながら、鮮烈なメタモルフォシスを遂げてきた。2013年、バンド結成10年という節目に世に問うのが、本作『SECOND』だ。テロ、戦乱、暴動と、世界は混迷を深めていく。『SECOND』は、そんな時代を切り取ったドキュメントとして、リアルに迫ってくる。日常と戦場の境界線は、もはやない。ブラック・ガ二オンは、最前線の音楽だ。

08
SAT

SMASH

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□08〜□ADV:2000/1D.DOOR:2000.

DJ: DJ OGAWA (NITELIST MUSIC) AIDA.
2nd room
DJ: toru. Frontier. maacy. morita.

DJ OGAWA -NITELIST MUSIC-
ダンスミュージックへの情熱を絶やす事なく、常に移り変わるダンスミュージックシーンのトレンドを常にキャッチし、長年の経験と緻密で高度な技術から繰り広げられる抜群のフロアコントロールと感情を思うがままに表現する彼独自のDJSTYLEは、国内外のトップDJ等からも高く評価され、全国各地に熱狂的な”DJ OGAWA”ファンを獲得している。今後の日本発のダンスミュージックシーンを支える重要人物である。

14
FRI

CISCO

[ HOUSE and any dancemusic. ]

□08〜□ADV:2000. DOOR:2500.□0:00までにご入場の方1500YEN

DJ: TANAKADISCO. YUMA. TAMACHANMANN

CISCO Lounge
DJ: MYM. J.BOY. Chris Ollier. T Plays it Cool.
FOOD: Mobiledisco from Decibel

CISCO
名古屋アンダーグランドダンスミュージックパーティーの最右翼!これまでに、CMT、YA△MA、DNTなどの素晴らしいDJをゲストに迎えてきたCISCOが、今回はレジデントDJ、TANAKADISCO&YUMAと、cisco loungeでお馴染みのTAMACHANMANNの熱い3人でがっつり一夜をメイクします!いろんなパーティーで遊びまくってる彼らだけに、遊び人の気持ちはよーく分かってるはず!毎回、ムーディーな雰囲気が大好評な「CISCO Lounge 」もまたまた素晴らしいSHOPを迎えての開催と、こちらも楽しみですね♪さあ若いDJ達の熱いグルーブでダンスダンスダンス!

15
SAT

AUDI.

[ HOUSE and any dance music. ]

□08~□ADV: 2000/1D. DOOR: 2500/1D.

DJ: SONIC WEAPON. JAGUAR P.
LIGHTING: KATOKEN.

AUDI.
宇宙に限りなく近い場所とされている[Club Mago]にて夜な夜な繰り広げられている[AUDI.]はジャンルも格好つける事も忘れたJaguar PとSonic Weaponの2人がタイミングとフィーリングで大好きなレコードを愛情たっぷりプレイするラフでタフでスペイシーでスパイシーでファンキーでファンシーでサイケでサイコーなダンスミュージックパーティーです! 

15
SAT

CLUB SNOOZER Nagoya@lounge vio

[ ROCK ]

□10〜□ADV: 2000. DOOR: 2500.

DJ: 田中宗一郎(ザ・サイン・マガジン・ドットコム)
ヒサシ the KID(THE BEACHES)

CLUB SNOOZER
音楽雑誌『SNOOZER』、2011年6月、終巻。なんですがそんなの関係なく、クラブ・イヴェント“CLUB SNOOZER”はあいもかわらずに全力で続行中!!そもそも、当パーティは、その歴史は雑誌よりも古く95年にスタート。以降、15年以上にわたって、全国各地の、ポップ・ミュージック、ダンス・ミュージックを愛する、オープン・マインドなクラウドと、最高の夜をつくりあげてきました!!

22
SAT

BLACK CREAM

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□TBA□WF: 2500YEN1D. DOOR: 2500YEN.

DJ: APOLLO (eleven) SE-1 (eleven)
HATTORI (pigeon records)
VJ: IMAGINARYFLOWERS

BLACK CREAM
ジャンルレスに、ボーダレスに、3DJ×3Hours、ありそうでなかった三位一体型パーティ!それが「black cream」!!

DJ Apollo -black cream-
日本中のコアなパーティーピープルを射止めた三重発eleven.をオーガナイズした経歴からも裏付けられるヴィジョンを創造する感覚的表現がDJスタイルにも貫かれており、ハード&ストイックな狂気に満ちた瞬間や、メロウ&ビターな悦楽までをも感じさせる空間を混在させたまさにワン・アンド・オンリーDJ!!名古屋Club MagoでのレギュラーパーティBlackcreamをはじめ、 全国各地のダンスフロアーをバースト&ウェットさせている!!

Hattori -black cream/pigeon records-
Pigeon Recordsバイヤーとして働く傍ら、Deep House PartyやCult Disco Partyで15年以上前からDJ活動を開始し、近年はTechno、Minimal Houseなどのパーティでも数多くプレイ!!Deep House DJとして培ったLong Mixや音楽の幅を武器としたFunkyでSoulfulな選曲を持ち味とする。最近ではApollo(eleven.)、Se-1(eleven.)と組んだパーティー《Black Cream》がオススメ。

SE-1 -black cream-
三重のインディペンデントHARD CORE PARTY -eleven-のDJ&アートワーク担当。国内外問わず様々なDJ/バンド/アーティストと競演する名古屋の重要ベテランDJ。あらゆるジャンルを横断する空間的でDEEPなスタイルは唯一無二。マーゴマンスリーのカバーでも独創的なアートを表現し続けている。

28
FRI

SENSUALISM

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□08~□ADV: 2500. DOOR: 3000.

GUEST DJ: Chus&Ceballos. Dj Koutarou.A
DJ: Akira Saotome (ADDITION)
Shungo (HANDSOMEN/feb/A.T.A) SAV (GOODWEATHER)

2nd Room
DJ: DAIKI. IKU. KAZUYA. T4K4 a.k.a M4S4TO+Seeker.
Take da. Kento Kumazaki
Photographer: Kento Kumazaki
FOOD: 薬膳BAR

Chus&Ceballos -Stereo Producions/ToolRoom-
今世界的に人気を得るベテランユニットDJ。ライブユニットではなくどんなフロアも盛り上げてしまう実力から信頼を得て、マドンナのシングル”HUNG UP”のリミックスを担当し、 見事にビルボード1位を獲得し、さらにパリス・ヒルトンのリミックスも手がけるなど、 ダンスミュージックシーンのみならず、音楽業界で話題のプロデューサーユニット「CHUS & CEBALLOS」 。スペイン・マドリッド発の「イべリカンサウンド」とでもいうべき独特な音を 世の中に送り出して来たスペインの至宝ともいうべき存在である。 彼らが率いるSTEREO PRODUCTIONSからリリースされる 骨太トライバルサウンドはヒットを連発している。 説明するまでもなくDEEP DISHを始め、各方面からリミックスやオリジナルの依頼が殺到し、ダニーテナグリアの数年ぶりの新作DIBIZAも STEREO PRODUDUCTIONSから発売され話題になり、現在もULUTRA MIAMI,SPACE,PACHA,STEREO等数々の名門クラブにてレジデンシーは、継続され爆発的人気を得ている。

29
SAT

fücksleep

[ TECHNO and any dance music. ]

□08〜□ADV: 2000. DOOR: 2500.

DJ: kohei (tresur/re:play) G (RICE)
Shibamasa [liveset]

kohei -tresur/re:play-
とりわけミニマルなテクノやハウスを媒介に、横揺れグルーヴとストリップ・ダウン気味の剥き出しファンクを座標軸として密度の高いオープンな時間をひねり出すテクノDJ。 岩城ケンタロウ、真柄ケイタと共に大阪でのレギュラー・パーティ『tresur』をオーガナイズし東京にてKO-JAX主宰の『FRIDAY』に参加するほか、大分県日田のコンテンポラリー・スペースCMVCにてAOKI takamasa、yoshikiらと共に『re:play』を展開中。fucksleep crewも自身を持ってオススメする日本が誇るグルーブマスターの一人。ストリップ・ダウンした音と構成で最大限のファンクとグルーヴを生み出すそのDJスタイルは是非とも全身で知覚してほしい。今回のfucksleepでも豊富な知識と経験に裏打ちされたファンクネスに溢れたミニマルなグルーブにハメられる事は間違いない。

29
SAT

ゴーゴー喫茶再現イベント「グルーヴ・サウンズ!PART7」
@lounge vio

[ 60's 70's ]

□05PM〜□ADV: 2000YEN DOOR: 2500(入場時1DRINK代別途¥500必要)

唄と演奏: 海道はじめ. パンサー鈴木.
松石ゲルとサイケV(ファイヴ) ニューアクション. The Hurrah.
レコードによるディスクジョッキー: イクマンテの夜.
satoluex. レコゲバ.

司会: バンヒロシ
ゴーゴーガール: ザ・ナイトペッツ

衣装制作: Louie Louie
サイケデリックライトショーと舞台美術: 美術グルーヴ

ゴーゴー喫茶再現イベント -グルーヴ・サウンズ!PART7
4/29 昭和の日のゴーゴー喫茶再現イベント グルーヴ・サウンズ!は「スナッキーで踊ろう」の海道はじめさんがスペシャルゲストです!! 4月29日 昭和の日は ゴーゴー喫茶再現イベント グルーヴ・サウンズ!へ遊びに行こう♫