ZAO 造
OUR 2nd HUGE CLUB EVENT
[ Techno any dancemusic ]
■22:00 open /start
■adv:2,500yen
door:3,000 yen
※入場時に別途ドリンク代がかかります。

-ROOM 1-
cool punk boys (edenk1d & sabaotoha)
storror
Uuka
HANI
ENISHI
101
BENBIEN
-ROOM 2-
TOMBOY
swan0ndeck
unlock
yu-ya
Tenjiku
Santaxxx
Kenta
■ VJ: Soma Oishi
■ Floor Decor: 陸
■ FOOD & DRINKS: WANGWANG.STORE & BANCHIES
Kenny Dope Japan Tour 2026 in Nagoya
[ HIP HOP, HOUSE any dancemusic ]
■ 22:00 open/start
■ adv:4,000yen
door:5,000 yen

KENNY DOPE(MASTERS AT WORK/Brooklyn, NY)
DJ DOPEMAN
DJ RYOW
HAZU (OBRIGARRD)
HIROYUKI KATO
SONIC WEAPON
LOKU
WK
YANOMIX (OBRIGARD)
■ LITHING
ZUN
■ SOUND
Asada (air lab)
-gallery MUKU “COLZA”-
■ LIVE
l.b.0
HOUSE’s HOOD
マイクチル
■ DJ
goemon
FUJI
OGAWAPAGZOU
atom
BAKUDAN
UhAh
yoh
One’s has
■ FOOD
kuda
■ Ticket on Sale
ZAIKO
KENNY DOPE(MASTERS AT WORK/Brooklyn, NY)
グラミー賞に4度ノミネートされたDJ/プロデューサー、KENNY “DOPE” GONZALEZは、ダンスミュージック史において最も影響力のあるアーティストの一人である。ルイ・ヴェガとの伝説的デュオMasters At Workの一員として、ハウス、ヒップホップ、ラテン、ジャズ、ソウルを横断する革新的なサウンドを生み出し、ビョーク、ジャネット・ジャクソン、ダフト・パンク、ルーサー・ヴァンドロスら数多くのアーティストのプロダクションやリミックスを手がけてきた。
ソロ名義ではThe Bucketheadsとして発表した「The Bomb! (These Sounds Fall Into My Mind)」が世界的ヒットを記録。さらにケブ・ダージと共に設立したKay-Dee Recordsや、自身のレーベルDopewaxを通じてレア・ファンクの再発や新たな音楽の発掘にも尽力している。近年はMasters At Workとしてブライアン・ジャクソンのアルバム『Now More Than Ever』のプロデュースも手がけ、世代を超えたコラボレーションを展開。豊富な音楽知識と卓越したビート感覚を武器に、45sからハウスまで縦横無尽に紡ぐDJプレイは世界中のフロアを魅了し続けている。
Thinner Groove
[ Thinner Groove ]
■22:00 open /start
■door:3,500 yen
MINUTES
[ Techno, House, Minimal Music ]
■ 23:00 open/start
■ adv:2,500 yen/with 1drink
door:3,000 yen/with 1drink




-LIVE-
Nazumi (Juuz Records)
-DJ-
Yujin Oshino (SSS/Seattle)
Junya (M.S.C/HERVESTDANCE)
SAIJO (BAR CASE)
Nazumi (Juuz Records)
名古屋を拠点に活動するYoskeとAkira Saotomeによるサウンドプロダクション。
彼らが表現するミニマルサウンドは、それぞれの異なったバックグラウンドを本質とし独自のスタイルを生み出し続けている。
Juzz Recordsをはじめ、各国のレーベルから楽曲を発表するかたわら、DJや LIVEを軸に表現の幅を広げている。
Yujin Oshino
2000年代初頭よりシアトルを拠点に活動するDJ、プロデューサー、オーガナイザー。1980年代の日本で培った民謡やレトロポップ、アンビエントの感性を背景に、洗練されたハウス・テクノを操る独自のスタイルを確立。
キャリアの歩み: 2018年に「Lexeme」名義でWEX Recordsから12インチをリリース。その後、自身のシングル『Mithra AM』を発表し、ルーマニアのCosmjnらからリミックスを受ける。
イベント制作: シアトルの伝説的イベント『Flammable Sundays』の中核メンバーとして、2015〜2020年までブッキングと運営を主導。
レーベル運営: 自身のレーベル『Soft Spoken Secret』を主宰。Adam CollinsやRio Kawamoto、Jay Tripwireといった実力派を起用し、世界規模で作品を展開。
コンサルティング: 業界の知見を活かし、新興レーベルのレコードプレスや流通を支援するコンサルタントとしても活動。
Junya (M.S.C/HARVEST DANCE)
2000年代後半にDJ活動をはじめ東京を拠点に全国様々な場所でプレイする
2018年に渡英しロンドンで毎週末著名なクラブやローカルなパーティに通い詰めルーマニアをはじめヨーロッパ各地のリアルなミュージック、カルチャーをフロアで体感し帰国
2023年からMassaと共にオーガナイズを始めルーマニアシーンのトップアーティストGescu.Herodot.CAP.Dan Andrei.Praslea等を招きイベントを開催。
Minimalを軸に時間帯やその場にあった選曲センスは耳の肥えた国内外のDJやクラバーらからも評価を得ている。
SAIJO
岐阜を拠点に活動するDJ / クリエイター。
2000年代初頭にキャリアをスタート。長年、楽曲セッションや音源収集、あらゆる「モノづくり」に精神を注ぎ込み、独自の美意識を研鑽してきた。
美容師として「造形美」を探求した数年間を経て、2023年に音楽活動を本格再始動。Deep Minimal / Technoを軸に、音の質感と空間を緻密に捉え、密度と余白を自在に操ることでフロアを構築する。
余計な要素を削ぎ落とし、音の重なりそのものが放つ純粋なグルーヴを追求するそのプレイは、彼が長年培ってきたクリエイティブへの執念そのものである。
SONATINEN × THE OTHER
[ Techno and any dancemusic ]
■22:00 open /start
■door:3,000 yen


■DJ
Sakuma (Modest)
Toru (OTONO)
uj
edenk1d
Zooboi
■VJ
Soma Oishi
Sakuma (Modest)
SAKUMAは、優れた洞察力で変化する空間と時間の流れを巧みに掌握し、セットを通じて独自性の高いストーリーを描くDJである。緻密なミキシングで音のグラデーションを活かしながら、時に躍動感あふれるアプローチを織り込み、フロアの焦点をひとつに整えていく腕前は国内でも随一。この揺るぎないスキルは、様々な環境下でプレイしてきた経験によって会得したものである。
地元・新潟でキャリアを始め、2015年以降は東京を拠点とし、主宰パーティー 『Modest』は彼の存在感を示す大きな因子であり、他とは一線を画するそのセンスは、東京を代表するDJとして厚い信頼を得ている。
LARK
[ minimal, house, techno ]
■ 22:00 open/start
■ door:2,500 yen/with 1drink

Yoske
Spot
Akira Saotome
RICE with DANIEL BELL
[ Minimal, House ]
■ 23:00 open/start
■ adv:3,000yen
door:4,000 yen


DANIEL BELL (Accelerate,Detroit)
G
■ Ticket on Sale
ZAIKO
DANIEL BELL
デトロイトが生んだグルーヴ支配人。
「ミニマルハウス」という音楽は彼によって完成されたと言っても過言ではない。
90年代初期、自身のレーベル
最小限に抑えられた音とリズムで構築され、それでいて派手に装飾されたトラックよりダイレクトに機能する。
当時のシーンに衝撃を与えた楽曲は、時代を超えて今なお多くのDJに愛され続けている。
その上で私は、Danielの美学とグルーヴの本質は、DJプレイにあると捉える。
展開の少ない(もしくは、ない)シンプルなワンループトラックを主体に丁寧にレイヤーを重ねる手法、
つまるところの「ひたすらハメ続ける」スタイルはまさしく、ミニマルハウスの奥深さそのものであり極致(完成系)。
気づけば我々は、Danielが設計した極上のグルーヴにまさしく「支配」されることとなる。
重度のコレクティヴでもあるDanielは、RICEレーベルのチェックも怠らない。
また我々のレーベルディレクションの根底には、常にDaniel Bellという指標が存在する。
RICEには4度目の登場となるDanielだが、2026年再始動する我々にとってこれ以上ない起爆剤となる。
G
名古屋在住、ハウスDJの特異点。
ベルリンで出会った相棒Tanukeepと名古屋Club Magoにて、2011年よりkeep系ハウスパーティー「RICE」を開催。
Zip, Sammy Dee, Daniel Bell, Rhadoo, Jan Krueger, Vera, Brawther ほか、信頼のおけるDJだけを招聘。
ミニマルハウスのレジェンドたちとブースを共有しながら、Gは揺るぎないミックスと音響へのアプローチを身につけた。
彼らを真にリスペクトしているからこそ、似て非なる角度でより広範囲のハウスを掘り下げ、引き締まったグルーヴをキープしながらフロアを掌握する、Gならではのスタイルを確立している。
最適解を出し続けるスリリングで快楽的なセットには、否応なく身体を揺さぶるDJとしての殺傷力が表れている。
2019年よりレコードレーベル「RICE」をスタート、現在までに7タイトルをリリース。
盟友Goemonほか、親交の深いアーティストの最先端の才能を紹介するとともに、
Gのミックスでフロアを壊滅させるイメージを、レーベルディレクションにおける指針としている。
(Big Thanks to Riku Sugimoto)
KONER GALLERY presents
“PARALLEL DISCO”
[ Bass Music and any dance music ]
■ 19:00 open/start to 26:00
■ door:3,000 yen
Before 20:00:2,500 yen

-Guest DJ-
Akira Arasawa
-DJ-
DHYAN
Iriyama
Junia
Karnage
■ VJ
dnwsoldier
■ TATTOO
SANROKU
■ SHOP
Moloch
NAPOYAN
NOTHING
■ FOOD
シヤチル
Akira Arasawa (Chill Mountain Rec)
till travel around the world based in Tokyo.
Akira Arasawa (Chill Mountain Rec) 東京をベースに活動する音楽プロデューサーChill Mountainから数々の楽曲をリリース、その楽曲は常にAcid Pauli, Prins Thomas ,NHII ,Mika Dutsch、AMEME ,ROBBIE AKBAL ,IÑIGO VONTIERなどトップDJがプレイし、国内勢ではYO.AN、Ground、Sunga ,MAMAZUなどにサポートを受ける。 IBIZAのRadio Sonicaに招かれ 2022年2023年2025年playa d’en Bossaのスタジオでライブストリーミングを発信。
2024年は韓国のAIR HOUSE クロアチアのGOULASHDISKO、MODEM FESTIVAL,タイのパタヤで行われるアジア最大級のWONDER FRUIT、メキシコの名門クラブM.N. Roy, IBIZA のAKASHA, BOHO iboza tulum,GOA、ANTISOCIAL BOMBAYなど世界各地でPLAY
彼の作る楽曲は Chill Mountain Record, SOUND OF KEHMET , SOL SELECTAS .BAR25,TELLEL,WAYU ,SHANGO,LUMP,KOSA 、SABI、TOTEM TRAXX ,AKBAL など 海外のレーベルから多数のリリースされ, Remixerとしても高い評価を受けている
グルーヴィーかつサイケデリックまるで世界旅行しているかのような感覚におちいる。世界中を旅をしてローカル音楽を身を持って感じ、それが形となっているdeep house organic houseからnu traibal cosmic disco, Acid house folkdelicsまで幅広い選曲で構成される
Soundcloud では定期的にAmbient music radio station M.N.Eシリーズを更新している
料金はパーティーによって変更する場合があります、 詳細はTELにてお問い合わせください。
身分証明書を提示して頂く場合があります、あらかじめご了承ください。
TIME and PRICE are subject to change according to the party. Please show your ID CARD at the door.
CLUB MAGO BIRTHDAY PRESENT
お誕生日月の方はMAGOよりささやかなプレゼントを差し上げます。(DOORにて写真付身分証明書を提示ください)