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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2026.01 January PICK UP PARTY
11
SUN

HAPPY NEW YEAR & CELEBRATION TIME

[ House and any dance music ]

■ 22:00 open/start
■ WITHFLYER:3,000 yen
  door:3,000yen
  After Wedding:Free

-DJ-
MOODMAN
YAMARCHY
LONGNAN
CAN TEE

■ WINE
PARADISE NATURE

MOODMAN
東京都生まれ。ムード音楽育ち。
80年代末にDJ活動をはじめて以降、ほぼ毎週末どこかのクラブでDJをしている。
高橋透氏、宇川直宏氏とタッグを組んだGODFATHER(恵比寿MILK)をはじめ、SLOWMOTION(青山MANIAC LOVE)、HOUSE OF LIQUID(新宿LIQUIDROOM)、TAICO CLUBなど、数多くのクラブや音楽フェスでレジデントを経験。
記念すべき第一回目のDJをつとめた<DOMMUNE>ではレギュラー番組「MOODOMMUNE」を不定期配信中。23年、リカルド・ヴィラロボス氏に招聘され、perlon、playhouse、Rebert Johnson主催の<New Kids On Acid>に出演。24年末にはベルリン<WATERGATE>のクロージングパーティに抜擢。
24年春より、神保町のディープリスニングスペース<肆>の音響設計を担当。休日は、レコかボドゲか絵葉書。ときどき釣り。
盟友MINODAと繰り広げているディープハウスパーティ<条件反射>が、ここのところちょうど良い湯加減に。

YAMARCHY
2006年より DJ キャリアをスタート。
MONKEY TIMERS 主宰の DISKO KLUBB に所属。
コズミック、バレアリックを根底に、アンダーグラウンドを探求したオブスキュアなレコードを収集。
東京渋谷のクラブ翠月にて、2019年のオープニングよりレジデント DJ とブッキングを担当している。

16
FRI

fluid-Nagoya presents
RAZOR SHARP Extra Edition

[ Experimental, Techno, Bass Music ]

■ 23:00 open
■ adv:2,500 yen
  door:3,000 yen

-ROOM 1-
LIVE
GOTH-TRAD
KAZUKI SOYA

DJ
101
Karnage
Shintaro
将軍

-ROOM 2-
Horikoshit
1731
HANI

GOTH-TRAD
様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。
2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。“METMORPHOSE”でのデビューライブを皮切りに、Fuji Rock Festivalなど多くの国内フェスに出演。 2007年までに5枚のシングル、3枚のアルバムをリリースする。
ソロとしては、2003年に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver’s Dance Floor』を発表。
『Mad Raver’s Dance Floor』に収録されたタイトル「Back To Chill」が、ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にUKのSKUD BEATから『Back To Chill EP』、DEEP MEDi MUSIKから12”『Cut End/Flags』をリリース。8カ国に及ぶヨーロッパツアーの中では、ロンドンの伝説的DUBSTEPパーティー”DMZ”にライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。以降、海外レーベルを中心にリリースを続け、ヨーロッパ、南北アメリカ、アジア・オセアニア等、40カ国以上でコンスタントにツアーを重ねる。2012年には待望の4thアルバム『New Epoch』をDEEP MEDi MUSIKからリリースし、Fuji Rock Festival 2012に出演。2009年~2019年にかけて、数々の欧米のフェスティバルにも出演してきた。
2015年5月には、アンダーグラウンドシーンで注目を集めるノイズコアバンド”ENDON”のリミックスを手がけ、Merzbowのリミックスとのスプリット12”が、Daymare Recordingsよりリリースされる。同年12月、日本が世界に誇るバンド”Boris”とのコラボレーションイベント”Low End Meeting”を代官山UNITにて開催し、共作”DEADSONG”を披露。 サウンドシステムを導入した、超重低音かつ実験的なアプローチのライブが話題となった。
2006年に始動した自身のパーティー”Back To Chill”は、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、Back To Chillレーベルとして初となるコンピレーション”MUGEN”をリリースする。 記念すべきBack To Chill10周年を迎えた2016年には、Boris、Dalekとの共作を収めた5thアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを、特別会員限定でリリース。2017年4月には、台北のKornerにて、Back To Chill初の海外公演を開催した。
2018年9月、ヴォーカリスト”Diesuck”とノイズアーティスト”Masayuki Imanishi”と共に2017年に結成した新ユニット”EARTAKER”の1stデビューアルバム”HARMONICS”が、気鋭レーベル”Bedouin Records”よりリリースされ、その新たなサウンドに注目が集まる。2019年3月にはDaymare Recordings(国内)/Avalanche Recordings(海外)より、Slow-Motion Industrial Dub Technoにフォーカスした、JK FLESH(GODFLESH)とのスプリットアルバム”KNIGHT OF THE BLACK TABLE”がリリースされ、”Le Guess Who? Festival”(オランダ)、”The Bug presents PRESSURE”(ロンドン)でJK FLESHとのLive B2B セットを披露した。
2020年からはコロナウィルスの影響により、数々の海外ツアーおよび国内イベントが中止されてきたが、2021年にはDEEP MEDI MUSIKからの12”シングル”Airbreaker VIP/APES”をリリース。さらに自身のBack To Chillレーベルより、3枚のニューアルバム”MUTATIONS”、”PSIONICS(Normal Version)”そして”SURVIVAL RESEARCH”をリリースし、積極的な制作とレーベル運営を行っている。

Karnage
2006年からアメリカのミシガン州デトロイトに在住し、クラブミュージックを身近なものとして認識しながら育つ。
2011年ごろからダブステップを中心に本格的に楽曲制作を始動し、デトロイトでDatsWotsUp!というベースミュージックを中心としたアメリカ国内外のアーティストを招くマンスリーパーティのレジデントとして運営に関わりながら活動の幅を広げていった。
2015年に帰国し、自信の曲を中心としたDJセットを行っており、国内ではBack To Chillなどのイベントに出演。
アメリカ、ヨーロッパでのギグも積極的に行っており、The Star Festival(京都), Outlook Festival(クロアチア)といったフェスティバルにも出演した。
制作した楽曲はRinse FM, Kiss FMなどのラジオ局を中心に国内外のdjからサポートを受けており、国外のレーベル”Infernal Sounds,” “Sentry Records” などから積極的にデジタル、バイナルを問わずにリリースしている。
2018年に盟友Dayzeroとの自主レーベル、Vomitspitを本格始動させ,2020年には自信初のアルバムをUKのMC、Rider Shafiqueをリリース。2021年からはARKHAM, BASE, D-SETO, 東海喰種、呂布カルマなどといった国内アーティストに向けた楽曲提供、共同制作を行い始める。
2022年からはダブステップで培った低音を軸にダブ、ノイズ、アブストラクトに影響を受けた音楽の制作にシフトを開始する。
Circus TokyoではBlack GanionやEndonなどという実験的なアプローチのバンドとも共演を果たし、音楽の幅を広げ続けている。
今後も国内外でのリリース、公演を予定している。

17
SAT

Inner Space

[ Techno and any dance music ]

■ 22:00 open
■ door:2,500 yen

-ROOM 1-
BEN BIEN
COCO(from OSAKA)
Ta-ra(Inner Space / Hexagram)
TENO(Aum Recordings / Monos from OSAKA)

-ROOM 2-
Azusa
Horikoshit(manhole)
HRT(PEACE酒場)
KESO(psychoactive)
KNT
Pollter
Ryoma(Starink)

■ VJ
Cyoya

■ SHOP
幸運昇天
BANCHIES
Relaxation Kai

TENO(Aum Recordings / Monos from OSAKA)
現在大阪を拠点としているDJ/プロデューサーであるTENOは、近年DJと作曲面でその存在感をテクノシーンに強めてきた。
現在は日本国内だけではなくヨーロッパ、中国、アジア圏内での出演など活躍の場を広げている。

DJではオーガニックな意識を浮上させるミニマル、ダウンテンポ、ストレートテクノの力強いリズムでダンサブルでありグルーヴィなテクノサウンドで深い没入感を生み出し、そのサウンドは常に精緻でありながらも、オーディエンスとの対話を意識したスタイルで、高い独自性と柔軟性によるアプローチで空間を満たす。
数々のPodcastや現場を通じて彼自身のアイデンティティを確固たるものにし続けて、体験した人々に忘れがたい印象を残す瞬間を提供している。 


また海外のPodcastでは、オランダ拠点のMarronのEerste Communieにて新シリーズFOWREの1人目のアーティストとしてDJ MIXをリリース。
他にもMonument、IO records、Duplicity、Nebuleus、Reverse、Tensione collective、CONCEPTUAL VIOLENCEにDJ MIXを提供。


プロデューサーとしては、世界各国のレーベルからリリースを重ねる。そして2022年に設立した自身のテクノレーベル『Aum Recordings』のEPアルバムにて、Polygonia、Wata Igarashiなどをリミキサーに迎え、DONT CRY OVER SPILLED MILK EPで自身初のレコードEPとしてリリース。
そして2025年2月 自身の”個”を全面的にアプローチすることを目的として、2つ目のレーベル『Monos』を設立。国内外問わず、世界で活躍するアーティスト達と共にアルバムをリリースをしている。

COCO(from OSAKA)
幼少期から音楽に没頭し、ピアノとクラシックバレエで培った感性を背景に2023年12月よりDJとして活動を開始。
各地のテクノ/ハウスシーンでの経験をもとに、トライバルディープテクノを軸とした、深く没入感のあるサウンドでフロアを包み込む。

BEN BIEN
日本で生まれ、10代の初めからバンド活動を開始。
パンクやハードコアシーンでベースやボーカルを担当しながら、多彩な音楽に囲まれて育つ。
10代後半から世界を旅し、これまでに約40カ国を訪問。
各地で出会った音や文化を吸収しながらDJとしてのキャリアをスタートさせる。
日本のレイヴカルチャーにも深く影響を受け、多様なパーティで経験を重ねてきた。
プレイスタイルは常に空間との調和を意識し、その瞬間に最もふさわしいサウンドを届けることを重視している。
これまでヨーロッパをはじめ世界各地でプレイし、プロデューサーとしてもテクノからアンビエントまで幅広い作品を手掛けている。

24
SAT

SADAR BAHAR Japan Tour 2026

[ Disco, Soul and any dance music ]

■ 22:00 open
■ adv:4,000 yen
  door:5,000 yen

-DJ-
Sadar Bahar
QROMATIE(K.E.S & LEOTARD)

■ LIGHITING
zun

■ DECO
東雲
BoMaVi flower

■ FOOD
ボヘミ庵

■ RECORD SHOP
gratest hits
hair& music parlour FAM
リトルトリー

■ Ticket on Sale
ZAIKO

今年もSadar Baharが名古屋にやってくる!
100%アナログレコードでプレイするシカゴ仕込みのリアルディスコサウンド!CLUB MAGOの音響で世界を席巻するDJ of DJを体感するチャンスです。
Theo ParrishやFloating Points、Degoなど彼からの影響を公言するアーティストも多く、Ron Hardy、Frankie Knucklesといったレジェンドが築いてきた黄金の歴史に新たなページを加え、世界中で愛され注目される名実ともに現代最高のDeeJayだ!

SADAR BAHAR
82年にDJをスタート。ロンハーディー等のシカゴレジェンドの魂を守り続けたサダー・バハーは人生の大半をレコードを掘ることに費やし数万枚とも言われるコレクションから厳選されたソウル、ファンク、ディスコ等のレコードをMIXしてオリジナルハウスミュージックを追求してきた。シカゴの様々なクラブでのレジテンツを経て伝説のパーティー、”ソウル・イン・ザ・ホール”を主催。誰よりも音楽を愛し、コマーシャル化してきたシーンとは一線を画したアンユージャルなグルーヴを世界中のミュージックラバーに伝えるリビングレジェンドである。
2017年にはRUSH HOURよりDJフレンドリーなオリジナルディスコの12”シングルをリリース。そしてその続編とも思われる12”をBBEよりリリースし共に世界中で話題盤となった。BBEよりリリースされたサダー監修のコンピレーションや世界中の人気レーベルよりリリースされたRE EDITシリーズは即完売の人気作品となっている。

31
SAT

Sensualism

[ Techno, House and any dance music ]

■ 22:00 open
■ Charge TBA

-ROOM 1-
GUEST ACT:DRUNKEN KONG (Drumcode/Tronic)

Maacy
YU-I
MONAMI
JOE

-ROOM 2-
INOUE
AИИA
storror
YUZUHAMAKI

-ROOM 3-
Psychedelic Trance Floor featuring Lover’s

◾FOOD
カムゥン東桜theパクチ+飯店

DRUNKEN KONG (Drumcode/Tronic)
2011 年のデビュー以来、DRUNKEN KONG は WOMB、AGEHA、CONTACT TOKYO といった日本国内の著名クラブで圧倒的なパフォーマンスを披露し、その存在感を確 立してきました。2015 年からは、Christian Smith のレーベル「Tronic」、Monika Kruse の「Terminal M」、Boris の「Transmit」、Sian の「Octopus Recordings」など、世界的トッ プレーベルから次々と楽曲をリリースし、そのサウンドが国内外で高く評価されていま す。
2022 年には、Beatport Techno 部門で年間総合売上 No.1 を獲得し、シーンに多くの ヒット曲を送り出しました。2023 年には、Adam Beyer が主宰する「Drumcode」から、ア ジア人アーティストとして初の EP『I Want To See』をリリースし、大きな話題を呼びまし た。その後も「Drumcode」からリリースを続け、2024 年には Bart Skils とのコラボ EP 『Sakura』を発表し、収録曲『Set It Right』が注目を集め、Beatport テクノチャートで常 にトップ 10 を維持しています。
2020 年にはオリジナルトラック「Peace」のリミックスコンテストを開催し、新型コロナウ イルスの影響を受けつつも精力的に活動を展開。また、High In Japan の企画として 建築家・安藤忠雄氏設計の『頭大仏殿』前で行われたライブ配信は、英国の Mixmag にも取り上げられ、日本の魅力と音楽を融合させた画期的なライブとして大反響を呼 びました。
DRUNKEN KONG は、アムステルダム・ダンス・イベント(ADE)、SONAR OFF WEEK、 ULTRA JAPAN、ULTRA KOREA に加え、ドイツの Burning Beach Festival やボスニ アの Freshwave Festival といった世界各地のフェスティバルにも出演し、観客を熱狂 させています。豊富な DJ とエンジニアとしての経験を活かし、進化し続けるサウンド を追求する DRUNKEN KONG の音楽を、ぜひ体感してください。