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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2026.09. September PICK UP PARTY
04
FRI

MAGNA feat.MOOV

[ House and any dancemusic ]

■ 22:00 open
■ door: 3,000yen

-ROOM 1-
MOOV(TOMOMI,Mick,TSU→)
S.O.N.E
Yoshito

-ROOM 2-
CHARM
Takahiro Igarashi

MOOV(TOMOMI,Mick,TSU→)
MOOVは青山LOOPから始まりコアなMUSIC LOVERから絶大なる支持のあるアンダーグラウンド地下ハウスパーティー!!

TOMOMI(ISNESS MUSIC)
静岡県浜松市生まれ蟹座。
コンセプチュアル・アパレルブランド is-ness、ISNESS MUSICのファウンダー兼デザイナーとして、ファッションを軸にアート、音楽、思想を滑らかに横断する創造的プラットフォームを築いている。
DJとしては、1997年より青山LOOP/ZERO/NUMMでロングパーティ MOOV を主宰。クラブカルチャーにおける時間と空間のキュレーターとして、東京の夜に独自の文化的重力を生み出してきた。
多様な領域を自在に往来しながら、自らの視座を更新し続ける、稀有なクロスカルチャー・クリエイターである。

Mick
00年、今は亡きアナログレコードショップの名店CISCOのディープハウスレーベル#lifeline より”Instinctuary Beat”をリリース。 ’10年には10inch of pleasureより”Macho Brothers”をリリース。’15年、同レーベルより新たなリリースを控えている。 またClub Loopから青山Zeroへと場所を移しながらも続いているパーティー”Moov”を主宰。

TSU→(MOOV/HEAD★HUNTERS)
ハウスミュージックを軸に、26年のロングパーティMOOV (aoyama zero)、オールヴァイナルの世界を追求したジャンルレスなパーティHEAD★HUNTERS at SHeLTeR 、地元横浜での主催パーティTONIGHT SPECIAL (seasidebar Neptune)などレギュラーパーティの他、ヴァイナルを中心とした本格派DJとして、時代とともに常に進化するプレイが評判を呼び、全国様々なパーティにゲスト出演。
2021年からは横浜にハイクオリティなサウンドでダンスフロアーも完備する遊べるレストランSUNDAYをプロデュース。今話題のスポットとしてフード、アート、ミュージックをキーワードにライブやギャラリーなどの常時イベントや、様々なカルチャーの交流の場として地域に愛されるお店SUNDAYを中心としたコミュニティができつつありその中心人物である。

05
SAT

QROMATIE

[ DISCO ]

■ 22:00 open
■ door:2,500 yen

- ROOM 1 -
GUEST:TAKEHIKO KITAHARA

SEMBA
K.E.S
LEOTARD

-ROOM 2-
SOICHIRO
HIROMI
YoshimRIOT
JETT
TON
aya mizutani

■LIVE PAINT
MANGADELIC

■FOOD & 装飾
晴レトキ × 造景集団 某

■RECORD SHOP
hair & music parlour FAM
リトルトリー

Takehiko Kitahara (TREE/DISCO CITY)
アンダーグラウンドなディスコ、ジャズファンク、ラテン、レゲエからディープハウスやヒップホップ等を同一線上に扱いながらアナログレコードの鳴りと音色に深いこだわりを持ち、HOTな空気とGROOVEを100%ヴァイナルだけで作り上げるドス黒DJ。
DJ NORI主催のパーティー “TREE” や “PLAYER”、そしてTRUE DISCOにフォーカスした ”DISCO PLAY”や ”DISCO CITY”等、都内各所で活動。またCHICAGOのディスコキング、SADAR BAHARを10年以上に渡り招聘しジャパンツアーを主催。
“TREAD”名義でも数多くのアルバムやEPをリリースしており黒く柔らかいグルーヴは国内のみならず海外にもファンが多くUKアンダーグラウンドチャート1位を獲得するなどワールドワイドな評価を得ている。

11
FRI

CRAZY-T × SAMO -2MAN-

[ House, Techno and any dancemusic ]

■23:00 open/start
■Early Bird:2,000yen

  adv:3,000yen
 door:4,000yen
 ※入場時に別途ドリンク代がかかります。
 ※販売期間: 早割 7/19 19:00~ 7/31 23:59、 前売 8/1 00:00 ~ 9/11 21:00

-DJ-
CRAZY-T
SAMO (FULLHOUSE)

■ DECO
manaminiwa

■Lighting
novacity

■ Ticket on Sale
Nova City ZAIKO

CRAZY-T
1996年式のTattoo guy。
ジャパニーズヤンキー御用達BRAND “GALFY” の創始者メンバーの末裔でもあるCRAZY-T。
2018年より名古屋クラブシーンを中心にDJ活動を開始。
US・サンフランシスコやベイエリアのHip Hopを愛しながらも、お気に入りはシャ乱Qの「シングルベッド」。
1人っ子特有の一つのことに集中できない性格ゆえ、一つのジャンルに縛られず、HOUSE、TECHNOなどを軸にその日の気分で自由にプレイする。
そのジャンルレスなプレイスタイルを武器に、2025年「森、道、市場」、2026年「FUJI ROCKFESTIVAL」へ出演。
“ぴょんす”というお気に入りのニックネームを持ちながらも、彼をそう呼ぶ人は少ない。

SAMO (FULLHOUSE)
2019年より大阪CIRCUSにて毎週土曜日開催されていた「FULLHOUSE」のレジデントDJとして本格的に活動を始める。
現在は東京をベースに様々な現場に出演し、世界的に注目されているアーティストとの共演を関東問わず重ねている。
2023年にはBOILER ROOM OSAKAにも初出演。2024年にはRainbow Disco Culb, rural, FUJIROCK FESTIVAL RED MARQUEE STAGEでのソロ出演も果した。
2025年にはFULLHOUSEのクルーと共にRainbow Disco Club, FUJIROCK FESTIVAL RED MARQUEE STAGEに再登壇。その他多数のフェスにも出演している。
NY産まれ明石育ち、Paradise Garage体験者の親の元、幼少期にJazz Drumを経験しているなど様々なバックグラウンドを持つ彼女のプレイスタイルは自身のアイデンティティから湧き上がるエネルギーに満ち溢れている。
「とにかく踊りたいし、踊らせたい」その想いからくる選曲は時に空間を愛で満たし、時に理性を砕きフロアを解放する。
Represent OSAKA FULLHOUSE。

12
SAT

LARK

[ minimal, house, techno ]

■ 22:00 open/start
■ adv:2,500 yen
  door:3,000yen

Federico Molinari
Yoske
Akira Saotome
Spot

■ Ticket on Sale
ZAIKO

Federico Molinari
20年以上のキャリアを持つアルゼンチン出身のフェデリコ・モリナリは、現代のアンダーグラウンド・シーンを代表する人物の一人として頭角を現している。
もともとジャズ、アンビエント、エレクトロニカを学んだベース・ギタリストとして、近年では、ピークタイムからアフターアワーズに至るまで、常にその魅力を失わない、ミニマルで遊び心あふれるハウス・ミュージックのレパートリーを築き上げてきた。
コントラストを恐れず、オールドスクールとニューチューンをトリッピーな方法で融合させる彼のDJセットは、常に確かなストーリーを紡ぎ出し、真にエレガントで繊細なミキシングスタイルで音と感情のスペクトルを作り上げつつ、ダンスフロアの瞬間とエネルギーを損なうことはありません。
2007年、彼はNekesと共に影響力のあるレーベル「Oslo」を共同設立し、エレクトロニック・ミュージックに対する独自のビジョンを表現するプラットフォームを築くと同時に、志を同じくするプロデューサーたちの緊密なコミュニティを支援してきた。最近では、Dfunklubと共に「Hold on Catalina」という新しいレーベル・プロジェクトを立ち上げた。この新しいレーベルは、フェデリコの最新作を発表する場であるだけでなく、他の才能あるアーティストたちの作品も紹介しており、シーンにおけるキュレーターおよび貢献者としての彼の役割をさらに広げている。絶え間ない好奇心と進化し続けるサウンドに駆り立てられ、フェデリコは自身の音楽の世界を拡大し続け、増え続ける作品群に新たな質感、リズム、アイデアを加え続けている。

18
FRI

COSMO RAVE

[ Techno and any dance music ]

■ 22:00 open/start
■ adv:2,500yen
  door:3,000 yen
  ※入場時に別途ドリンク代がかかります。

-GUEST-
John Plaza(Linderluft Records from Barcelona)

-DJ-
Kenta
Shunma Aoki
storror
Zooboi

John Plaza(Linderluft Records from Barcelona)
John Plazaは、バルセロナを拠点に活動するチリ人アーティストであり、音楽プロデューサーやDJとして活動するほか、音楽制作の講師を務め、レーベル「Linderluft Records」のオーナーであり、コレクティブ兼レーベル「DIATRIBA」のメンバーでもある。
John Plazaのサウンドは、深みのある雰囲気のあるテクノを通じて、精神と肉体を結びつけることを目指している。
これまでに13カ国で公演を行い、4回のツアーを実施している。
60作品以上のリリースを誇るJohn Plazaは、以下のような著名なレーベルに貢献してきた :
The Gods Planet、Circular Limited、Inner Tension、Space Textures、Postdynamic、Annulled Music、Bahn Records、Further Sessionsなど。

19
SAT

HOUNDS

[ Hip Hop, House, Techno and any dance music ]

■ 22:00 open/start
■ door:3,000 yen
  ※入場時に別途ドリンク代がかかります。

-LIVE-
Campanella
NEI

-DJ-
SUNGA
JOE
hayato hattori
SHUMA
unlock × filthyoceanfrankhouse
ORIENT META PARK

■ FOOD
KINOSHTA
NARA EATS

Campanella
Rapper (MdM)
1987年愛知県生まれ。 音楽と言葉を変幻自在に操るRapper。
2011年、RCSLUM RECORDINGSのV.A.『the method』 に参加。
その後、C.O.S.A.とのユニットであるコサパネルラ名義の作品、 フリーミックステープ、CAMPANELLA&TOSHI MAMUSHI名義の作品などを立て続けにリリース。
2014年、ファースト・アルバム『vivid』をリリースし脚光を浴びる。
2016年、セカンド・アルバム『PEASTA』をリリース。
2017年、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)とのコラボレーション楽曲『PELNOD』、2019年に坂本龍一の楽曲”ZURE”をサンプリングした楽曲『Douglas fir』をシングルカット。
2020年、サード・アルバム 『AMULUE』、2023年EP『Mi Yama』をリリース。
2026年2月にリリースした最新アルバム『Celosia』が高い評価を得た。

NEI
1998年生まれ 、 名古屋市南区出身。
Ryo Kobayakawa (D.R.C.) との出 (D.R.C) 会いを機に音楽活動を開始し、2018 年に共同EP 「Words For Stars」を発表。
飾らない 言葉と独自の世界観で注目され、C.O.S.A.ら多数の アーティストと交流。
「FAST CAR」ではKID FRESI- NOと共演しジャンルを超えて表現の幅を広げ続けている。

SUNGA(EEZEE)
2000年よりDJ活動を開始。
テクノ、ハウス、トライバル、ジャズ、パンク、ノイズなど様々なジャンルを包括し自身のグルーヴへと変え、フロアを熱狂の渦へと誘うDJ。
通算100回を越すパーティコレクティブBLACKSHEEPのメンバー。
江ノ島OPPA-LAにて自身のパーティ “FUTURE”を開催し、Todd Terje, Solar,PrinsThomas と共演。
ベトナムのフーコック島で開催されたカウントダウンフェズ” Studio Adventure”に2024~2026年と3年連続出演。
2026年1月、Hole and Holland からのEP第二弾”Up”EPを発売。即完売。再販売されている。
Evisen Skateboards やTIGHTBOOTH、adidasなどへの楽曲提供で高い評価を得ている。
レーベル”EEZEE”を主宰。

20
SUN

THE OTHER

[ Techno and any dance music ]

■ 22:00 open/start
■ adv:3,000yen/with 1drink
  door:4,000yen/with 1drink

-LIVE-
Mathew Jonson(Wagon Repair, Freedom Engine)

-DJ-
edenk1d
takumi(のまどろじ)
uj

VJ:Soma Oishi

-flower-
MOCHI

-FOOD-
Uuka’s Kitchen

■ Ticket on Sale
ZAIKO

Mathew Jonson
フリースタイルテクノジャムバンド「Cobblestone Jazz」でテックフュージョンを世界に提唱し、シーンを震撼させたミニマル/テクノのパイオニア、Mathew Jonson(マシュー・ジョンソン)。
2001年に〈Itiswhatitis〉よりデビュー後、〈Perlon〉〈M_nus〉〈Kompakt〉などの名門レーベルから立て続けにシングルヒットを放ち、2004年にドイツのGroove Magazineで「Best Producer」に選出される。2005年に自身のレーベル〈Wagon Repair〉を設立。彼の楽曲は、Richie Hawtin、Laurent Garnier、Gilles Petersonらに称賛され、リミキサーとしても、The Chemical Brothers、Four Tet、Moby、Plastikman、Goldieなど数多くのトップアーティストの作品を手がけている。
2015年にリリースした『fabric 84』は、RA「Top 10 Official Mixes」で年間2位を獲得。2019年にオランダの最高峰〈Dekmantel〉よりアルバム『A Box Full Of Magic』を「Freedom Engine」名義でリリース。2021年にはオンライン教育プラットフォーム「Freedom Engine Academy」を設立。2022年にはCraig Richardsのレーベル〈The Nothing Special〉より、スプリットシングル”Mathew Jonson – Diamond Eyes”、”Freedom Engine – Rain in Kyoto”をリリースしている。
また、最新のコンピューターとアナログ機材を駆使したインプロライブにも定評があり、RA「Top 20 LIVE Acts」では6年連続で入賞。ここ日本での人気も凄まじく、The Labyrinth、Rainbow Disco Club、Star Festivalといった野外フェスや、Red Bull Music Academy Tokyo、MUTEK Japanなどにも出演。その天性とも言うべきセンスと情熱を纏ったライブパフォーマンスは、「エレクトロニックミュージックLIVEアクトの完成形」と称されている。