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2026.07. July PICK UP PARTY
03
FRI

THE PICKLE JAPAN TOUR 2026 in NAGOYA

[ House, Disco and any dancemusic ]

■ 22:00 open
■ adv:3,000 yen/with 1drink
  door:3,500 yen/with 1drink

Will Renuart
Terence Tabeau
Soichiro
TAIHEI
genrakugoto

-ROOM 2-
Masaru
atom
Tolll
YUURI
sushiyarou

■STORE
Takuro coffee

■ Ticket on Sale
ZAIKO
THE PICKLE JAPAN TOUR 2026
マイアミ、北米ダンスシーンを牽引してきたクラブ「The Electric Pickle」のレジデントDJ、Will RenuartとTerence Tabeauが来日。
2013年には『Rolling Stone』誌の “Best Dance Clubs in America” TOP10にも選出されたThe Electric Pickleは、DJ Harvey、Moodymann、Mark Farina、Jamie Jones、Seth Troxlerら数々のアーティストを迎えてきた、北米を代表するアンダーグラウンドクラブのひとつ。
2026年秋にマイアミで「The Pickle」として再始動を控えるなか、その新たな章の幕開けを前にジャパンツアーが実現。
今回はクラブの核を担う2人によるオールヴァイナルセット。
ディスコ、ハウス、エレクトロ、テクノを自在に横断しながら、予測不能なグルーヴと高揚感に満ちた一夜を届ける。

Will Renuart
THE ELECTRIC PICKLEの創設者であり、マイアミ・アンダーグラウンドシーンを象徴する キーパーソン。
20年以上にわたりD、プロモーター、クラブオーナーとして活動しDJ HARVEY、RICARDO VILLALOBOS、MOODYMANN JAMIE JONESら数多くの重要 アーティストをマイアミへ招聘してきた。
今夏はヨーロッパツアーを敢行し、 20 0 0 0 S 2026年秋には伝説的クラブTHE ELECTRIC PICKLEが 「THE PICKLE」として再始動。
DJキュレーターとして現在もシーンの最前線で活動を続けている。

Terence Tabeau
フランス生まれ、マイアミを拠点に活動するDJ TERENCE TABEAU。
幼少期から多様な 音楽に囲まれて育ち、ディスコ、ハウス、エレクトロ、テクノを自在に横断する独自の スタイルを確立。
2021年にはBOILER ROOMに出演し、THE ELECTRIC PICKLE、 PUBLIC RECORDSをはじめ世界各地のダンスフロアでプレイしてきた。
20年以上に わたりレコードを掘り続け、未知や予測不能なサウンドを追求するそのプレイは、 豊富な音楽知識と膨大なレコードコレクションから生み出される。

19
SUN

LARK

[ minimal, house, techno ]

■ 22:00 open/start
■ adv:3,000 yen
  door:4,000yen

Fumiya Tanaka (Sundance/Perlon)
Yoske
Spot
Akira Saotome

■ Ticket on Sale
ZAIKO

Fumiya Tanaka ( Sundance / Perlon )
DJ、トラックメイカーとして既に30年以上のキャリアを持ち、現在もシーンの最前線に立ち続ける、日本のテクノを代表するアーティスト。
強靭なグルーヴをベースに、サウンドとフロアが呼応し合いながら展開する独特のDJスタイルは、未だ類稀な存在感を放っている。
フロアに直結したシンプルなグルーヴを好む姿勢は依然変わらないものの、ここ数年の”田中フミヤ”の作品や選曲は、かつてKarafuto、Individual Orchestraといった名義で行ってきた実験的な音楽やハウスグルーヴへの取り組みが昇華、反映され、更なる音楽性の広がりを見せている。
多彩なエレメントが組み合わさりながらも無駄のないシェイプを保つ、相反する要素が同居したサウンドは、開拓者として新たな可能性を求める姿勢が色濃く表れたものだ。
1995年から2009年まで日本を拠点に欧米ツアーを定期的に開催。2010年からベルリンへと拠点を移し、同地のPanorama Barや、イングランド、フランス、ルーマニア、ロシア、北米、南米など、欧州を中心に世界各国のパーティー、フェスにて活躍。その一方、自らが25年以上にわたってオーガナイズするパーティーCHAOSをベースに定期的に帰郷し日本での活動も続けている。
1993年にスタートしたTorema Records、1995年にスタートしたUntitled Records、2005年に半野善弘とスタートしたopdiscを経て、近年はレーベルSundanceを自らの制作活動の中心軸としつつ、ZipとMarcus Nikolai,Chris Rehbergerによる名門レーベルPerlonからのリリースも定期的に行い、これまでに12インチを4枚、アルバム2枚をリリース。
1995年にSony Recordsより「I am not a DJ」でデビュー。ファーストアルバム「Unknown Possibility Vol. 1」、DJの思考を言語化する実験を映像化した「via」、五枚目のアルバム「Right Moment」など作品多数。多様な表現を求めてアコースティック楽器とプレイヤーとのコラボレーションに特化したIndividual Orchestra、別名義Karafutoの活動、リミックス提供、アーティストとのコラボレーション、htts:名義でのデザイン企画、オンラインストアOne More Thingの運営など多岐に渡る。

24
FRI

OSKA

[ House and any dancemusic. ]

■ 22:00 open
■ adv & with flyer : 2,000 yen

door : 2,500 yen

-ROOM 1 “OSKA MAIN” -
feat DJ
K404(Traks boys)

yusuke uchida(LOVE/)
JION(Sound Bar NORMAL)
SHOINO

- ROOM 2 “OSKA LOUNGE” -
DP
Imaizumi
mitchung
Jinto
Mars

■ WINE
Paradise Nature

■ FOOD
spicecurry monday

■ SHEESHA
gallery&shisha cafe Absolem

K404(TRAKS BOYS)
Houseを軸にしつつエモさとダークさを持ち合わせたプレイスタイルを目指している。
XTALとのユニット「TRAKS BOYS」としてはInternasjonalを始め国内外で多数リリース、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DK SOUND」ではレジデントDJを務めている。
近年は自身のクリエイティブオフィス・ワインバー・レコードショップの複合施設をオープンするなど活動の場を広げている。