HOMEMONTHLY SCHEDULEPICK UP PARTYREGULAR PARTYMUSIC CAHRTDJ PROFILESALSACOVER ARTINFORMATION
CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2019.12.DEC. PICK UP PARTY
06
FRI

Wide Loop feat. Toshiyuki Goto

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2000. DOOR: 2500.

Guest dj: Toshiyuki Goto
new wideloop crew: Mandingo.
Shigeta. ayapam D.J.

2nd room Dj: Kyojica$h. Tak. Kagiwo. Takahashi.
Dancer: Yosuke and his friend’s…
Vj: Hirose (Interspecies records)
Deco: flowerTAKASEコウジ

Toshiyuki Goto
80年代後期より、都内各クラブでDJ活動をスタートさせる。 91年に突如単身渡米する。 そして 94-96年の間、Party “AcmeDisco”(NYC)のDJとして活躍。同時に楽曲制作も積極的に行い、 96年にFrancoisKのレーベルよりジャズキーボーディスト菊池雅章氏とのコラボレーションユニットMATO名義での”Tribe” と”Drifting”(WaveMusic NYC)で衝撃的なワールドビッグヒットを放ち本格的に制作活動をスタート。‘02年にはToshiyuki Goto名義として初のフルアルバム “Two-Way Traffic”を発表。その後も”progressivefunk “そして’07年には2nd アルバム”No Illusion”を発表。国内、海外アーティストのRemixも手掛け、国内のコラボレーションでは藤原ヒロシ、チバ ユウスケらとの作品も発表する。 DJとしても’03の帰国後、西麻布YELLOW “Voyage” 代官山AIR “The Garden” また 日本のみならず、CIELO (NYC)、CLUB SHELTER (NYC) ヨーロッパ各地でもプレイを行っている。’15年には韓国にて国際的建築家、安藤忠雄の教会のレセプションパーティーの音楽を担当し、IBIZA (SPAIN)ではMI-BIZAのclosing partyでプレイを行う。現在 0 Zeroにて”Sunday Afternoon” Dj Bar Bridgeなど精力的に活動する。

07
SAT

Jumbomax DX feat KEN ISHII -70drums-

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA□DOOR: 3500. ADV/WITH FLYER: 3000.

SPECIAL GUEST DJ: KEN ISHII (70drums)
GUEST DJ: kondoh.
GUEST LIVE: baptisma.
DJ: NAKAHARA (freestyleonline.net)
YU-I (ORBIT) Yoshim Riot (Riot GIRL)

2ND FLOOR 新栄エスパニョール「住吉番外地編」
DJ: Hanzo. FOOTSTAMP. 康. eknow. ELLY.

3RD GARELLY
DJ: AYUMI. CHIYO. MAHIRO. NODA. TOSMAN. MIZUO.

KEN ISHII 13年ぶりにフルアルバムを完成。JEFF MILLSとのコラボトラックも収録
東洋のテクノゴッドとの異名を持つDJ、テクノアーティスト、KEN ISHIIが、日本デビューしてから25周年目を迎える今年、オリジナル・アルバムとして前作より13年ぶりとなるニューアルバム『Möbius Strip(メビウス・ストリップ)』を完成させた。このアルバムにはコラボレイターとして、スペインの人気DJ・プロデューサーの Dosem、サウンドデザイナー、DJであるGo Hiyama、そしてなんとエレクトロニック・ミュージック・シーンのパイオニアでデトロイト・テクノのオリジネーター、Jeff Millsが参加。Jeff Millsが、自身のプロジェクト以外でコラボレイトすることは極希なこと。アニバーサリーイヤーにふさわしい、テクノシーンを代表する2人の貴重なコラボレイトが新作アルバムで実現した。そしてマスタリングエンジニアには 砂原良徳。豪華なアーティスト、制作陣が集結した作品となった。KEN ISHII本人はこの作品について書いたセルフ・ライナーノーツの冒頭で、「音楽を作り始めて30年以上が経った。このアルバムを制作するに当たって改めて感じたのが、音楽作りには答えが無く、表も裏も無いということ。そして自分にとって無限に続いていくものだということ。まるでメビウスの帯のように。」と述べている。『Möbius Strip』のリリースは、CD、CD-EXTRA、7インチ・クリア・ヴァイナル・レコードが3枚組の<完全生産限定盤 Type A>と、CD、CD-EXTRAの2枚組である<完全生産限定盤 Type B>の2タイプ。
どちらも7インチサイズのハードカバー仕様、折込ポスター付で、それぞれ全世界1,000枚限定セットずつの販売とのこと。<完全生産限定盤 Type A>の7インチ・ヴァイナルには、2曲のボーナス・トラックを収録予定。そして往年のファンには懐かしいCD-EXTRAには、“Möbius Strip オリジナルフォント”他、ボーナス・コンテンツを収録。KEN ISHIIの新作アルバム『Möbius Strip』は、11月27日(水)に発売。

07
SAT

Sadar Bahar Japan Tour 2019 in NAGOYA@lounge vio

[ SOUL and any dance music. ]

□22□ADV / W FLYER: 3000. DOOR: 3500.

DJ: Sadar Bahar. K.E.S. LEOTARD.
SHOP: 呑み処すみれ. mogumogu. シュアンシー.

Sadar Bahar Japan Tour 2019
またまたSadarが名古屋にやってきます。”DeeJay’s DJ” 、ディスコ伝道者。Theo Parrish,、Giles Petersonなどの名だたるDJやプロデューサーからも尊敬と羨望を受け続けるシカゴの巨人、サダーバハーの来名です。ソウル、ファンク、ディスコ、ハウス、テクノ、すべてのダンスミュージックラバーに贈るスペシャルな一夜です。

Sadar Bahar
82年にDJとしてのキャリアをスタート。Ron Hardy等のシカゴレジェンドの魂を守り続けたSadar Baharは人生の大半をレコードを掘ることに費やし数万枚とも言われるコレクションから厳選されたソウル、ファンク、ディスコ等のレコードを超絶ミックスしオリジナルのハウスミュージックを追求してきた。シカゴの様々なクラブでのレジテンツを経て”SOUL IN THE HOLE”を主催、牽引。誰よりも音楽を愛し、コマーシャル化してきたシーンとは一線を画したアンユージャルなグルーヴを世界中のミュージックラバーに伝えるリビングレジェンドである。自身のレーベルやKALAKUTA SOUL、Sound FamiliarからリリースされたRE EDITシリーズ、BBEよりリリースされたSadar監修のコンピレーションは販売後に即完売する人気作品となった。2017年にはRUSH HOURより生のベース、ギター、サックスパート、そしてドラムプログラミングが融合したDJフレンドリーなオリジナルディスコファンクの12”をリリース。そしてその続編とも思われる12”をBBEよりリリースし世界中で話題盤になっている。 Theo Parrish、Floating Points、Degoらが彼からの影響を公言しGilles Petersonに寵愛されるなど世界中で愛され注目されるDeeJay’s DJである。

08
SUN

SUSHI & DOTS present. NOIZU

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□14□ADV: 早割/EARLY BIRD TIER 2: 3000 (別途1D) DOOR:3500 (別途1D)

SP GUEST DJ: Noizu.
GUEST DJ: JAXX DA FISHWORKS.
RESIDENT DJ: WATARU.
SUPPORT DJ: Alex Goto. AMANO. BOB. DiCë. DVIKI.
Galaxy.GLO. HEKOMIN. K0S31. K2 × LUTA. KANA.
kanata.t. KATSUYOSHI. KENSUKE. MAITO. Nao.
Naoki. NAOTO. PlaNEta. SEIGO. SE-TA. SHRIMP.
Slash. TOMOYA. YOUTH. YU-TA. YUTO. yuzuki.

待望の『Noizu』初来日!!
飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさに2019年の彼の活躍を象徴する言葉だろう。2017年5月、OWSLA のハウスコンピレーションとして Chris Lake が手がけた“HOWSLA” に楽曲提供した頃から始まった彼の多忙なスケジュール。
同年、Tchami の Confession から “Jungle EP” をリリースした。2018年には、Spinnin’ Records からリリースされた Valentino Khan の “Lick It” をリミックス。そして Dombresky とのコラボレーション楽曲 “Rave Alarm” を、自身が立ち上げたレーベル Techne Records からリリースする。2019年に入り、彼の代表楽曲と言える “Dance” が Chris Lake 主宰の Black Book からリリースされ、さらに Sonny Fodera の SOLOTOKO、ミュージックフェス EDC を主催する Insomniac 等のビッグレーベルから楽曲を立て続けにリリースしたライジングスター。
最新楽曲 “Baby Baby(国内配信:SUSHI RECORDS)” がヒットとなる中、待望の初ジャパンツアーの開催が決定!

13
FRI

OSKA×Raw Stylez feat KZA -Force Of Nature-

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA□ADV: 2000. DOOR: 2500.

feat DJ: KZA(Force Of Nature)
DJ: xxKOOGxx(Raw Stylez/VINYL) Shoino(OSKA)

Dance
INSPIRADO (Ricardo, Shigeki, Chabo)
Tipsy Stepperz (KEIGO, Shouhei, xxKOOGxx)
naoko + SHiNO.
Delicious Drippers (Atsushi, Noriaki, KIKU, chiiiyan)
Liberta (yukari, Mito, Ryoma, KYORO, RICA, Koki)

O×R LOUNGE
DJ: AGO. DJ SAORI. abodam. SAMMY the RIOT.
sheesha: PAL

DJ KZA (Force Of Nature)
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続けるDJ/プロデューサー。2009年、KZA名義初のファースト・アルバム『D.A.E.』をMule Musiqのサブ・レーベルEndless Flightからリリース。2010年12月、シングル「Le Troublant Acid」をリリース。また2010年よりアナログのみのレーベルLet’s Get Lostをスタート。2014年ニューアルバム『D.A.E. 2』をリリース。2015年夏より毎年北米ツアーを成功させる。

14
SAT

fücksleep

[ TECHNO. MINIMAL. HOUSE. ]

□TBA□ADV: 2500. DOOR: 3000.

DJ: Thilo Dietrich. Hisashi.
LIVE: Shibamasa.

Thilo Dietrich
Thilo Dietrichはドイツ・ヴィースバーデン出身のプロデューサー / DJで、オッフェンバッハの名門クラブRobert Johnsonのレジテントの一人。Max Vaahs、 Felix Reifenberg、Cedric Dekowskiらと共にレーベルHARDWORKSOFTDRINKを運営している。HARDWORKSOFTDRINKは2012年に12人の仲間たちによって結成されたクリエイティブ・コレクティブであり、音楽制作をはじめ様々な分野のプロジェクトを手がけている。
オッフェンバッハ及びフランクフルト・エリアで活動する多数のアーティスト・レーベルの中でも彼らが飛び抜けた存在感を放っているのは、やはりハイクオリティなプロダクションと有り余るほどの遊び心ゆえだ。そして今回fücksleepに出演するThilo Dietrichは、まさにその遊び心をDJとトラック制作の両面で表現する存在。「そう来たか!」「その手があったか」と思わせてくれるような、常にファンキーでサプライズに満ちた音楽を披露してくれる。東京からのゲストDJ HisashiはThiloやMarkus Sommerの来日をサポートし、19年夏にはフランクフルトの注目スポットSilvergoldでPagerクルーと共演。ベテランDJも唸らせるディガーとしての選曲眼と、渋谷の名店KOARAの看板パーティー探心音のレギュラーで磨かれたスキルで確かな存在感を放つ。また近年はライブユニットATM、サウンドシステム・パーティークルーHAKOYAの一員としても活動の幅を拡げている。移りゆくトレンドにリーチしつつ、DJにとって大切なスキル・センスを何より重んじる彼らのセットは、fücksleepらしいエンドレスで遊び続けられる一夜をメイクしてくれるだろう。 texted by ricky

20
FRI

SMASH feat Guy J & Guy MANTZUR -LOST & FOUND-

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA □ADV: 3000. DOOR: 3500

DJ: Guy J (LOST & FOUND) Guy MANTZUR (PLATTENBANK)
DJ OGAWA
WARMING UP: Maacy
2ND FLOOR
INOUE. Frontier. KentoKumazaki. TAKE ‘da. uj.

Guy J -LOST & FOUND-
GUY J はイスラエル出身の DJ / プロデューサー。ミニマル、プログレッシブ、テクノ、トランスまで、ジャンルレスに様々な音楽を自在に取り入れ、今までにない革新的かつ新鮮なダンスミュージックを、BEDROCK や自身のレーベル LOST & FOUND からリリースを重ねている。エレクトロニックミュージックの本当の美しさは、その限界を知らない。それは、クリエーターが望むままに、形をかえてきた。テルアビブ出身のGuy Jの他にこの計り知れない可能性を体現できる者は、数える程しかいないだろう。ここ10年間、Guy J自身も想像しないほどに、彼の音楽は広がりを見せ、より洗練されていき、これからも続いていくであろう。

21
SAT

GARDEN

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2000. DOOR: 2500.

DJ: CMT (POWWOW/PHANTOM MUSIC) TANAKADISCO.

ROOM 2
DJ: MASAKI (MANOS) YAGINPOS (MANOS)
TAMACHANMANN (NOODLE) SHUHEI. FOOD: HOLY LOTUS.

CMT -POWWOW/PHANTOM MUSIC-
ハウス / テクノミュージックを軸に、豊かなストーリー性と緻密なスキルに裏打ちされたオリジナルスタイルで、ダンスミュージックシーンの揺るぎない支持を集める。2017年に10周年を迎えた主宰パーティ “POWWOW” を大阪中心に各地で開催。2018年名古屋club MAGOにて新パーティ “GARDEN” 始動。渋谷OATH第4土曜日レギュラー担当。”GALAXY DISCO” @ 代官山DEBRIS隔月開催中。その活動は国内パーティ / フェス等に留まらない。

27
FRI

Sun Drums feat.Axel Boman

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□TBA □ADV: 2500. DOOR: 3000.

DJ: Axel Boman (Studio Barnhus/Pampa Records)
Marii (from Tokyo) yusuke uchida (LOVE)
EGUCHI (MUTANT)
Live: LOADED (Sun Drums)

second floor
DJ: beepay(Body to Body) kumechang. Shoino (OSKA)

Axel Boman -Studio Barnhus/Pampa Records-
小さなスタジオでレコーディングした、<Ourvision Recordings >からのリリース“Arcimboldo”は、DJ Koze、Magda、そしてSeth Troxlerらの目に留まりアンダーグラウンド・ヒットとなる。彼のサウンドは、いつだってダンスフロアで喉から手が出るほど欲しくなるような、下品で、そしてとことんふざけた音楽なのだ。DJ Koze主催の<Pampa Records>からのリリース“Purple Drank”、LondonでのRed Bull Music Academyへの参加、<Border Community>のPetter、Korn?l Kovacsと自身のレーベル兼スタジオ<Barnhus>をスタートするなど、2010年はAxelにとって大きなターニングポイントとなった。

29
SUN

トウカイズムAFTER PARTY-ダンサー大忘年会-

[ DANCE and any dancemusic. ]

□22□ ADV:2000. Door:2500別途1D. ※トウカイズム来場者は半券持参にて前売り料金より1000円off (但し前売りチケット購入で入場の場合はoffできませんので、 前売りチケットを購入しずご来場下さい)

MC: DELAYAS
DJ: KUMAZAKI. SHIN. MATSU. T2. RENA. GIN. SEI.
CYPHER SHOW CASE: KAZ. MAKOO. Wild Twiggz aka Loopz
Jr Loopz. KENTA. GohRie from Boogie Bandit.
HIDEYOSHI. WUTA. Ahyumi
CYPHER DJ: GIN SOLO: KUMI

トウカイズムAFTER PARTY-ダンサー大忘年会-
各ジャンルによるサイファーショー対決!!勝敗は来場された皆さんの“声”!!
年末に見て飲んで叫んで遊んで全力で年越しましょう!

30
MON

FABTASTICA

[ HARD DANCE. HARD STYLE and any dance music. ]

□22□ADV: 3000/1D. Door: 3500/1D.

DJ: YOJI BIOMEHANIKA. GEORGE-S. Mayuka (SEQX)
RR(Alien) Taber a.k.a. Hardshuffler (Zealouz)
hidetaka(Electric Releases) Ya-tomo(X-PER!MENT)
SAYURI(HARD PLANET)
VJ: asaZy
Lighting: LJ FlashBack

-Small Chamber-
GUEST DJ: DJ KITA (MarbleBox from Kochi)
DJ: Fukurô (Colorante) gUMi (Alien )
隼雄 (Hard Techno Grooves) Kamosuke. LATTE.

-Voyer-
DJ: INO. Nakashima. 彩-siren-蓮. Hideo_o.
Teddy β. HIDEO. EMI. KENJIE
FOOD: HONEY KITCHEN

FABTASTICA
スーパーTOUGH&ウルトラHARDなGROOVEが、クローズドな空間に鳴り響く! コアなクラウドが熱狂する高密度な フロアは日本随一! あのパーティーレジェンド FABTASTICAが今年最後の開催が決定‼︎ メインルームではハードなダンスミュージックの世界的レジェンドYOJI BIOMEHANIKAが登場!

YOJI BIOMEHANIKA
YOJI BIOMEHANIKAはミレニアムの到来と共にその活動をグローバルに拡張。自身のオリジナル・ビッグ・アンセムと唯一無二のステージプレゼンスを武器に、オランダ/イギリスを中心に西欧州、ロシア/ウクライナを含む東欧州、米国、シンガポールやマレーシアなどのアジア圏などほぼ全世界に渡ってサーキットを繰り広げ大ブレイク!!MYSTERY LAND、DEFQON-1、DANCE VALLEY、TOMORROW LAND、IN QONTROL、EDC、TRANCE ENERGY、CREAMFIELDS、GROBAL GATHERING他数えきれないほどの数多の巨大フェスに降臨、かのSENSATION BLACKにおいては二年連続のヘッドライナーに大抜擢。その結果DJ MAG TOP 100においては日本人としては前人未踏の最高位32位をマーク。また英国のHARD DANCE AWARDではクラウン!’13年にはOUTSTANDING CONTRIBUTIONS賞の栄誉にも輝いた。コアなハードダンスミュージックを世界的マーケットにまで押し上げたその貢献は音楽史に刻まれるべきもので、昨今の多くのEDMアーティスト達にも多大なる影響を齎している。ハードダンス期を経て’07年〜’14までTECH DANCEなるハイブリッドな音楽スタイルを提唱、「YOJI」として音楽的探究を続け、アップデートを繰り返した後、氏のアイデンティティは再びビッグルームなサウンドへと回帰。’15、満を持してYOJI BIOMEHANIKAとして再起動。金字塔的2ndアルバム『Tales From The Big Room』以来11年振りとなる3rdアルバム『Chapter xX』を発表。氏の新たなる伝説のアップデートはまだ始まったばかりである。

31
TUE

club MAGO & Live&Lounge VIO
COUNTDOWN PARTY 2019-2020

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□22□ADV: 2500/1D. DOOR: 3000/1D.

LIVE: 磁気メーデー
DJ HIKARU(Blast Head)
DJ OGAWA(SMASH) NAKAHARA(JAMBO MAX)
HATTORI(PIGEON RECORDS) SE-1(BLACK CREAM)
SONIC WEAPON(A Groove Records)

-SECOND FLOOR-
DJ: 将軍. YD. Akira Saotome.
Shoino. shintaro. UJ.

-LIVE & LOUNGE VIO-
LIVE: 食品まつりa.k.a foodman.
DJ: AGO. 鈴木一彰. MAHIRO. Motoya. xxKOOGxx. and more

-Gallery MUKU-
Tanukeep. Kult Q. Goemon.

The Last & Biggest Party in This Year
毎年恒例、豪華絢爛、狂乱狂気の、マーゴカウントダウンパーティー!2019年もあとわずかになってきました。毎年思う事ですが、音楽とパーティー、人との出会いは本当に大切ですね。感謝です。明るい未来を願って、素晴らしい音楽と共に1年の締めくくり、そして新年、宇宙への出発を皆で盛大にお祝しましょう!!マスターピース!

DJ HIKARU -BLAST HEAD from OKINAWA-
日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。高円寺の人間交差点こと〈GRASSROOTS〉のハコ番を経て、2010年1月に沖縄へ移住。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・パーティーまで、どんな現場でもこなしてしまうパーティ・シーンから厚く信頼されるDJだ。ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を 引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく、「深く広い」また、1997年よりDr.TETSUとのユニット、「BLAST HEAD」としても活躍。1999年から2000年までに1st/2ndアルバムをリリースし、CHARI CHARIやボアダムスのEYE等に絶賛される。2001年に彼等自身でfree handレーベルを立ち上げ渾身の傑作3rdアルバム「head music」をリリース。ジャンルを飛び越えたまさしくフリーな音楽観溢れるヴァイブを放つマスターピースとして広くシーンに浸透し、CHARI CHARIやCALMのコンパイルCDにもライセンスされた。続く2002年にリリースされた4thアルバム「Landscape」で、さらに自由度の高い音楽性を提示。更なる広い音楽ファンを魅了する。2004年にはUAのアルバム「SUN」で3曲プロデュースや、光はREBEL FAMILIAのREMIX、RIBERTHのミックスCD等を手掛ける。そして2007年に5年ぶりのアルバム「Outdoor」をリリース。2009年8月5日には、結成12年にして快進の6枚目となるフル・アムバム「NU ISLAND」をリリース。多数のDJやクリエイター、パーティー・フリーク、クラブ・ミュージック・ファン達に厚い信頼得て認知される。2012年には公式DJミックス作品「HIGH PSY」が何と世界リリース、2013年には日本の音源を使用した「COUNTRY OF ORIGIN: JAPAN」、2014年にLIVE MIX「Life Style Dub」、2015年にはTHA BLUE HERBのフロントマンとして活動してきたtha BOSSの客演集DJミックス作品「BORDERS」、KENICHI YANAIとのプロジェクトHIKARU meets KENICHI YANAIのアルバム「EASY LISTENING?」のリリース、三宅洋平主催のHAISAI RECORDSから「OKINAWA ZANPAJAM MIX」、2016年
「Ragtime」、「OK? Tropical Ghetto dub -FOR ARIWA-」、2017年「from 浮島$treet$」、2018年初の「光がらむ」名義での「78:58 – way of love -」、波の上MUSICが始めるMIX CDシリーズの第1弾「ミナミナミ」vol.1として「DJ HIKARU/2young 2die」をリリースと精力的に活動を続けている。