HOMEMONTHLY SCHEDULEPICK UP PARTYREGULAR PARTYMUSIC CAHRTDJ PROFILESALSACOVER ARTINFORMATION
CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2017.03.MAR. PICK UP PARTY
03
FRI

FUTURE KiLLA × TREKKIE TRAX Pres
Lil Texas & C.Z. in NAGOYA

[ TECHNO. BASS MUSIC and any dance music. ]

□08~□TICKET:2000. ADV:2500. DOOR:2500. ※ドアにて別途ドリンク代¥500必要.

HEADLINER: Lil Texas -Mad Decent/Donky Pitch- C.Z. -Mad Decent/Good Enuff-

GUEST DJ: TREKKIE TRAX CREW (Andrew/Carpainter/futatsuki)

DJ: 329. Aruoka a.k.a DJオカワ. CuRU. EiJi. FRONT!. iCHi. JOE. LEON. miyau-D. MAITO. NANOKO. PHANTOM . Rio. RYO. SE-TA. TETSUWO. Ut-TiE. WATARU. YUKI.

VJ: mizunokeita
PARTY SNAP: TANA
FOOD: 薬膳BAR SAKAE
ORGANIZE: Ut-TiE
□http://futurekilla.strikingly.com/

Lil Texas -Mad Decent/Donky Pitch-
Lil Texas(リル・テキサス)はロサンゼルス西海岸を拠点とする新進気鋭のアーティスト。Flosstradamus、DJ Snake、A-Trak等のツアーDJとして活躍し、KAYZO、Callie Reiff、StarSlinger、Duck Sauce、813、Doctor Jeep等のリミックスも手がける。UKの気鋭ビートミュージックレーベルDonky Pitchのメンバーで、2012年頃にJersey Club /Future Bassが流行った頃、Wave Racerや813と並びブームを牽引した人物。R&B,HipHop,Trap,House,Future Bass,Soul,Jersey Club等をスタイリッシュで独特な作風で昇華し、西海岸テイストでもちょっと尖った感じの、激しくも幻想的な音が好きな方はオススメ。非常にグルーヴィーな楽曲を作る鬼才。2月には国内を代表するレーベルTREKKIE TRAXからEPをリリース予定。

TREKKIE TRAX crew
TREKKIE TRAXは2012年に日本の若手DJが中心となり発足したインディーレーベルである。
これまでのテンプレートに囚われない様々な音楽を世界に向けて発信することを指針とし、全国各地で活動しているトラックメーカーとともに楽曲リリースを行っている。レーベル発足よりこれまで50作品を超えるリリースをリリースし、その楽曲のクォリティの高さは日本だけでなく、世界中から賞賛を受けている。 これまでSkrillex,Diplo,Major Lazer, Porter Robinson, Mija, RL Grime, Djemba Djemba, Carnage, Wave Racerなど名だたるDJ達からサポートを受けており、2015年に開催されたULTRA JAPAN 2015ではメインフロアにて多くの楽曲がプレイされるだけでなく、レーベルから2名のアーティストが出演した。またレーベルの総決算してリリースされた「TREKKIE TRAX THE BEST 2012-2015 (CD)」が世界最大の音楽メディア「Pitchfork」へレビュー掲載されスコア【7.2】を獲得するほか、Skrillexが主宰する「NEST HQ」での特集記事やMini Mixのリリース、LuckyMe Recordsがホストを務めるRinse.fmのプログラムでのレーベルが特集ほか、 「BBC Radio 1Xtra」 や「Triple J Mix Up」でも楽曲がプレイされるなど各国のメディアに大きく取り上げている。2016年にはレーベルのコアアーティストと共に3都市6公演のアメリカツアーを成功させるほか、Porter Robinson & Madeon – Shelter Live Tourのアフターパーティーにも出演を果たした。他にもアメリカ・テキサス州で開催された「South by Southwest 2016」への出演やPC Music、Lido、DJ Paypal、Muchinedrum、Addison Groove、DJ Sliinkなどその他多くのアクトの海外公演のサポートを務めるほか、アメリカ・中国・韓国などでもツアーを行い多くの世界中のファンを熱狂させている。 日本国内ではm-floのTaku Takahashiが局長を務める日本最大のクラブミュージックインターネットラジオ「Block.fm」にてクルーのandrew, Carpianter, Seimeiによる「Rewind!!!」のホストを務める。またHyperdub Label Showcaseへの出演を筆頭とする来日アクトのサポートや、Nina Las Vegas、Lucky Me Records所属のJoseph MarinettiやDeon Customのアジアツアーの主催、自身のレーベルの全国ツアーなど積極的に自主企画を行うほか、アパレルブランド「THE TEST」のコラボなどその精力的な活躍は今後の日本のユースシーンを牽引する今最も注目すべきレーベル、DJ集団と言える。

https://twitter.com/trekkietrax

http://www.trekkie-trax.com/

04
SAT

fücksleep

[ TECHNO and any dancemusic. ]

□08PM〜□ADV:2500. DOOR:3000.

DJ: JAN KRUEGER (Hello?Repeat / Berlin)
TANUKEEP (RICE)
LIVE: SHIBAMASA (fücksleep)

JAN KRUEGER -Hello?Repeat / Berlin-
ヤン・クルーガー。ドイツ・ハンブルグ出身、ベルリン在住の実力派DJ。Bruno Pronsato、Audio Werner、Daze Maxim、Cabanneなど個性的でクオリティの高い作品をリリースする現在のミニマル、ディープハウスシーンを語る上で絶対に外す事のできないHello? Repeatのレーベルオーナー。 テクノ激戦区のベルリンにおいて、過去にPanoramabarとWatergateで最高の栄誉であるレジデントDJを務めつつ、世界各国を周り、独自の研ぎ澄まされた感覚で新旧問わず選び抜かれたディープハウス、ミニマル、そしてラフエッジなテクノを中毒性の高いミックスで仕立て上げ、確実に深夜のフロアーを狂喜させている。繊細さ、深さ、キャリアと音楽愛からなる幅の広さが同居するDJプレイは、特に自称音楽マニアな層には堪えられない魅力を放っている。このような書き方をすると音楽偏重な人柄を思わず想像してしまうかもしれないが、「レーベルとしてどんな曲をリリースするか」「DJとして何をプレイするか」と同じくらい(もしくはそれ以上?)、パーティー自体を楽しむことにもフォーカスしている姿勢がま た魅力である。90年代中期、シカゴやデトロイトのハウス、テクノに没頭し、DJとしてのキャリアをスタートさせたJan。当時より彼の正確なGrooveのキープ力、そしてドラマティックに構築する一晩のセットは、瞬く間にパーティークラウドのハートを掴んできた。当時、M-Plant, Relief, Sound Signature, Planet EやPerlonなどのレーベルの楽曲に夢中になっていた彼は、自宅でかわいがっていた犬や猫を相手に自慢のレコードセレクションを披露していたが、デュッセルドルフ近郊にある古いワイン貯蔵庫を使った当時指折りの地下クラブでレジデントをしていた友達の誘いで人間のオーディエンスを前にしたDJを初めて披露した。これがきっかけとなり、自身でパーティを主宰し、彼が影響を受けたアーティストである、Daniel Bell、Matthew Herbert、AtaやSteve Bugなどを招聘し共演し、現在につながる現場でのDJ感覚を磨いていく。同時に現在のパートナーであるDaze Maximとディープミニマルハウスの制作を開始し、2001年にMoon Harbour Recordingsから2人の共作をリリース。ドイツの先導的ディストリビューター、Word and Soundとの強固な関係を基に、Hello?Repeatを誕生させ、現在に至るまでその人気は留まる事をしらない。ベルリンを中心にヨーロッパのみならず世界中のダンスフロアを沸かせているJan。今回のfハウスミュージックの持つ最高のトリップ感を堪能させてくれる事は間違いない。

04
SAT

TOTALIZE PRESENTS
”얼쑤 IN THE EARTH TOUR NAGOYA”
@lounge vio

[ RAGGAE. ]

□TBA~ □ADV: 2500/1D. DOOR: 2500

SPECIAL GUEST SELECTOR:
SUGAR SUKYUEL from 얼쑤 IN THE EARTH (SOUTH KOREA)
SMILEY SONG from 얼쑤 IN THE EARTH (SOUTH KOREA)
SPECIAL GUEST SINGER: machaco
SPECIAL GUEST DJ: DJ MITSU from nobodyknows+ [REGGAE SET]
GUEST SELECTOR: NOBORU from REAL FOUNDATION NUTSMAN
MARCH from BLOOD BEAT

MUSIC BY: TOTALIZE with FREQUENCY FRENZY SOUNDSYSTEM
FOOD: COTTAGE. UNDERGLOW DELI. little bitch kitchen. とらのにうりや.
SHOP: REVEL ROYAL

TOTALIZE PRESENTS 얼쑤 IN THE EARTH TOUR NAGOYA
3/4(土) 얼쑤 IN THE EARTH TOUR at 名古屋新栄Live&Lounge Vio 韓国SEOULを代表するセレクターSugar Sukyuel,Smiley Songが来日‼️Ska,Rocksteady, Reggae, Roots,Dub,Lovers等の良質な音楽をお届けします。ライブは世界で活躍するレゲエシンガーmachaco!! nobodyknows+から名古屋を代表するトップ DJ Mitsuが今回特別にReggae SetでPlay!Real Foundtionから東海Reggae界の父 Noboruが登場!! 岐阜のヴァイナルマスターNutsman ! 安定したヴァイナルプレイのBlood Beat ! レジデントはTotalize with 半年振りにサウンドシステムを導入!今回は美味しいFoodも充実。滅多に揃わない豪華ラインナップで朝まで極上の音楽をお届けします。皆様のお越しを心からお待ちしております。

11
SAT

SMASH

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□08PM〜 □ADV:2000/1D.DOOR:2000.

DJ: DJ OGAWA (NITELIST MUSIC) AIDA. maacy.

2nd room
DJ: toru. Frontier. seeker. Gullet.

DJ OGAWA -NITELIST MUSIC-
ダンスミュージックへの情熱を絶やす事なく、常に移り変わるダンスミュージックシーンのトレンドを常にキャッチし、長年の経験と緻密で高度な技術から繰り広げられる抜群のフロアコントロールと感情を思うがままに表現する彼独自のDJSTYLEは、国内外のトップDJ等からも高く評価され、全国各地に熱狂的な”DJ OGAWA”ファンを獲得している。今後の日本発のダンスミュージックシーンを支える重要人物である。

11
SAT

eternity 29 feat.KENTA HAYASHI@lounge vio

[ HOUSE and any dance music. ]

□7PM~ □DOOR: 2000/1D

Guest Live: KENTA HAYASHI

DJs: Netsuke K. hi-pod. Ken Asad. Ukyo.
Deco: Rica [peel lab] Satoko Nakasone
Photo: Marie Yamaguchi  
VJ: Yum

KENTA HAYASHI
アーティスト/ギタリスト/ルーパー/作曲家 FUJI ROCK FESTIVAL’16出演。 Live@FUJI ROCK FESTIVAL’16 https://youtu.be/MSOwO7DQX2s 現在ソロで単独ワールドツアー決行中。世界20ヵ国以上でフェス、アートギャラリー、クラブ、バー、カフェ、レストラン、路上と場所を問わず演奏を行う。 その数は年間200公演を超える。 ワールドツアーロンドン公演’15 KENTA HAYASHI Live@Sofar London’15 言葉の壁を越え、音楽で世界中に感動を運ぶ。

17
FRI

OTONO

[ TECHNO and any dance music. ]

□08PM〜 □ADV: 2000/1D. DOOR: 2500/1D.

DJ: YU NAKAGMI. TORU. KARIURA. YUTA.
second room
DJ: Macha. NAIKI. JUN. Shintaro. Mayaruma.

OTONO
中部地区唯一無二のディープ・テクノ・パーティーOTONO。昨年末、The LabyrinthのレジデントDJ、Peter Van Hoesenを再び招き、5か月ぶりに再始動した際は、中部地区のみならず多くの注目を集めた。今年の1月には、ベテラン電子音楽家、TM404 aka Andreas Tillianderを迎え開催。TB-303等のアナログ機材のみで作られるアシッド・サウンドを軸に繰り広げられた素晴らしい一夜を披露。今回は、レジデントDJに加え、これまでラウンジ・ルームで絶妙なチルアウト空間を提供してきたYUTAがメインフロアでプレイする。

17
FRI

THIS IS PARTY!!!@lounge vio

[ ROCK and any dance music. ]

□6:30〜□ADV: 3000. DOOR: 未定. (入場時別途ドリンク代500円必要)

LIVE: ワンダフルボーイズ.

ワンダフルボーイズ
いつの時代もラブ!そして僕らはピース!だから今夜もラブ! ずっと続くよストーリー!マジであった事POPミュージック!をコンセプトにvocal、Sundayカミデ率いる7人のハイセンスボーダーBAND。 近年、天才バンドでもソングライティング、ピアニスト、ベーシストとしても活躍するSundayカミデがワンダフルボーイズではハンドマイクで歌って踊り狂う。レゲエやヒップホップ、ソウルなどの影響を感じさせる音楽とマジであった事しか歌詞にしない楽曲はいつも誰かの何かしらの何かを刺激し続けている。

18
SAT

BLACK CREAM

[ HOUSE and any dance music. ]

□08~□ADV:2500/1D.DOOR:2500.

GUEST DJ: Masa a.k.a Conomark.
DJ: APOLLO (eleven) SE-1 (eleven)
HATTORI (PIGEON RECORDS )

Masa a.k.a Conomark
1979年砂丘生まれ GRASSROOTS TRIBE 「Sound Signature with THEO PARRISH」「FUTURE TERROR」「EL NINO」 「oil works technics」「TIGHT」等 ジャンル問わず重要パーティーにて狂喜乱舞with me 毎週末全国各地、気の合う仲間とパーティー継続中 。最も黒いレーベルBLACK SMOKER RECORDSより 2作のMIX CD「high」「SHARE」を。 東京発のシューズブランド「BLOHM」との共同企画MIXCD 「BLOHM MIX」を150枚限定で発表。jazzysportよりHIPHOPグループGAGLEのDJ Mu-RとのスプリットパッケージMIXCD「Lalapalooza Series Vol.2」を発売。

20
sun

“Schizoid Vol. 1″@lounge vio

[ HARDCORE. ]

□05□ ADV: 2000. DOOR: 2500. (入場時別途ドリンク代500円必要)

LIVE: ORdER. BLACK GANION. ORIGIN of M (広島)
みつとフラワーアミーゴス. Mur Mur.

DJ: DJ BlackDonuts. ENIKA BOWIZ

BLACK GANION
時代の混沌を彩るサウンドトラックが、BLACK GANIONだ。2003年の結成以来、声なき声を轟音と絶叫に変えて、世界にぶつけてきた。泥濘のスラッジは怒濤のグラインドコアへと雪崩れ込み、チルなダブのカッティングはいつしかドゥーム・リフ、そしてケイオティックな混濁へと変異していく。彼らの音楽に向かいあうには、スタイル化されたモッシュではなく、本能を解き放つことが求められるのだ。そのステージは、自由と攻撃性の饗宴という、現代世界の縮図である。
□http://blackganion.net/

31
FRI

ポータラルカ

[ TECHNO and any dance music. ]

□08~□ADV: 2000/1D. DOOR: 2500/1D.

LIVE: THE DELTA (X-DREAM MUSIC/Germany) mobi.
DJ: YUTA (Matsuri Digital/Rezonance Mood/ Liquid Drop Groove)
GYRO (ポータラルカ) SATORIN (ポータラルカ)

lounge vio
DJ: KAGIWO. SATOSHI. KEI. 29.

THE DELTA -MARCUS C. MAICHEL. X-DREAM MUSIC/Germany-
Xドリームのマーカスによるソロ・プロジェクト、ザ・デルタ。ミニマル色の強いインダストリアルテクノをベースに、サイケデリックと映画のようなサウンドスケープ、そしてサプライズを追求したオリジナリティ溢れるサウンドを武器に、各国のフロアを問答無用に圧倒し続ける。最新テクノロジーに精通する彼が、限界まで挑戦したサウンドクオリティ、プロダクションの高さは、今までのステージで実証済み。