HOMEMONTHLY SCHEDULEPICK UP PARTYREGULAR PARTYMUSIC CAHRTDJ PROFILESALSACOVER ARTINFORMATION
CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2017.07.PICK UP PARTY
01
SAT

Margarita

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□TBA□AVD: 2500/1D. DOOR: 3000/1D

DJ: AKIRAHAWKS -House Mannequin / from Berlin-
HATTORI -PIGEON RECORDS-
TANAKA DISCO -CISCO- yuri -NSMR manos-

Akirahawks -House Mannequin/from Berlin-
エレクトロニック・ミュージックのメッカであるヨーロッパへと定住、ベルリンを拠点とし、著名なTresorやBerghain/Lab.oratoryといったインターナショナルなクラブ、そしてRon Hardyの再来とも称されベルリン地下を騒がせたシーンのカリスマMr. Ties主催の名物ナイトHomopatikといったローカル御用達のパーティーなど、様々なオーディエンスを巻き込みながら、スペーシーでファンキーなディスコ/ハウスのデカダンスを繰り広げる。またリエディットとしてもユニークな、相棒Shingo Suwaとのレーベル〈House Mannequin〉では、自身のDJプレイにも反映されるロウでオルタナティブなディスコ/ハウスをリリース、その中にはTakimi Mannequinとして瀧見憲司も参加。プロデューサーとしてはShingo SuwaとのプロジェクトLove Comedyでのリリースを始め、Mr.Tiesとのコラボレーションで〈Homopatik〉からもリリースを果たしている。ロンドン、パリ、ロッテルダム、東京など、国際的な活動を見せるも、ホームのベルリンでは普段はラインナップに載らないローカル・パーティーに出没する隠れた名DJとして知られている。
https://jp.residentadvisor.net/dj/akirahawks

02
SUN

EMOTION

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□05□ADV:1500. DOOR:2000.

DJ: SHINGO. YU-I (orbit)
shungo (handsomen/feb /a.t.a)
hiroyuki. zun. and more…

shungo (handsomen/feb /a.t.a)
17年前より独自のスタイルでparty構築する『feb』オーガナイザー兼レジデントdjとして日本各地の四季折々フェスやunderground partyなど国内外のTechno/Houseアーティストを招致するpartyに参加。
同じく愛知にて展開する『A.T.A underground』レジデントdj。
2013年秋よりHardCore Band「BLACK GANION」Vocalist DJ youhei (POPGROUP)と共にback to back unit 「HANDSOMEN」結成、活動中。
www.feb-music.com/artist.html

06
THU

LOFTSOUL vinyl session@lounge vio

[ HOUSE and any dance music. ]

□9PM□Door: 1000

DJ: LOFTSOUL aka UCHIKAWA.
Hiroyuki. Pepe. Daisuke Hirabayashi.

Masahiko Uchikawa
-LOFTSOUL/Rhythm of Elements-

2013年DJ生活30周年を迎えたDJ 内川マサヒコは、日本を代表するDeep/Soulful HouseのDJ/プロデューサー。80年代から東西の主要クラブでレギュラーDJを務めてきた他、日本各地や海外の数えきれない程のクラブにゲスト出演してきました。また、彼のその膨大なレコードコレクションも有名でレアグル-ブの父として知られるNoman Jay MBE(UK)に絶賛され、「Japanese `Jay`」と言われた程である。海外共演DJ/アーティストは古くはTony Humphries、Roger Sanchez、Ken Carpenter、Victor Rosado、Nick Jones、CJ Mackintosh…から最近ではOsunlade、DJ Spinna、Glenn Underground、Karizma、Joaquin `Joe `Claussell、Jerome SydenhamなどでNorman Jay MBE、Soul II Soul、Young Disciples等のツア-サポ-トもしています日本のDJの中でも特にディープでソウルフルなスタイルを貫く彼のプレイ、オリジナリティ溢れるサウンドメイキングとミックスセンスには定評があり、世界中のコアなファンのラブコールを受け活躍しています。
https://jp.residentadvisor.net/news.aspx?id=35309

07
FRI

Fusion -Dancing is Believing-

[ HOUSE and ant dancemusic. ]

□TBA□ADV:1500/1D. DOOR:2000/1D.

DJ: YD. NODA.
FOOD: LITTLE BITCH KITCHEN.
COFFEE: WitCAFE.
SPACE: RYOSUKE MORI.
PHOTO: MIYUKI KATO.

Fusion
元ピジョンレコード勤務のDJ YD、元クラブドミナのNODAが、カテゴリー不要、ジャンルレスにお送りするダンスミュージックパーティーFusion!2人とも名古屋の重要スポットで長く働いていたからか、そのセンス、ユーモアは抜群ですよ。今回は、名古屋の大人気ショップで、彼らの古くからの友人がFOOD&COFFEEで参加と、こちらも見逃せません。音楽とFOOD、そしてアレンジを加える空間を是非お楽しみに下さい!

08
SAT

SMASH feat DJ SO -Mindgames/LABYRINTH-

[ HOUSE. TECHNO and any dancemusic. ]

□08□ADV:2000. DOOR:2500.

GUEST DJ: SO (Mindgames / LABYRINTH / TRI-BUTE)
DJ: DJ OGAWA (NITELIST MUSIC)
2nd room DJ: Aida. toru. Frontier. maacy.

SO -Mindgames / LABYRINTH-
国内屈指の野外フェスティバル”THE LABYRINTH”のレジデントDJ。表舞台に立つと共に、裏方としてのハードワークにも携わる中、長年に渡りアンダーグランドを貫いてきた頑固一徹な姿勢が熱狂的なファンを増やし、今やLABYRINTHの評判は世界中に知れ渡っている。また”TRI-BUTE”のオーガナイザー兼レジデントDJでもあり、ageHa、WOMB等の国内主要クラブはもとより、六本木ヒルズ・マドラウンジ、野外、ビーチなど、ロケーションにこだわった音楽体験を届けるべく、次々とユニークな企画を打ち出し続けて来た。東京を拠点としつつ、ドイツ、スイス、ポルトガル、スウェーデン、スペイン、オーストラリア等、海外においても多くのDJ経験を経て、15年間積んで来たキャリアは実に多岐に渡る。エモーショナルな選曲と安定したミックス、スムーズな展開力。磨き上げてきたSOの個性をダンスフロアで体感して欲しい。
https://www.residentadvisor.net/dj/djso

09
SUN

SCALD 

[ TECHNO and any dancemusic. ]

□2PM□ADV: 3500. DOOR: 4500. 遠方当日券: 3500.

GUEST DJ:
REMO-CON. DJ Shimamura with MC STONE.
kors k. KAN TAKAHIKO with Numb’n'dub.
RoughSketch. MASAYOSHI IIMORI. GRINDCIRCUS.
LINE UP DJ:
TooL. Philce. CaZ. RedOgre. Ennnn. BADMYTH.
VJ:asaZy

2nd FLOOR
GUEST DJ: Morphonics a.k.a. 紙袋
LINEUP DJ: Dai$uke. YAKU. LEX. puyo7. rimuten.
HiRo. ALTHES. M4S43. HISASHIz.
VJ: VJ Akinashi. 76.

Gallery FLOOR
DJ: saw_freak & Misaki. Rio. U-SK. わぴこ. ch@ken.
MutsuKi. Shingohatade. 多羅尾. Cyber SHINO.
and more…
FOOD:ガスター点 / さす屋

SCALD 
年に一度の名古屋ハードサウンドパーティ「SCALD」。もはや説明不要の日本を代表するHARD GROOVEやHARDCORE RAVEシーンを牽引するアーティストが総出演!REMO-CON、DJ Shimamura with MC STONE、kors k、KAN TAKAHIKO with Numb’n'dub、Morphonics a.k.a. 紙袋が今年もSCALDに登場!さらにHARDCORE TECHNOシーンで活躍中のRoughSketch、GRINDCIRCUSに、TRAPシーンで注目のMASAYOSHI IIMORIが出演のほか、精鋭で個性あるDJが全国から集結する!東海地区最高峰のサウンドシステムのclub MAGOで年に一度限りのハードサウンドを肌に焼き付けよう!!

14
FRI

audi.
feat KENNY DOPE -MAW/KAY-DEE RECORDS/DOPEWAX-

[ HOUSE. HIP HOP and any dance music. ]

□08□ADV: 3000YEN. DOOR: 3500YEN.

GUEST DJ: KENNY DOPE -MAW/KAY-DEE RECORDS / DOPEWAX-
DJ: SONIC WEAPON. JAGUAR P.
LIGHTING: KATOKEN.

KENNY DOPE
-MAW/KAY-DEE RECORDS / DOPEWAX-

グラミー賞に3度のノミネートされたKENNY DOPE(ケニー・ドープ)は、ダンス・ミュージック世代に最も数多くの作品を残し続けているプロデューサー/DJの一人だ。ビートへの豊富な知識を持つことでも知られ、ハウス、ヒップホップ、ラテン、ジャズ、ソウル、ブロークン・ビーツを取り入れた類を見なかったスタイルで、ケニーは数知れないマスターピースを世に送り出している。1970年、ケニー・ドープはブルックリンのサンセット・パーク地区に育ち、80年代初め頃から地元のストリート・パーティーで、ハマりだしたばかりのヒップホップ・ビーツをプレイしている。既に当時から、マスターズ・アット・ワーク (Masters At Work)の名義で、ケニーは地元のパーティーをオーガナイズしており、そのパーティーにはトッド・テリー(Todd Terry)も参加していた。1990年、トッド、ケニーの二人が”リル”ルイ・ヴェガと出会い、直ぐに気が合った3人は、マスターズ・アット・ワークの名にふさわしく、彼らの共同制作を開始した。MAWサウンドがクラブで浸透し、アーティストやレーベルの間で騒がれるようになり、ビヨーク、R. ケリー、ジャネット・ジャクソン、ダフト・パンク、ルーサー・ヴァンドロス、ビービー・ワイナンズ、ジョージ・ベンソンといったビッグ・ネーム達のプロダクションやリミックスを手がけていく。ケニー・ドープのソロ・アーティストとしての飛躍的進展は、1995年にレコーディングされたアルバム『Bucketheads』たっだ。特にこのアルバムで異彩を放ったトラック「The Bomb!」にはケニーの「素材を生かしながらカッコ良く、誰もがノレる」曲を作りたかったという熱意が込められていた。シカゴの「Street Player」の走るドラムと高音域のサウンドをサンプリングしたこの曲は、アンダーグランドでセンセーショナルなヒットとなり、直ぐさまヨーロッパ・ポップ・チャートに乱入、ケニーのメジャー初となる大ヒットとなった。 『Bucketheads』の成功後、ルイとのコラボーレション・プロジェクトに集中するため、ケニーはソロでの活動を休止した。運命的に重要な転機ともなったアルバム『Nuyorican Soul』には、紛れもなくケニーのクリエイティブなインプリンツが作品全てに刻み込まれている。この作品全ての裏側にケニーの存在があった。『Nuyorican Soul』のリリースにより、アメリカでも最も重要なプロデューサーの一人となったことが分かる。ここ10年間、ケニーは無数のトラックをリリースと何百ものシングルのリミックスを手がけながら、世界を股にかけDJプレイをこなしてきた。プロダクション・ワークでは、マルチプルなミュージック・スタイルをブレンドしながら、優れたビート・プログラミングで際だった才能で、究極のミックスを見せつけている。また長年積み重ねられたDJとしてのケニーへの評価は並外れに高く、ハウス、ジャズ、ファンク、ソウル、そしてヒップホップの音楽的メルティング・ポットを、カラフルに、エネルギッシュに、またソウルフルに聴かせてきた。プロダクションとツアーをフルタイムでこなす傍ら、ケニーはスコットランドのファンクDJのレジェンド、ケブ・ダージと共にKay-Deeレコードを設立。Kay-Deeはレアなクラシック・ファンク・レコーズを再発するレーベルで、「紹介されるべき、素晴らしい音楽がまだまだ眠っている。」とケニーは語る。またKay-Deeでは新人バンドも紹介していく予定だ。近年、ケニーのアーバン・ミュージックでの活躍も著しい。2010年初めにリリースされたR&Bシンガー、ラヒーム・ディヴォーンの『Love & War Masterpiece』(Jive)では、16曲中11曲のプロデュースを手がけ、自身のプロダクションにおいて新たな境地を開いた。ミキシングボードの前でも、クラブでのDJプレイにしても、再発するクラシックスを探すにせよ、ビート・マスター、ケニー・ドープは”マスター・アット・ワーク(職人)”として常に輝き続けてる。
https://www.facebook.com/Kennydopemusic
http://www.kaydeerecords.com

15
SAT

JUMBOMAX DX feat KEN ISHII -70Drums-

[ TECHNO and any dance music. ]

□08□ADV: 3000/1D. DOOR: 3500/1D.

GUEST DJ: KEN ISHII -70Drums-
DJ: NAKAHARA (JUMBOMAX)
YOSHIMURA (JUMBOMAX)

“新栄エスパニョール”
Footstamp. 康. Lax. Hanzo.
MC P.I.G.

second floor-good times-
DJ: TATSUKI. Bill Pill. miu. OKASHI. TAKOYAKI.

KEN ISHII -70Drums-
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。’93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。

’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。’10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。 そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。’13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。’14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。
Tomorrowlandに出演を決めたKEN ISHIIのインタビューが公開!!!
http://block.fm/news/kenishii_tomorrowland_interview

16
SUN

ADDITION “Akira Saotome b2b YU-TO open to last!!!”

[ TECHNO and any dance music. ]

□08□ADV: 2000/1D. DOOR: 2000.

DJ: Akira Saotome/YU-TO
Visual: hi-lite
Painter: MITOS

Akira Saotome -ADDITION/SDA-
地元名古屋にて90年代後半よりハードコアバンドを結成。約5年間の活動を経て、後にダンスミュージックのサウンドスタイル、ムーブメントに魅了されテクノDJへと傾倒する。音の探求を求めトラック制作の活動も同時に始めながらこれまで様々な国内外のテクノアーティストと共演する。2013年DJ YU-TOと共に、よりハイセンスで高質なテクノサウンド&アートをお届けする新たなプロジェクト「ADDITION」を立ち上げclub MAGOにて主宰。そして2014年2月、Shin Matsura氏との共作4曲入New EP「CASCADE」をロンドン、リバプールに拠点を置くUKレーベル[Something Different Again]よりリリース

YU-TO -ADDITION-
2004年頃DJ活動を始動し様々な国内外のアーティストと共演。独自のビジョンを持つ彼のセレクトは鋭く硬質。minimal、technoを織り交ぜ時間や場所で使い分けるGroovyスタイルは確固しており地下のシーンで活動を続けている。

21
FRI

OTONO feat Wata Igarashi

[ TECHNO and any dance music. ]

□08□ADV: 2000. DOOR: 2500.

Guest: Wata Igarashi (Midgar Records)
DJ: YU NAKAGAMI. TORU. KARIURA.

Wata Igarashi (Midgar Records)
Midgar, The Bunker NY, DJ NobuのBittaからのリリースで高く評価されたEP、SemanticaやTime To Expressのコンピレーションにおいてハイライトとも呼べる優れたトラックを提供。これらの作品を通じて、Wata Igarashiはさらなるテクノ・ミュージックのディープ・サイドを探求している。また、アーティスト活動と並行してサウンドプロデューサー/コンポーザーとしての顔を持ち、長年培ってきた音楽制作のスキルと経験が、緻密で洗練されたテクノ・トラックにも息づいている。DJセットにおいては、音楽制作に近いサウンドアプローチを採ることで、独自のサイケデリックでトリップ感の強いテクノを表現。Berghain, Bassiani, De School, Batofar, The Blockなどの海外の主要クラブでのパフォーマンスを経て、その評価も世界的に高まりつつある。
https://jp.residentadvisor.net/features/2463

22
SAT

BLACK CREAM

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□08□ADV: 2500/1D. DOOR: 2500.

DJ: APOLLO (eleven) SE-1(eleven)
HATTORI (pigeon records)

Apollo -black cream-
日本中のコアなパーティーピープルを射止めた三重発eleven.をオーガナイズした経歴からも裏付けられるヴィジョンを創造する感覚的表現がDJスタイルにも貫かれており、ハード&ストイックな狂気に満ちた瞬間や、メロウ&ビターな悦楽までをも感じさせる空間を混在させたまさにワン・アンド・オンリーDJ!!名古屋Club MagoでのレギュラーパーティBlackcreamをはじめ、 全国各地のダンスフロアーをバースト&ウェットさせている!!

DJ Hattori -black cream/pigeon records-
Pigeon Recordsバイヤーとして働く傍ら、Deep House PartyやCult Disco Partyで15年以上前からDJ活動を開始し、
近年はTechno、Minimal Houseなどのパーティでも数多くプレイ!!Deep House DJとして培ったLong Mixや音楽の幅を武器としたFunkyでSoulfulな選曲を持ち味とする。最近ではApollo(eleven.)、Se-1(eleven.)と組んだパーティー《Black Cream》がオススメ。

SE-1 -black cream-
三重のインディペンデントHARD CORE PARTY -eleven-のDJ&アートワーク担当。国内外問わず様々なDJ/バンド/アーティストと競演する名古屋の重要ベテランDJ。あらゆるジャンルを横断する空間的でDEEPなスタイルは唯一無二。
マーゴマンスリーのカバーでも独創的なアートを表現し続けている。

28
FRI

fluid-nagoya presents RAZOR SHARP

[ TECHNO. BASS MUSIC and any dance music. ]

□08□ADV:2000. DOOR:2500.

DJ: ASUSU (Impasse/Livity Sound)
SHINTARO (PLAQZA/OmnivoreZ)
MIYAKA. 将軍 (fluid-nagoya)

-SOCOND FLOOR-
DJ: SWZ (Lotus) Goggle (ALLERGY 2)
KUROiTA (LONG SET) maruboro (低空グルーヴ)
Kenji Iwamoto (低空グルーヴ)

ASUSU -Impasse/Livity Sound-
2008年より自身の音源のリリースを開始。2011年よりLivity Soundに参加。いくつかの音源をリリースし、それらはResident Advisor, The Wire, Pitchforkから賞賛を得る。Livity Soundと同様、Timedance, Dial, Will & Ink、そして自身のレーベルであるImpasseからもリリースを重ねる。それらはブリストルの活気に満ちたdubstepのシーンを意識したものから始まり、近年ではよりイギリスのサウンドシステムの文化に影響を受けた新しいテクノにフォーカスしたものになっている。
https://jp.residentadvisor.net/reviews/13950

29
SAT

RICE

[ TECHNO and any dance music. ]

□08□ADV: 2500. DOOR: 3000. U-24: 1500.

DJ: Barbara Preisinger (SLECES OF LIFE)
Tanukeep. G.

Barbara Preisinger -SLICES OF LIFE-
バーバラ・プレイジンガー。ベルリンを拠点に活動する女性DJ、レーベルオーナー。96年にミュンヘンでDJとしての活動を開始、99年にはStefan Betke aka Pole とともに”~scape”を設立。2009年、Barbaraは新たにレーベル”SLICES OF LIFE”を設立。こちらではよりフロアユースに特化したトラックが集められており、DJとしての彼女の根底にあるグルーヴが体現されている。本人はリリース経験のないBarbaraだが、そのDJとしての実力は折り紙付き。なかでもDaniel Bellが彼女のDJを絶賛し、ベルリン在住時にはふたりでパーティーを主宰していたというエピソードは、
BarbaraのDJとしての抜群の信頼感を物語っている。DJのスタイルは、洗練されたシンプルなグルーヴを下敷きに、90年代のUSハウスからギークなミニマルクラシックまで、プレイリストの幅は縦にも横にも広く、また当然であるが果てしなく深い。まさしく”THE DJ”の手によるものである。RICEには2度目の登場となるBarbara。清涼感溢れるチャーミングな笑顔にも注目してほしい。
https://jp.residentadvisor.net/dj/barbarapreisinger