HOMEMONTHLY SCHEDULEPICK UP PARTYREGULAR PARTYMUSIC CAHRTDJ PROFILESALSACOVER ARTINFORMATION
CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2022.5.May.PICK UP PARTY
03
TUE

Buena Vista

[ House and any dancemusic. ]

■ 22:00 open
■ adv:2500 yen / door :3000 yen

-Room 1 -
keita sano LIVE
boys be kko LIVE
Hiroyuki Kato (STOMP!) DJ+Live
kirayama
Longnan(NOODLE)
YD

Lighting : DISCOBALL-IKEDA

-Room 2 -
Manoty(Emulsion/FORESTA)
Ikalaser(Emulsion)
TOWL
satokix
yukari(PRISM)
Kai

-Live & Lounge VIO-
ayapam D.J. (WIDE LOOP)
taihei(Kalakuta/BASQUIAT)
DET-CHIN
IKEDA-IKERU
miyaka(pink)
YUU(yyy/soluble)

-Lounge Market -
◆ Binge Craft Beer(Craft Beer)
◆ イム(FOOD)
◆ Dookie’s PIZZA(FOOD)
◆ PAIN DISCS (レコード)
◆ shoguntapes(tee&goods fromOSAKA)
◆ 縫布鯉口 (和洋折衷シャツ)
◆ みどりのバッチグー(缶バッジ)
◆ ugamuN(タイ古式マッサージ)
◆ Mamacita Vintage (古着屋)
◆ NGEIN(シルバーアクセサリー)
◆ Akashi tattoo(彫り師)
◆ 超(Painter)

SANO KEITA
1989年生まれ、左利き、from Okayama。
2014年よりMister Saturday Night、Spring Theory、Let’s Play House、Rett I Fletta等、多数(9ヶ国!) のレーベルから12inch Vinylを中心に作品を発表。 フロアからのインスピレーションを軸に、ハウス/テクノ・ミュージックの高揚感、陶酔感、グルー ヴ感を完全にモノにした熱量のある野太い音響表現は、世界中でDJ/クリエイターを含む多くの支持者を獲得中。
Liveでは自身の楽曲を再構築してピー クタイムのフロアへ落とし込む。 2016年8月、Crue-Lよりデビュー・アルバム「The Sun Child」をリリース。ベルリンPanorama Barを含む初のヨー ロッパLiveツアーを敢行。Red Bull Music Academy Montrealにも選出される。

boys be kko
東京在住のトラックメイカー・ライブパフォーマー
2016年よりHiroki Nakamuraとタッグを組みKids Returnを旗揚げ。
2019年にはアムステルダムのAtomnationより「Big Boys Don’t Cry」をリリース。Âme&DixonやAnnie Macを始めとしたトップアーティストのサポートを受け話題に。続く10月「Home Run Bat」リリース。キャリア初となるヨーロッパライブを敢行、スイスでの公演は大きな成功を収めた。2020年5月「Far East Express」リリース。収録曲「Tapisl」はspotifyの人気プレイリスト「Deep House Relax」に年間を通じてピックアップされる。
またbonoboやsabo&goldcapにプレイされるなど世界中からサポートを受けた。2021年末には待望の1stアルバム「HENSA」をリリース。収録曲「wake upipo」はSolomunをはじめとする数多くのアーティストにプレイされるなど東京から世界へその存在をアピールし続けている。

KIRAYAMA
富山出身、沖縄在住。86年生まれ左利き。
’17年4月にやけのはら主宰”NOPPARA REC.”より、 初のMIXCD”on a subtropical triangle”を発表。
現在、英NTS Radio”From Sun City”レギュラー。 ’19年8月cero presents “Traffic”出演等。

4
WED

fluid-Nagoya presents RAZOR SHARP

[ Bass Music and any dancemusic. ]

■ 22:00 open
■ adv : 2,500 yen door:3,000 yen

-ROOM 1-
GOTH-TRAD (DEEP MEDi MUSIK/Back To Chill)
KILLER-BONG(Black Smoker Records)
RAMZA(MdM/AUN mute)

101
SHINTARO(PLAQZA/OmnivoreZ)
将軍

-ROOM2-
Katsuya Knd(BEATDORM/DUBLAB.JP RADIO)
Hi-Ray (D-R-O/DUBLAB.JP RADIO)
Kenji Iwamoto (低空グルーヴ)/DHYAN

◆ More Info. & Ticket Reserved
http://razorsharp.fluid-nagoya.com

GOTH-TRAD (DEEP MEDi MUSIK/Back To Chill)
様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。
2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。“METMORPHOSE”でのデビューライブを皮切りに、Fuji Rock Festivalなど多くの国内フェスに出演。 2007年までに5枚のシングル、3枚のアルバムをリリースする。
ソロとしては、2003年に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver’s Dance Floor』を発表。
2006年に始動した自身のパーティー”Back To Chill”は、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、Back To Chillレーベルとして初となるコンピレーション”MUGEN”をリリースする。 記念すべきBack To Chill10周年を迎えた2016年には、Boris、Dalekとの共作を収めた5thアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを、特別会員限定でリリース。2017年4月には、台北のKornerにて、Back To Chill初の海外公演を開催した。
2020年から現在まで、コロナウィルスの影響により、数々の海外ツアーおよび国内イベントが中止されてきたが、2021年には久々となるDEEP MEDI MUSIKからの12”シングル”Airbreaker VIP/APES”をリリース。さらには自身のBack To Chillレーベルより、3枚のニューアルバム”MUTATIONS”、”PSIONICS(Normal Version)”そして”SURVIVAL RESEARCH”をリリースし、積極的な制作とレーベル運営を行っている。

KILLER-BONG (Black Smoker Records)
〈Black Smoker Records〉主宰。最も黒い男。

RAMZA (MdM/AUN mute)
名古屋を拠点とするBeat maker、Collage作家。
他とないその音像は正に先進的でナイフの様に鋭く、ジャンルを問わず多くの聴衆の琴線を振り出しに戻した。 HIPHOPを言語に全ての音楽を照らす。
2019年 mini Album「sabo」をリリース。
2017年、AUN muteよりFull Album「pessim」をリリース。
2018年、東京, 六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」では Takcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメントからCampanella、C.O.S.A. × Kid Fresino等、数々 のラッパーへのビート提供。BUSHMIND、tofubeats、レミ街、仙人掌、等のRemix work。類稀なるその音像で話題を攫った。

06
FRI

Letus

[ Techno, House and any dance music ]

■ 23:00 open
■ adv : 3500yen / door : 4000yen

DJ MASDA
Z@P
Kabuto
ONO

DJ MASDA
DJ/レーベル〈Cabaret Recording〉主宰。

Z@P
ウルグアイの音楽シーンとの強いつながりを持つ彼は、DJ Koolt、Nicolas Lutz、Melina Serserらと共に、10年以上にわたり同国のエレクトロニックミュージックシーンにおける重要な存在として活動して続けている。首都モンテビデオで育ったZ@Pは、現在南米で最も名高いアンダーグラウンドナイトクラブの1つであるPhonotequeの主要メンバー兼レジデントである。
Z@Pのサウンドは、エレクトロ、テクノ、ブレイクのブレンドとして言い表すことができる。しかし本人はこう語っている。「DJとして、僕はセットの中で一つの方向だけに進むのは好きじゃない。正しい方法で正しい曲を演奏すれば、どんなんものをミックスしても全てうまくまとまるはずだ」⁡⁡⁡⁡

Kabuto
『Future Terror』から『Cabaret』のレジデントDJを経て、現在は東高円寺Grassrootsで行われている自身のレギュラー・パーティー『LAIR』や来日アーティストのサポートなど、そのグルーヴと確かな手腕で、独自のテクノ~ハウスのシーンを自ら切り開くことで広いフィールドで活躍している。
またStrictry VinylやToiToi Musikなど海外ポッドキャストへのミックス提供、盟友RYOSUKE(Lobust)とのスプリット・ミックスCD『Paste of Time』など過去数枚のミックスCDをリリース。

7
SAT

WHAT A GREAT TECHNO! JUMBOMAX PETA

[ TECHNO and any dancemusic. ]

■ 22:00 open
■ ADV&W/F: 3000. DOOR:3500.

こちらの開催は2月26日開催予定だったものの振替公演になります
GUEST DJ
TAKKYU ISHINO(DENKI GROOVE)

MAINFLOOR DJ
NAKAHARA(freestyleonline.net)
YU-I(ORBIT)
YoshimRIOT
TAMORI

SECONDFLOOR-新栄エスパニョール‐
GUEST DJ
Tanta aka Waka(The Funky Cats)
DJ
Hanzo
FOOTSTAMP
K

MC P.I.G

LOUNGE VIO
AMANO(CROSSOVER・Enbeach)
AsTrA(Solid Dolce)
Ikalaser(Emulsion)
Manoty(Emuision)
MIHIRO(Prime Number)
MIZUO
Ryusuke(オトラベル/BIGCRUNCH)

■ご来場のお客様はマスクの着用をお願いいたします。
■入場時、非接触型体温計による検温及び手指のアルコール消毒をさせて頂いております

①37.5度以上の発熱がある場合、②過去2週間以内に発熱、咳、倦怠感、咽頭痛、味覚・嗅覚障害、下痢、嘔気、嘔吐などの症状がある場合はご入場いただくことができません。
なお、該当の場合にはチケットの払い戻しをさせていただきます。手数料等は返金できませんのでご了承ください。

■公演当日、体調に不安のある方は、ご来場お控えください。
■入場人数を通常の2/3以下に削減し、お客様同士、十分な間隔を空け、お楽しみ下さい。
■会場内での大声での会話、歓声、合唱などはお控えください。
■咳・くしゃみをする際は、マスクやティッシュ・ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえるなど、「咳エチケット」をお守りください。
■こまめな手洗い、うがいを励行いただきますようお願いいたします。
■ご入場後、体調に異常を感じた場合は、速やかにお近くのスタッフへお声がけください。
■会場内を、一定時間ごとに換気を致します。客席扉も一部を開放させていただきます。

【厚生労働省】新型コロナウイルスに関するQ&Aも併せてご確認をお願いします。
上記の注意事項をお守りいただけない場合、やむなく公演を中断することや、ご退場いただくこともございます。また、今後の政府の基本的対処方針などに基づき、必要に応じて公演の中止・延期の対応を行う場合があります。
あらかじめご了承ください。

お客様には大変なご不便をおかけいたしますが、全てのお客様に楽しくご参加いただけるよう、より安心・安全な環境作りのため、何卒、皆様のご理解・ご協力ををよろしくお願い申し上げます。

※当日の会場および会場内での録音と撮影は禁止となります

13
FRI

06S 20th ANNIVERSARY TOUR in NAGOYA

[ DRUM &BASS, HOUSE ]

■ 21:00 open
■ adv:2,500 yen door:3,000yen
※入場時 別途1D(500円)

-Room 1-
DJ AKi
YELLOCK
SE-TA
DJ SMOKER
Maskat
BADMYTH
ca4y

VJ : H2KGRAPHICS / massy

-Room 2 Alice-
Bowne
BOMAYE
Cortez(BR)
DiCё
Issei
KAYO
Shoma
MATSUGE

DJ AKI (06S)
’01年にニューヨーク より日本に帰国し、現在 WOMB で絶大な人気を誇るアジア最大のドラムンベースパーティー 06S のレジデント DJ として活動を開始。 精力的に100組を超える海外のトップアーティストと共演すると共に日本に紹介し、日本全国のシーンの拡大に務めている。
19年目に突入したキャリア。FUJI ROCK や、ULTRA MUSIC FESTIVAL KOREA、ULTRA MUSIC FESTIVAL JAPAN、WOMB ADVENTURE、HACIENDA 等、 大型フェスティバルに多数出演。海外での活動も活発で、イギリス、アメリカ、ブラジル、オランダ、オーストリア、セルビア、台湾、韓国、中国、タイ、シンガポール と広範囲に渡っている。
’05年に待望の自主レーベル”06S RECORDS”を立ち上げ、現在迄に3枚のシングルと、 MIX CD を4作品リリースしている。また、12月には NIKE SPORTS MUSIC 06SPACE MIXED by DJ AKi のダウンロードリリースが開始。 iTUNE エレクトロ二ック•トップアルバムチャートにて第1位にランクインした。
’10年に入り、自身の USTREAM プログラム”DJAKi STREAM”を開始。 また’11年より Block.fm にてマンスリー番組”BassTech”をスタート。’14年から Jupiter Radio を開始。 毎週精力的にラジオでの活動も行っている。
’11年、iTUNES にてリリースされた、NIKE+ BASIC RUN [SPEED] MIXED by DJAKi が、iTUNES 総合アルバムチャートにて、THE BEATLES、YMO に次き第3位にランクイン!大きな反響と話題を呼んだ。
リミックスワークは、CHASE & STATUS の AGAINST ALL ODDS、倖田來未の”GO TO THE TOP / DJAKi ASY RMX”、”BUT / DJ AKi ES9 REMIX”や、 BETTER WITHOUT YOU / FAKY、GENNKI ROCKETS の HEAVENLY STAR 等を手掛けている。
そして、現在は STY、YUUKi MC とのユニット ASY で、ドラムンベース、エレクトロニックミュージックを軸に、楽曲制作し活動している。 ファーストシングル”SEE THE LIGHTS”はフリーダウンロードで大反響を呼び、2014年12月に ASY のファーストアルバム”#Zero_ASY”をリリース。 シングルリリースされた、S.T.A.R.S. は iTunes ダンスミュージックチャートで第2位にランクイン。日本の音楽シーンを活性化すべく新たな活動を開始した。
AKi はクラウドを熱狂させるハードな完全フロア対応の DJ スタイルと、メローで艶やかなラウンジセットを巧みに操り幅広いクラウドを魅了している。そして、国内外から日本を代表するドラムンベースアーティストとして今後の更なる活動に注目が集まっている。

20
FRI

RICE presents Secret Keepers

[ House, Minima ]

■ 23:00 open
■ adv: 2000yen(1D) door : 2500yen (1D)

DJ
G/Hiroyuki Kato

LIVE : Goemon

21
SAT

OSKA feat.KZA

[ House and any dance music ]

■ 22:00 open
■ adv, with flyer :2500 yen / door :3000 yen

-Room 1 -
feat DJ : KZA (Force Of Nature)

xxKOOGxx(Raw Stylez/VINYL)
YoshimRIOT(RIOT girls)
SHOINO

-Room 2 ”OSKA LOUNGE” -
kumechang
Sugiyan Westwood
ikalaser(Emulsion)
Manoty(Emulsion/FORESTA)
semi

◆ sheesha : PAL

◆ food : 南谷食堂

KZA (Force Of Nature)
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、ダンスミュージックを独自のスタンスで追求し続けるDJ/プロデューサー。2009年、KZA名義初の1stアルバム「D.A.E.」を〈mule musiq〉のサブレーベル〈Endless Flight〉からリリース。
2010年12月、最新シングル「Le Troublant Acid」をリリース。また2010年よりアナログのみのレーベル〈Let’s Get Lost〉をスタート。2014年2ndアルバム「D.A.E. 2」をリリース。2015年より毎年北米ツアーを成功させる。

27
FRI

Lovely Lovely Chao Bana-na❤️
ft. Sante Visioni

[ Techno, House and many dance Music ]

■ 22:00 open
■ adv:2000 yen / door :2500 yen

-Room 1 MAGO -
Sante Visioni
Yuichiro Kotani -Live set-(All Day I Dream)
saikick
tessin

◆ Decoration & VJ
KzO

-Room 2 MAGO-
KHO(JUKE BOX)
Dai Airs(C.B.C)
DJ NAIKI(B.G.M entertainment)
Takeshi Furuse
里奈(アブノーマルな女たち)

-Room 3 vio-
Sho Ando(souled records)
BeBe
Ta-ra
Manoty(Emulsion)
暴れ狸の鬼袋(3RD FRIDAY)
DJ Kodachi(Hexagram)

◆Food
エミリの‘旅する’スパイス料理
〜モロッコ編〜

◆Clothing, Accessories and Sundries
FLOWER HAYES

◆Traveling Bazaar
Kan.Psy

◆Coffee
TAKIBI to TABIBITO

◆facebook イベントページ
https://www.facebook.com/events/1039109130360272

◆Lovely Lovely Chao Bana-na❤️ Instagram ページ
https://www.instagram.com/chao_bana

Sante Visioni
Sante Visioni による影響力は2010年に加入していたイタリアのエレクトロパンクバンドであるDPG時代の経験に根ざしている。
彼は10年間、ミラノやアムステルダムで過ごし、ファンク、ソウル、ディスコ、ディープハウスなど多岐にわたるエレクトリックな選曲を展開している。
現在は東京を拠点にレッドバーや青山トンネルでレギュラーDJとして活動中。さらに、自身によるイベント“Ukiyo ”を月に一度開催。その他、都内各所だけではなく、DJとして活躍の場を広げ、メキシコのDepartamento, Juana Mexcala やハワイのCenteredまでもポジティブなバイブスを届けた。
2021年の11月にSorameccer Sound Designラベルの元でリリースを公開した。

Yuichiro Kotani -Live set-(All Day I Dream)
日本の古都、京都で生まれ育ち、現在は東京を拠点とする電子音楽家、アーティスト。
世界各地で熱狂的に支持されているパーティーであり、現在進行形の新しいDeep Houseの潮流を生み出したレーベルでもあるAll Day I Dreamから日本人初のアーティストとして”Playground #1”をリリース。レーベルを率いるLee BurridgeのみならずSashaなどトップクラスのDJ達のサポートを得る。
2020年後半からはモジュラーシンセサイザーを用いたライブ活動を開始。ソロパフォーマンスに加え、熟練のミュージシャン達とのセッションを展開。”今ここ”でしか感じることの出来ない音楽体験を生み出し続けている。