Ian Friday Japan tour 2025 in Nagoya
[ House and any dancemusic ]
■ 22:00 open/start
■ adv:3,000 yen
door:4,000yen


-DJ-
Ian Friday
Hiroyuki Kato
Semba(Analog/Underground House Nation)
Shohei(Analog)
■ SOUND
Asada (air lab)
■ Deco
東雲
BoMaVi flower
ç■ Ticket on Sale
CLUB MAGO ZAIKO
Ian Friday
NYアンダーグラウンドシーンで古くから活躍するブルックリン在住のDJ・サウンドクリエイター Ian Friday。
94年よりブルックリンで開催していたサンデーアフタヌーンパーティー “Tea Party” をオーガナイズ。 このパーティーには、 “Erykah Badu”, “Mos Def”,”Talib Kweli”, “Saundra St.Victor”, “Vernon Reid”, “Corey Glover”, “Saul Williams” 等の R&B, HIP HOP アーティストが参加していたこともあり、 NYCでも話題のパーティーとして人気を集めていた。 ダンサー、アーティストからも絶大な人気を誇っていたパーティーであったが、 惜しくも2000年代初頭に休止になってしまっている。現在は、 毎週行っているライブストリーミング配信、“Twitch”による”Libation Live (https://www.twitch.tv/ianfriday (http://cyberjamz.com/)” での Mix Show 、マンハッタン、ブルックリンと場所を変えながら開催している”Libation”を主宰し、自らもレジデントDJとして活躍。その他にも、 Timmy Regisford 主宰の “Shelter”、”Funkbox NYC (https://www.facebook.com/FunkboxNYC/?locale=ja_JP)”を始め、イタリア、ロンドン、パリ、韓国等のクラブにもゲストDJとして度々プレイしている。厳選されたハウス、 テクノ、 ジャズ、 アフロ、 ラテン、 レゲエ、 ソウル、 ロック、 ガラージ、 ディスコクラシックス等を自由自在にミックスする唯一無二のプレイスタイルは、 地元のクラウドを始め、 世界中のミュージックラバーからも絶大な支持を得ている。
また、NY老舗レーベルWest End Recordsに所属していた彼は、 03年頃より本格的に制作活動を開始。 自身初となる “Blaze / We Are One – Dub Mix (Rmx/King Street)”, “Blaze / The Found Love – Mix CD (Produce / West End)”, Ian名義での傑作 “The Island Life EP / Carib’s Leap (West End Blue)” 等のヒット作を手掛け注目を浴びる。 06年には 自身で立ち上げた “Global Soul Music (ex Tea Party Music) レーベルをスタート。 1st Release となる “Byron Moore / Life Starts Today(Global Soul Music)は、 Timmy Regisford, Louie Vega, Osunlade, Danny Krivit, Joe Clausell, Kevin Hedge、Jihad Muhammad 等、 多くの Top DJ に Play され話題を呼んだ。また07年のマイアミウィンターミュージックカンファレンスでは、3作目となる “Anto Vitale / Theorema Del Faya (Global Soul Music)” が大ヒットし、 “Louie Vega / Lust : Art & Soul (Su Su)” を始め、 数々のコンピレーションアルバムにも収録。
その後も、自身の”Global Soul Music”レーベルを始め、King Street, Phuture Sole Recordings,Yoruba Records, Papa 等、様々なレーベルにてリミックスを手掛けるなど、サウンドクリエーターとしても人気を不動のものとしている。
DJ / サウンドクリエーターとして今、最も活躍が期待されているIan Friday、約10年ぶりとなる待望の再来日!
更なる進化を遂げたブラックネス溢れるDJプレイは、絶対見逃せない!
狂欒
[ Exprimental and any dance music ]
■ 22:00 open/start
■ adv:2,500 yen
door:3,000yen
※入場時に別途ドリンク代かかります。



-ROOM 1 “狂 floor”-
■Guest
E.O.U
Lil Mofo
MOFO (Live Set)
■LIVE
bptsm
■DJ
Alphabet music
Nekomaru
NESS
■Deco
Kakeru Kurouchi
-ROOM 2 “欒 floor” -
cheike
DAIKEI
DREAM
genrakugoto
NIKI
Rica
tak
■Food
大大大
■Shop
みどりのバッチグー
PooR TECHNIQUE
■ Mail Reserved
前売りチケット予約フォーム
E.O.U.
2000年生まれの音楽家、作家。世界中に散らばる音や音楽、記号、大気質、それらの輪郭を手元に集め、唯一無二の感覚で編集し、楽曲やDJ、Live、Audio Visualなどを通じて発表している。
また、2022年には1st Mixtape「estream」をリリースし、自身のレーベル「halo」を立ち上げ積極的なリリースを重ねる。
東京・WWWBでのレジデントパーティー「loopな」や、FUJI ROCK FESTIVAI、BOILER ROOMへの出演など、国境やジャンルを越えた活動を展開する。2024年には、京都芸術センター主催の明倫茶会で「e野点」という茶会を開催し、環境音楽と茶会の融合を試みる。同年、中国ツアーも敢行し、活動の場をさらに広げている。
Lil Mofo
東京を拠点に国内外の様々なローカル・ベニューでプレイし、レゲエを軸にした愛情深い選曲で音楽好き・夜遊び好きの心を掴むDJ/セレクター。
ロンドンの「NTS Radio」で3年、その後リヨンの「LYL Radio」で2年レジデントを務め、「Rinse FM」、「Worldwide FM」、「RA Podcast」、「Boiler Room」など数多くのラジオやポッドキャストにDJミックスを提供。
〈The Trilogy Tapes〉、〈Do You Have Peace?〉、〈Palace Skateboards〉などからDJミックス作品をリリース。
新宿OPENにてOG Militant Bと「Raggatron」、新宿SPACEにてHibi Blissと「Bad Vibes Only」を共催。
MOFO
nebula #4
Nova City 3rd Anniversary week1
[ House Techno and any dancemusic ]
■ 22:00 open/start
■ adv:3,000 yen
U-23:2,500yen
door:4,000yen
※入場時に別途ドリンク代かかります。






-Guest-
Conomark
Kotsu(CYK/UNTITLED)
YAMA
-Resident-
CRAZY-T
RUI HAYAKAWA
YUURI
■ Food:Island Service
■ Deco:sakurainao
■ Ticket on Sale
Nova City ZAIKO
Conomark
1979年砂丘生まれ 東高円寺GRASSROOTS TRIBE
黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything.
数々の音源、edit、mixCDをリリース。
marksedit としてフライヤー、CDジャケット、アパレルなど様々なデザインも手がける
近年では、TAIHEIとのB2Bユニット Willamsで表現の幅を拡げ、毎週末全国を飛び廻る
また、その発信の場としてレーベル ELHAST EXPERIENCEを始動させる。
2025/11 1st 7inch vinyl “elhst 001″を発表
Kotsu(CYK/UNTITLED)
1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。
’20年9月に京都へ拠点を移して以降もより活動範囲を広げ、25年までに国内29都市、海外8都市でプレイ。
ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。
2023年に渋谷WWW X、24年には全国5都市でオールナイトロングセットを敢行した。
数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘してきたCYKは、日本のみならず韓国や香港などのクラブや「Rainbow Disco Club」、「FUJI ROCK」などのフェスティバルにもラインナップされている。
またグラフィックデザインやZINEの製作を行うなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。
”DJ”という肩書きに依拠せず活動する彼は、この時代に投下された一種の吸収体による純粋な反応に過ぎない。
YAMA
‘94年よりDJ活動を開始。90年代最先端レコードショップの一つであったDMR大阪での勤務後、大阪のレコードパワースポットnewtone recordsでオープン時からバイヤーとして活躍し、現在もスタッフとして在席している。
20~21世紀移行前後にEYEとの大阪伝説のパーティー『eep』をオーガナイズ、日本のパーティシーンに大きな衝撃を与え語り継がれる『FLOWER OF LIFE』のメンバーでもあった。安定のグルーヴ感でフロアをロックするその技に高い評価を得ている。ハウスミュージックの聖地として高い札幌PRECIOUS HALLでのプレイや、FUTURE TERRORといったテクノ・パーティにもゲスト出演、また各地野外パーティにも数多く出演する。ベトナム、香港、韓国など、アジアのアンダーグラウンドシーンでのプレイも高評価を得、今年はロンドンfabricでのプレイでも大成果を上げた。
ハウス~テクノ~ブレイクビーツといったダンスミュージックを主に、その他出演するパーティのスタイルは様々で、エクスペリメンタル~チルアウト~ジャズ….等ジャンルを飛び越え縦横無尽に、その場の雰囲気を意識しつつも「好きな音」をプレイし続けている。
DEEPVIBE
[ Techno, House and any dancemusic ]
■ 21:30 open/start
■ adv:2,500 yen/with 1drink
door:3,000yen/with 1drink


-Room 1-
Guest: CMT
(Lighting OP : Zun)
Kult Q (live)
Goemon (live)
Paperkun
Junya & Keisuke Miura
YUU
-Room 2-
MudCat
YU-KI
Chibayu
Tsugi
CMT
ハウスミュージックを軸に、時にテクノ、ベースミュージックも自在に操り、豊かなストーリーテリングと緻密なミックススキルで唯一無二のプレイスタイルを築き上げ、長年にわたり国内外のダンスミュージックシーンから厚い支持を集めるDJ。
これまでに東京、大阪、名古屋、福岡を中心に、自身が主宰/レジデントを務めるパーティ「POWWOW」「GARDEN」「DeSIRE」「GALAXYDISCO」などを開催し、ローカルシーンに深い影響を与えてきた。
DJ活動はグローバルにも展開し、ベトナム、オーストラリア、中国、ロシア、イギリス、アメリカ、モンゴル、台湾等、世界各地でパフォーマンスを行っている。
これまでに様々なレーベルからオリジナル/リミックス作品を発表。20年以上にわたり運営する自主レーベル「SBM Recordings」からリリースされたMIXCDシリーズは、ストリーミングが主流となった現在においても異例のロングセラーを記録し続けており、洗練された選曲と深い表現力を示している。2024年には同レーベル内リエディットシリーズも始動、カルト的な人気を博している。
2018年、プライベートスタジオ兼新レーベル「PHANTOM MUSIC」を設立。現在は異形アンビエント・プロジェクト「CHAM」としても活動を展開し、ジャンルやフォーマットに縛られない自由で深遠な音世界を探求し続けている。
fluid-Nagoya presents RAZOR SHARP
[ Techno and any dance music ]
■ 22:00 open/start
■ adv:2,500 yen
door:3,000yen

AKIRAM EN
APOLLO
Shintaro
将軍
■ Shop
SAR+
AKIRAM EN
DJ、選曲家、パーティーオーガナイザー。
90年代中盤よりDJとして活動開始。レフトフィールドテクノやアヴァンギャルドなどをフロアマナーに従ってミックスしていくエッジーなダンスセットから、オブスキュアサウンドに着想を得たディープなリスニングセットまで、聴覚と身体感覚を揺さぶるプレイは、ダンスフロアを常に意識しつつ、音楽を深く知覚させる体験へ導いていく。2018年春、BLACK SMOKER RECORDSより自身初となるMIX CD『Mekano 1974-92』をリリース。
世界中のディガーやドープなパーティーヘッズからの信頼は深く、『rural 』、『Future Terror』、『MNML SSG』と言った、日本を代表する野外フェス、テクノパーティーに出演。
近年は、地方都市や海外まで活動領域を広げ、東京をベースにインディペンデントで先鋭的な現場を日夜飛び回っている。
八王子SHeLTeR《SCI-FI》(毎月第二金曜日)にてレジデントDJを務める他、幡ヶ谷forestlimitにてディガー集団で構成されるDeep Listening Lab《ideala》(毎週木曜日)を主宰。世界でも稀有な”ディープリスニングパーティー”としてシーン化している。また、日本国内屈指のディガー・DJ陣に留まらず、来日したアーティストを招聘し、不定期で様々なパーティーをオーガナイズ、企画している。
LARK
[ Techno, House , Minimal Music ]
■ 22:00 open
■ adv:2,500 yen
door:3,000yen




AOKI takamasa
Yoske
Spot
Akira Saotome
AOKI takamasa
1976年大阪府出身。
2001年初頭に自身にとってのファースト・アルバム”SILICOM”をリリースして以来、LIVE、DJ、楽曲制作を中心に国際的な活動を続ける。
2004年~2011年はヨーロッパに拠点を置き、2011年に帰国。国内外のアーティストのリミックス、プロデュース、ミキシングも担当。Bun/Fumitake Tamura とのユニット Neutral での活動も進行中。写真家としても活動。
Yoske
1996年、名古屋でHIPHOPのDJとしての活動を開始。
その後様々な音楽を探求し2002年 に渡欧、2012年にベルリンに拠点 を移し現在のスタイルを作り上げてきた。
ベルリンのクラ ブ、Club der visionaere、Hoppetosse、Tresor Grobusなどで活動しNekes、Andy Kolwes、Ray Okpara等と共演。 2017年には『LARK vinyl』より、モジュラーシンセを駆使して制 作したNekesとの共作 『Magic EP』をリリース、大きな反響を得た。
ウルグアイのフェスティバル 『LEGENDS』など他にもアルゼンチン、チリなど 様々な国で出演、2019年ドイツから 帰国した。現在は2009年に開始した パーティ『LARK』を主催。ALEXIS CABRERA、Federico Molinariなどをヨーロッパから招聘している。 さらに2023年から Akira Saotomeとの Project『Nazumi』によるNew partyを名古屋のclub MAGOで始動。
Spot
1997年、大阪アメリカ村のClubにてbreakbeatsDJとしてキャリアをスタート。
DR.SPOT名義でのLIVE活動の他、Club FLAT、ROCKETS、PIPE CAFE、NUDIC、FIRE FLY、SAOMAI、CLAPPER、SOUND CHANNEL、Bar PANORAMA等でレギュラーパーティのレジデントDJを務め2009年よりLARKを主催。minimal, technoを基盤としたスタイルで近年では主にClub CIRCUS(osaka).SOCORE FACTORY.MAGO(nagoya)でプレイしている。
Akira Saotome(LARK/Nazumi)
名古屋出身。2000年代初頭に始動したバンド活動が彼の音楽キャリアの始まりであり、その後ナイトカルチャーに衝撃を受けたことを機にminimal DJ/Producerとして始動する。
2010年代初頭より地元が世界に誇るCLUB MAGOのレギュラーDJとなり、これまでFumiya Tanaka,Sonja Moonear,Margaret Dygas等と共演。また仲間達とオーガナイズするパーティー”LARK”を軸とし各地で活動を続ける。
同時にYoskeとのサウンドプロダクション”Nazumi”名義にてLIVEや楽曲制作もしており、これまで世界各国のレーベルより作品のリリースを重ねている。
料金はパーティーによって変更する場合があります、 詳細はTELにてお問い合わせください。
身分証明書を提示して頂く場合があります、あらかじめご了承ください。
TIME and PRICE are subject to change according to the party. Please show your ID CARD at the door.
CLUB MAGO BIRTHDAY PRESENT
お誕生日月の方はMAGOよりささやかなプレゼントを差し上げます。(DOORにて写真付身分証明書を提示ください)