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CLUB MAGO
PICKUP PARTY
2018.01.PICK UP PARTY
01.03
THU

club MAGO New Year Party 2019!!!
feat Derrick May -TRANSMAT-

[ TECHNO. HOUSE and any dance music. ]

□22□W/F:3000/1D. DAY:3500/1D

GUEST DJ: Derrick May [TRANSMAT/Detroit]
DJ: KONDO (DOMINA) DJ Masa a.k.a Conomark.

Second Floor by Raw Stylez
DJ: Ohtake(VINYL) OIKAZU
Shoino (OSKA/Buddy) xxKOOGxx

Derrick May -TRANSMAT-

http://www.derrickmay.com/

1980年代後半、デトロイトから世界へ向けて放たれた「Strings Of Life」は、新しい時代の幕開けを告げる名曲であった。 自身のレーベル[TRANSMAT]からRhythim Is Rhythim名義で「Nudo Photo」、「The Beginning」、「Icon」、「Beyond The Dance」等今でも色褪せない輝きを放つ数々の傑作を発表し、 Juan Atkins、Kevin Saundersonと共にデトロイト・テクノのオリジネ?ターとして世界中のダンス・ミュージック・シーンに多大な影響を与える。 シカゴ・ハウスの伝説のDJ Ron HardyやGodfather Of House Frankie Knucklesに多大な影響を受け、 Music Instituteで確立されたその斬新なDJプレイは唯一無二。 時代に流されることなく普遍的輝きを放ち、テクノ・ファンのみならず全てのダンス・ミュージック・ファンから絶大なる支持を得ている。 そして2010年、レコード店に衝撃的ニュースが流れる。 何と実に13年ぶりとなる待望のミックスCDをリリースしたのだ。 『MIXED BY DERRICK MAY X AIR』と題されたミックスCDは1月に発表され国内外で大反響を巻き起こした。 スタジオ・ライブ一発録りで制作されたそのミックスには、彼のDJの全てが凝縮されていると言って良い。 そこには”熱く煮えたぎるソウル” “多彩な展開で魅せるストーリー” “華麗なミックス・テクニック” 等、天才DJにしか作り得ない独特の世界がある。 自分の信じている音楽やファンへの情熱全てを注ぎ込んだかのうような圧倒的パワーがそこには存在する。 聴くものを別次元の世界へと誘ってしまう程だ。 世界中を旅していて日本でのプレイが最も好きだと語るDerrick May、彼は本当に心から日本のファンの方達を大切にしているのだ。 2011年には奇跡的に『MIXED BY DERRICK MAY X AIR VOL.2』を発表。 また、2013年には自身のレーベルであるTRANSMATのコンピレーションCD『TRANSMAT 4-BEYOND THE DANCE』を発表し更なる注目を集めている。 今回の来日でもきっとまた素晴らしいプレイで僕らを感動させてくれるに違いない。

05
SAT

GREEN MOMiE -new year techno party-

[ TECHNO and any dance music. ]

□21□ADV:2000. DOOR: 2500.

GUEST LIVE: SUDO (SCI+TEC. MOOD)

DJ: ISAO SUDO (SCI+TEC. MOOD)
SHUNGO (HANDSOMEN. feb) SHIHO (Appreciate)
AKIRA SAOTOME (Addition) YU-I (ORBIT)

lounge floor
DJ: NME (BAMBI&Faline) DJ HIROYUKI (BLUE MOON/P.T.)
shintaro(OmnivoreZ) YU-TO (Addition)

SUDO -SCI+TEC. MOOD-
日本とベルリンを拠点に15年以上活動を続ける音楽プロデューサー、ライブアクト、DJ、イベントプロデューサー。実の兄であるTAKASHI SUDOと共に関西・東海地区を中心にBLISSDOMというイベントをオーガナイズし延べ4万人以上を動員。アーティスト活動においてTAKASHIとの兄弟ライブユニット『INDIGO』で韓国や世紀のイベントとなる『奄美大島皆既日食祭』のライブ演奏、天河神社での奉納演奏などジャンルの壁を越えた活動を展開。スペインを代表するNUTEK RECORDSから専属アーティストのオファーを受けフルアルバムをリリース、またミュージックダウンロードサイトKING BEATにおいてダウンロード1位を獲得。その後、新たな可能性を追求すべく『SUDO』名義でテクノを中心とした楽曲制作を始動。スペインのイビサ島やオランダロッテルダムの名門クラブTOFFLERにてメインアクトとしてプレイ後、2013年には活動拠点をワールドワイドに移すべくベルリンに移住。その才能はグラミー賞を受賞した『DEEP DISH』のメンバーで現在テクノシーンのトップアーティストである『DUBFIRE』の目に留まり、15年6月には彼のレーベル『SCI+TEC』からMONOGRAM EPのリリースが決定。これを機にイビサをはじめとした世界中のトップクラブでSUDOのサウンドがヘヴィープレイされるきっかけとなる。なかでも『Invisible Space』はヒット曲となり、Dubfireは1年以上に亘り自身のセットでプレイ。『Richie Hawtin』を始め数々のトップアーティストにサポートされることとなる。その後もイタリアのDeeperfect Records、ENTER.Ibiza 2015 CD、スペインのStick Recordings、Selected Records、UKのNight Light Recordsなどからリリースが続き、Gagaやスペイン、バレンシアの老舗名門クラブである”Barraca”のオーナー兼プロデューサーであるRafa Silesらからリミックスのオファーが行われるなど世界中のレーベル、プロデューサーからリリース、コラボレーションの依頼が殺到。 ヨーロッパのみならず、北米・南米・アジア・オーストラリアからの多大な注目を浴びている。2015年には待望のライブデビューを果たし、Dubfireとの共演でルーマニアから招聘されるなど、世界を舞台にした更なる活躍が期待されている現在最注目のアーティストである。

11
FRI

LARK

[ TECHNO and any dance music. ]

□TBA□DOOR: 2000.

DJ: Yoske (LARK)
Akira Saotome (ADDITION/CLUB MAGO)

Lounge floor
DJ: Equino. Miyaka.

Yoske -LARK-
Berlin在住 Dj / Produce、LARK オーガナイザー / LARK vinyl レーベルオーナー2017年4月 NekesとコラボレーションしたMAGIC EPがYoskeとDj Spotによって立ち上げられたニューレーベル LARKvinylからリリースされる。

Akira Saotome -ADDITION-
90年代後半より地元名古屋にてバンド活動をした後にDJへと傾倒し、これまでに様々な国内外のtechno/houseアーティストを迎え入れ共演する。2014年より新たなパーティー[ADDITION]をCLUB MAGOにて主宰しレジデントを務める。更にDJと同時に作曲活動にも専念し、2014年2月イギリスのレーベル[Something Different Again]より4曲入りシングルEP [CASCADE]がリリースされる。その際にはスコットランド発信のBullet Dodge Records Radio Showにも新曲紹介される。そしてMagnum Podcast Series001にてCristianVarelaによるmixにも使われるなど注目を浴び、その他にもMarco Carola,Nic Fanciulii,Thomas Schumacher,dubspeeka,Hernan Cattaneo等幅広いDJ達にプレイサポートされている。

12
SAT

WOMB trabel presents
SMASH feat DUBFIRE -SCI+TEC-

[ HOUSE. TECHNO and any dance music. ]

□TBA□ADV:3000. DOOR:3500.

DJ: DUBFIRE -SCI+TEC-
MOHONY. DJ OGAWA-SMASH- Maacy.
VJ: NUMAN

2ND FLOOR
DJ: Aida. Frontier. IKU. tsuyoshikoyama. Kima. MONAMI.

DUBFIRE
グラミー賞受賞アーティスト DUBFIRE。その活躍はとどまるところを知らない。
16歳から音楽制作活動を始めたALI SHIRAZINIA は、91年に盟友 SHARAM TAYEBI と出会い、DEEP DISH を結成。イラン出身である彼らは、その活動拠点をワシントンに移し、世界を飛び回るプロデューサーとなる今日まで、ダンスミュージックシーンに多大な影響を与えてきた。現在では DEEP DISH としての活動を一旦休止させ、自身のソロプロジェクトである DUBFIRE 名義での活動に重きを置いている ALI。JAZZ、DUB、 INDUSTRIAL/NEW WAVE、HIP-HOP のエッセンスを TECHNO へと昇華させた彼独自のトラックは、フューチャリスティックでユニーク且つオーガニック。ROBBIE RIVERA、NIC FANCIULLI をはじめとするトップDJ達のチャートを軒並み席巻している。

18
FRI

RICE

[ HOUSE. MINIMAL and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2500. DOOR: 3000. U-24: 2000yen

GUEST: SAMMY DEE (Perlon / Ultrastretch)
DJ: TANUKEEP. G.

SAMMY DEE -Perlon / Ultrastretch-
ベルリン生まれのベルリン育ち。ZipことThomas Franzmannとともに、ミニマル・ハウスの可能性を更新し続ける名門レーベル”Perlon”を主宰。ベルリンの壁崩壊以前の80年代からプロフェッショナルとしてのキャリアをスタートしたSammy。現在に至るまでクラブミュージックの最重要地であり続けるこの特異な街の激動のシーンを、常に中心部から揺らし続けてきた筋金入りの現場DJ。楽曲制作においては、音数の少ないストイックな構成に、洗練された独自のエレガンスをちりばめた、貫禄のあるディープ・ミニマル・トラックが中心。DJのスタイルは楽曲の作風とはやや異なり、タフなグルーヴとカラフルなユーモアに満ちた、躍動感あふれるまさしくベルリンの”HOUSE”そのものである。なかでもクラウドを有無を言わさずダンスへと導く強制力、動き出した足を止めない持続力といった、”DJとしてのフィジカル強度”に関しては、圧倒的なまでに抜きん出た存在だと言える。現在はZipとともに、毎月開催される”Perlon”のレーベル・ショーケースにしてPanoramabarの看板パーティー、”Get Perlonized”を中心に、ヨーロッパ内に留まらず世界中を股にかけて活動中。制作面ではSammy Dee名義の他、ZipとのプロジェクトPantytec、Bruno PronsatoとのプロジェクトHalf Hawaiiとしてのリリース・ワークやライブも精力的に行っている。2011年には新たに自身のレーベル”Ultrastretch”をスタート。才能のある若手の発掘などそのシーンを見据えたスタンス、そして当然ながらそのリリースの水準の高さに、大きな支持を集めている。今回の来日はRICEのみのエクスクルーシヴ。

19
SAT

ANCHORSONG “COHESION” RELEASE PARTY with GOODWEATHER

[ BASS MUSIC and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2500. DAY: 3000.

LIVE: ANCHORSONG (Tru Thoughs)
CRZKNY (GOODWEATHER)
Taigen Kawabe a.k.a Ill Japonia (Bo Ningen)
GORGONN (DOKKEBI Q/DEVILMAN)
FREE BABYRONIA (AUN Mute)
DJ: SAV (GOODWEATHER) yusuke uchida (CAVE PARTY)

ANCHORSONG “COHESION” RELEASE PARTY
ロンドンを拠点に世界を股にかけ活躍を続ける日本人プロデューサー、アンカーソングが、〈Tru Thoughts〉から3作目となる最新アルバム『Cohesion』のリリースを発表!
2000年代後期に、最新鋭のスタイルを取り入れた、ポップでエモーショナルなエレクトロニック・ミュージックで注目を浴びながら、確固たる音楽性を確立。プロデューサー、そしてライブアクトとしても進化を遂げ、UKの名門レーベル〈Tru Thoughts〉と契約。ボノボやクァンティック、近年ではムーンチャイルドのヒットなど、独自の審美眼で、時代を超えて愛される良質な作品を世に送り出し続ける〈Tru Thoughts〉から、2011年にファースト・フル・アルバム『Chapters』をリリースすると、ジャイルス・ピーターソンやローレン・ラヴァーン、ヒュー・スティーヴンスらUKを代表するトレンドセッターが賞賛。そして2016年のセカンド・アルバム『Ceremonial』は、BBC 6Musicのアルバム・オブ・ザ・イヤーで5位を獲得するなど、さらに飛躍を続けている。そんなアンカーソング待望のニューアルバム『Cohesion』のリリースパーティ!

19
SAT

Guidance
~導き導かれる人生~14th Anniversary@lounge vio

[ HOUSE. TECHNO. and any dance music. ]

□22 □ ADV: 2000. DOOR: 2500.

GUEST DJ: Claudio PRC (The Gods Planet | Semantica | Prologue | Italy)
DJ: Hattori (Pigeon Records/Black Cream) Yukio Kanai -Live
CCDC. hiroyuki (STOMP! from Nagoya)

Claudio PRC
-The Gods Planet/Semantica/Prologue/Italy-

イタリア人のDJ/電子音楽プロデューサー。サルディーニャ島出身、1987年生まれ。
The Gods Planet (TGP) の共同設立者。
〈Prologue Music〉や〈Semantica Records〉、〈Trolldans〉などニュースクールなミニマル・テクノシーンを代表するレーベルからリリースしてきた作品が日本でも大好評。<Rural>にはほぼ毎年のように出演し、日本国内でも積極的にツアーを行ってきたことで、いまでは日本でも非常に高い人気を誇るアーティストとなったClaudio PRC。自分が共同設立者でもある〈The Gods Planet〉レーベルからは最新アルバムを今年にリリースしたのも記憶に新しい。ディープテクノのスペシャリストと評され、そのプレイではアバンギャルドな音楽から、アンビエントや、深海のようなエコーが鳴り響くヒプノティックなアシッドサウンドやダブを、緻密で繊細にコントロールしてアトモスフェリックな音空間を創り上げていく。モダン・テクノシーンの一歩先をゆく異次元のダーク・ミニマル・サウンドは必聴!

20
SUN

ビヨンド・ザ・ウェイヴス 名古屋自主上映会@lounge vio

[ 上映会 ]

□10:30□ADV: 1500/1D(座席先着100名).
DOOR: 1500/1D(立ち見). 高校生: 500. 中学生以下: 無料.  

ビヨンド・ザ・ウェイヴス上映会
「福島へようこそ」の撮影中に山本太郎という男の存在を知ったアランは、彼が発言を繰り返すことで、生業である俳優業が継続できなくなったという事実に衝撃を受けカメラを回した。日本社会の排他主義に抗う波を作り、その波に市民と共に乗り大きなうねりを作り出そうとする山本太郎を主人公に据えながら、ベルギー人監督の目を通した「日本の今」を描くドキュメンタリー作品。 ーこの国はどこへ向かおうとしているのかー

26
SAT

ONE ON ONE

[ HOUSE and any dance music. ]

□TBA □ADV: 2000. DOOR: 2500.

DJ:HATTORI (Pigeon Records / BC) TANAKADISCO (GARDEN)

ROOM 2
DJ:Longnan. OKE. Sugiyan Westwood. Kumechang.

ONE ON ONE
世界のクラブ界の注目を一身に集めているイタリアンDJ、Mr.Tiesに大絶賛され、ドイツベルリンの彼主宰のベルリン・アンダーグラウンドNo.1パーティーと誉れ高い「Homopatik」にゲストDJとして招聘され、今や国外までファンを広げているDJ、PIGEON Records主宰兼バイヤーのDJ HATTORI。現在若手ハウスDJの中で最有力株として勢力的に活動をし、ベルリン修行や、県外からのオファーも増え、着実に経験を積み重ねているTANAKADISCO、2人によるニュイヤースペシャル”ONE ON ONE”!!!

DJ Hattori -Pigeon records/Black cream-
名古屋Pigeon Recordsバイヤー。約20年のDJ経験の中で、NYスタイルのハウス・パーティーや、カルト・ディスコ・パーティー等を経て、様々なパーティー・スタイルにその都度合わせていく柔軟なスタイルを得意とする。これまでに国内外問わず様々なDJ/アーティストとの共演も数多い。長年の音楽遍歴か ら得た知識や振れ幅を武器にしたソウルフルでエモーショナルなプレイが魅力。昨年末にはベルリン・アンダーグラウンドNo.1パーティーと誉れ高い「Homopatik」に出演。名古屋Club Magoで開催されているApollo(eleven.)、Se-1(eleven.)と組んだパーティー「Black Cream」がオススメ。

TANAKADISCO -GARDEN-
2007年DJ活動開始。偶然遊びに行った【POWWOW】にて相当な衝撃を受けて深く深くDEEPなDANCE MUSICの世界にのめり込む。2009年より【PhysicalFunction/club JB’S】を主軸に活動。2014年6月からは【CISCO】を名古屋の聖地club Magoにて相棒YUMAと始動。これまでにUniversal Indiann、YA△MA、CMT、DNT、YAZI、APOLLO、HATTORI といった国内地下における最高DJを迎えている。土臭いLOW HOUSE~黒艶のあるDETROIT/CHICAGO産HOUSEを好む。ロータリーが大好き!たぶん名古屋で1番汗ダクで遊んで踊ってる!